まー君のどたこ趣味ブログ -158ページ目

不安だらけの生活。

アクセス数が昨日は4、今日にいたっては10を超えていました。ありがとうございました笑い泣き



さて本題!私は格闘ゲームもよく遊ぶのですが、youtubeなんかでたまに人のプレイも見ます。
プロのプレイヤースーパープレイも見応えがあって、スゴい!となりますが、どちらかというと一般のプレイヤーが上げている動画のほうが好きです。



上手い人よりは、初心者が頑張って○○(ランクだったりポイントだったり)を目指すよ!みたいな動画が好き。なんだか「頑張れ!」って思っちゃうんですよねニコニコ



それに強さが私に近いので、戦い方にも共感できるから。プロだとスゴいな…私にはマネできない(当然)で終わっちゃうけど、初心者の方のを観ているとイケイケで攻めていたと思えば、ピンチになると一転手が出せなくなったりと心情が操作キャラに出ていたり、わかっちゃいるのに相手の攻め手に引っ掛かったりと、わかるわかる!となる場面が多いのですニコ



…あまりにも喋る方の動画はそっと閉じるけどねシラー






いまやPS4側でyoutubeにゲーム動画をアップしたりできるっぽいんですからすごいですよね~。
ドラゴンボールファイターズやストリートファイター5のライブ配信でもけっこうPS4からのがあるみたいかお



配信しているプレイヤーさんは多分若いんだろうな…。PS4でチョイチョイと配信できるなら記録がてら試したいような気もせんでもないですが、私のような年代では配信することが憚られますもん。
ゲーム中に表示されるIDもちゃんと伏せてくれるらしいですがそれもしっかりできるか(なっているか)不安だし。ゲーム機以外には疎い機械オンチなもんでね…シラー
それに、別に顔出ししているわけでもないけど、わざわざプレイしている内容を公開するのもゲームが「そういうもの」でなかった時代の者としてはちょいと恥ずかしさがあったり。






記録がてら、というのはドラゴンボールファイターズをやっていると、アップデートでゲームのバージョンが変わっちゃうと以前のリプレイが再生もできなくなるし、記録できるのもたった100本ですぐ一杯になるところが辛くてショック!



外部に残しておいたら容量もあんまり気にせず、バージョンが変わろうが残している限りは見れるじゃないかと思いまして。
しかし私が動画を上げたとて、この動画のプレイヤー=私だと知っている人はまだ見れるかもしれないけれど、普通あんまり知らない人のプレイを見たいとは思わないよねっ…というところから私のジェネレーションギャップは始まっていたりたこ



そうだとしたらこれだけ実況配信が定着しているわけはないんですけどね。若い頃から超こだわり人間だったけど、年を取ると価値観がさらに凝り固まって困るにひひ

ゴーギャツ。

PS4とニンテンドースイッチで発売予定の「くにおくんワールドクラシックスコレクション」。
平たく言えばくにおくんシリーズの全部詰め合わせセットです。


海外版も入るよ!対戦ができるタイトルはどれでもネット対戦に対応しているよ!ってのがウリですが…コスるね~アークシステムワークス。くにおくんをコスりまくるね~ショック!
ここがテクノスジャパンの権利を取得してから、リメイクの嵐というイメージ…ガーン



実際はくにおくんすぺしゃるのようにオリジナルも出しているんだけど、やっぱりリメイクのイメージ。
そのリメイクも旧作を3Dモデルに変えましたみたいなのが多く、それならベタ移植のほうがマシと言われていたので開き直ったのか、その後はベタ移植まではいかぬものの、ダウンタウンシリーズの頭身をベースにしたので旧来のファンもそこそこ納得のデキに。



代わりにどうしても古臭く見えるので、既存のファンに目を向けた結果、新規ファンを獲得できない弊害は確実に出たと思うシラー
今回のワールドクラシックスコレクションはネット対戦を搭載はしつつも、グラフィックなどに関しては完全にベタ移植なので、さらに旧来ファンへのコレクターズアイテムへ。



私はとりあえず出たものは買っていますが、3DSでもコレクション系ソフトを出して、さらに今回のワールドクラシックコレクションの発表で収録タイトルが重複するのを見て、さすがに辟易ぎみ…文字通りコレクターズアイテムだから買ってはおくけどさ汗
トロフィーに縛られたくないし、対戦するならリアルな知り合いで充分だから、買うのはたぶんスイッチ版だな!トロフィーが絡まないならネット対戦自体やらないから、過疎ってても全然平気ニコニコ
これで おーけーねドキドキ

変わるのは自分だけ。

よく「年を取ったら1日が早く過ぎる」と言いますが、祖父を見ているとこの答えがわかるような気がします。



高齢なので物事を進めることに掛かる時間が違うんですよね。私たちより遥かに長い。ご飯を食べていてもかなり遅れて最後に食べ終わるし、歩くスピードもしかり。



でも本人と話していると、別段本人は時間を掛けている意識は無いんです、当然。若い頃と同じように行動していただけなのに、なんだかしらないうちに時間を消費してしまった。どちらかというとこんな雰囲気じゃないかな?



祖父ももちろん若い頃のように早く走れないなどは認識していますけど、ご飯を食べるスピードとかは他人と比べて明らかに落ちているとは思ってないと思うんです。(ハタから見たら遅くとも)本人は普通に食べているだけ、みたいな。
測っていてタイムが出るようなたぐいのものじゃないから、余計に実感しにくいんですよね。
むしろ、多分私たちに対して(急いでかき込むなぁ…)という印象を持っているんじゃないでしょうかアセ



つまり1日が早く感じるってのは、自分としては今までとおんなじ生活を送っているのに、それぞれの行動に対して知らず知らず時間が掛かり、昔よりも時間の消費が増えたことで、相対的に短く感じているだけなのではないかと。同じ時間を費やしているはずなのに、昔よりもやれることが減っているせいですぐ1日が終わり、ああもう1日が終わっちゃった、という感じ。これが「年を取ると1日が早い」の正体なんだと思います。



そう意識すると、私でも多少心当たりはあります。毎回でもないし、ほんの少しずつですが、スッと立てなくなってきました。中年から上の年代特有の「よっこらしょ」みたいなあれが挟まったり。
これも言ってしまえば立ち上がるだけの動作なのに、若い頃よりも多少時間が掛かるようになっているわけで。
こういうことの蓄積で、1日を通して見た時に時間に余裕がなくなってくるのかもな…としょぼん

世界の社層から。

ミニファミコンそしてミニスーパーファミコンの成功に続き、今年は上半期にして、セガからメガドライブミニ、SNKからはネオジオ復刻プロジェクトに関するニュースが舞い込んできましたアップ



どちらも欲しい。おそらく買う。転売屋に邪魔されなければ。
この頃は私自身が競争に巻き込まれることが無かったのでそういえば平和になったな、という感覚だったのですが、買えたものでもそのを振り返るとまだ発売から10日経ってないメタルマックスゼノでも限定版は倍以上の価格でAmaz○nに出品されているなど、やっぱりひどいもんだなと意識を改めました…。



限定版が店頭で余っている事態があったとしたら、限定版という名のもとではそれはそれでおかしいんですけど、売り切れただけならともかく、高値で出品され続けているのは健全じゃないですよねやっぱ…むっ






メガドライブはおそらくミニファミコン型のコンパクトかつゲームを内蔵したものになると思います。当時のカートリッジが使えないことは言明されていますし。
ネオジオのほうは公式も文字通りベールに包まれていて、全貌が見えないんですよね。40タイトルの復刻と謳われているところから、おそらくミニファミコンと同じ系統かと予想はしているんですが。



40タイトル収録ならまぁまぁ希望は持てますが、SNKはプレイモア社時代にネオジオ移植戦略で、各シリーズの1作目(良くて2作目まで)だけ移植する確率が高かったのが甦るからなぁ…。
PS3で展開したネオジオステーションも結局尻すぼみで終わったしね。
40本なら予想の斜め上のタイトルを詰め込んできそうでもありますが。ネオジオ版の代表的な格ゲーとして餓狼伝説、龍虎の拳、サムライスピリッツ、キングオブファイターズのそれぞれ全作品を入れたらこれでもう25本は越えるしえっ
代表的な格ゲーってのにワールドヒーローズまで入れたら30本近くここらの格ゲーだけで埋めることも可能だし爆弾



ネオジオ自体が格ゲーで有名だったハードだから、他ジャンルをどうするか。格ゲー以外で気を吐いていたのがSNK以外のメーカーだったり、あったとしてもクイズ大捜査線やみなさんのおかげさまでしたなど、肖像権?なにそれ美味しいの?なゲームが多かったり(自由な時代だった……。)がネックですよねハートブレイク






さすがに有名格ゲーだらけってことはないだろうし、ネタが無かった時にでもこんなゲームが入るんじゃないか、こんなゲームを入れてほしい、ってのをテーマにブログを書いてみようっと。

手取り足取り。

ここ2週ほどのワールドプロレスリングはザック・セイバーJr.祭りだったといっても過言ではないですね。
ニュージャパンカップ→IWGPヘビーへの挑戦と、細身のイギリス人青年に初めてしっかりとスポットライトが当たったんじゃないでしょうか。



ザック・セイバーJr.のファイトスタイルはサブミッション中心。どちらかといえば現代の新日には珍しいタイプです。
派手な技がウケ、地味な技は淘汰されがちな現代マットであれだけサブミッションと得意とする選手が受け入れられているのは嬉しくもあります。
まあ現代ファンには珍しさから喜ばれているだけの可能性もありますケド…汗



身体はプロレスラーとしてはちょっと、いやかなり細身すぎるかな?と思いますが、そのおかげで間節技の入り方がエゲツない部分もあるので一長一短かシラー
晩年のアントニオ猪木しかり、スリーパーホールドは細腕が仕掛けたほうが喉奥にきつく入りますからね目
丸太のような腕で強引に締め上げるスリーパーもそれはそれで良いですがニコニコ



また、ザックがイギリス出身ということもあり、日本でもメキシコでもない技の入り方が目新しいんですよね。ランカシャー・スタイルともまた違いますが、リバプールの風は感じます
(それは獣神さまだ)。
それに、ザックの関節技のどれもがなかなかに説得力に満ち溢れているのも特筆モノ。あっ、これはヤバイ!と直感できる技ばかりで、ああこれは掛けているほうが休憩してるな~、みたいな技が無い目



関節技を掛けながら呼吸を整えるのも立派な戦法ですけどね。ザックはそれらがあまり見えないと感じるってことは、なんだかんだ言ってもやっぱりアスリート的運動を要求される現代に生きるプロレスラーなのかもあせる



軟体動物かのように次々と変幻自在な関節技に移行していくさまは素晴らしい。ああいう通好みのスタイルの選手が生きていけるうちはプロレス界もまだまだ大丈夫だなと思いますアップ

どノーマル。

格闘ゲームでは同じキャラの対戦時に、自分がどちらのキャラを使っているかが一目でわかるようにカラーが変わります。



ドラゴンボールなら悟空は橙色っぽい道着ですが、それを1プレイヤーにも2プレイヤーにも適用させると双方がゲーム中に操作キャラがわかりづらくて混乱するので、どちらも同じカラー(この場合は橙色)を選択してカブる場合、片方は別のカラーに勝手に変えられます。
別のカラーだと道着の色が赤や青になっていたりして、その色でどちらのプレイヤーかが一目瞭然なのです目



今の格ゲーではかなりの種類のカラーが選択できるので、各自お気に入りのカラーを見つけて他と差別化を図るようになり、最初からカラー1を使わないプレイヤーも多々見かけますが、私はほとんどの格ゲーで一貫してカラー1を選択する派ですニコニコ



やっぱりカラー1は原作準拠というか、いわゆるメインデザインの色彩なのでいちばんしっくりくるから。
キン肉マンなんかは原作版とアニメ版でもイメージカラーがまるで違うし、ウォーズマンみたいにアニメ版カラーのほうがかっこいいキャラもいたりする(異論は認めます)から悩みどころなんですが、基本的には原作の色のほうが好き。



ゲームオリジナルのカラーを選んで、私はこの色!と独自性をアピールするのもいいなぁと思うこともありますが、最初は良くても使っててどうもテンションが上がらないむっ



単にデフォルトのカラー1から変更してないって方も多いので、けっこうな確率でカブって、その時は自動的に変えられた別のカラーバリエーションで戦いますが、テンションの下がり具合が戦績にも出ていそうな…(絶対に気のせい)にひひ



でもカラーパレットが搭載されていて、自由にカラーをエディットしてセーブできる格闘ゲームでは真っ先にオリジナルカラーを作って愛用します←
優先順位は「自分で作った物>原作カラー>アニメ版カラー>作品オリジナルカラー」ってことですかねニコ

僕と真剣。

なんだかケンシロウに扮する役者さんをよく見る気がする今年。
つーても伊藤英明と山田孝之の2人だけですが…ニコニコ



山田はプレイステーションのCMです。北斗が如くが発売されたしね。それでケンシロウっぽいキャラクターに扮して登場しているんですよね。名義はケンシロウではなくてタカシロウだっけ?キョロキョロはてなマーク



伊藤英明はデ・オウのCMで。あれはボディソープですかね。迫り来るザコモヒカン(ウイグル獄長似)が臭すぎてバットがダウン、それをケンシロウがデ・オウにて洗い清めるストーリー。
臭い加齢臭を撃退!だそうです。買おうかな…。
デ・オウの北斗コラボボトルがかっこいいですね。



伊藤の濃い眉毛が本当にケンシロウっぽいし、イイ身体もしてるんだけど、原作と比べると単なる細マッチョに見えてしまうマジック。
ケンシロウに限らず、北斗世界の拳法家はスピードタイプでもなかなかゴツい身体してるからな…シラー
パワータイプは手加減知らずにもっとゴツいけどえーん
モヒカン役の方はボディービルダーなのかすごくイイです、ビジュアル。どう、プロレス界に来ない?←



しかしなんですね、形や役者がどうあれ、ナレーションに千葉繁を起用するだけで途端に北斗っぽくなりますねえっ
これから北斗モチーフのCMを作ろうと企画を温めている方々、くれぐれもそこだけはハズさないようににひひ

インショック。

湯飲みにお茶を注いでいると、うっかり「あっ!こぼれるっ!」となりましたが、表面張力によってギリギリのところで踏みとどまり、すっごく気持ち良かった私ですニコニコもうコインを入れた瞬間に溢れて、ダービーの負けが確定しちゃうわい小宮六助
(わからない方は気にしないでください、ジョジョネタです)
最後まで諦めなければ、ギリギリでお茶をこぼさずに済む!ということを全国に発信していきたいので、講演会のオファーお待ちしておりますニヤ



実際に講演会の舞台に立ったらきっとドモリ星人が正体を現すから、見応えがありますよ!叫び
見応えがあるって時点で講演会の雰囲気ではないけど汗






今日はとても眠かったので、晩ご飯までの間、知らず知らずのうちにウトウトしておりましたら、眠りが浅かったのか夢まで見ましたが、その夢のラストが母の呼ぶ声でした。ご飯ですよ、というにひひ
どれだけお腹が減ってんだよ私かお



と思ったら目覚めてすぐ、本当に母から晩ご飯に呼ばれましたあせる
ま、正夢!?えっ(違う)
予測できる未来、つまりいずれは呼ばれただろうものを当てたとて、正夢とは言わないシラー



そういえば正夢って経験がないな~。突拍子もない系の夢ばっかり見るから実現もしないやにひひ
みなさんはなにか正夢についての経験はありますか?目

巨星墜つ。

日曜日の新聞の片隅でアメリカの元プロレスラー、ブルーノ・サンマルチノ氏の訃報を見つけ、愕然としてしまいました。



WWE(昔はWWF)の総帥・ビンス・マクマホンは自団体の選手に少しでも気に入らないところがあると、その日にでもクビを言い渡すような強権オーナーなのですが、そんなビンスが提携先を全日本プロレスから新日本プロレスに突然変えたとき、提携中にジャイアント馬場との親交を深めていたサンマルチノは新日本参戦に首を縦に振ることはなく、馬場への義理を果たします。



社会人としてはダメな行為だと思いますが、いきなりライバル団体と提携して昨日までのビジネスパートナーの商売仇に回ったオーナーに楯ついてでも良くしてくれた馬場に義理立てしたサンマルチノのこのエピソードはプロレスラーとしてカッコいいの一言。若かったとはいえ、あのビンスでも動かしきれなかったアメリカマット界の超大物のひとりがブルーノ・サンマルチノだったのです。



上から目線で申し訳ないですが、サンマルチノが偉いと思うのはただ上に反旗を翻しただけではなく、引退後もWWEで要職を勤めあげたところ。できませんと言って辞める、または辞めさせられるのは簡単ですが、そこまでビンスに睨まれる事をしておきながらもWWEにずっといられたのはサンマルチノの人間性や仕事人としての能力が認められていた証拠だと思います。






話はちょっと変わりまして…うちの父は少年の頃はそこそこプロレスに熱中したものの、今はどちらかというとプロレスに良い印象を抱いていないほうなのですが、その父と無条件でプロレスの話ができるのがサンマルチノの話題でした(どうやらサンマルチノは当時好きだったようです)。
プロレス否定派の父とプロレスの話をできるとっかかりに度々なってくれたサンマルチノは私にとってもある意味恩人のようなもの。
なので試合を観たことはなくても実は私もサンマルチノには好意を抱き、感謝しているのです。



人間発電所の異名を取るほどのスタミナ・パワーを誇ったと伝えきくサンマルチノ。写真を見ても身体の大きさ・厚みは素晴らしく、今は少なくなってしまった”プロレスラーらしいプロレスラー”のひとりでした。ご冥福をお祈りいたします。

どんづまり。

土日にかけて行われたスプラトゥーンフェス、未知の生物VS先進の技術。
僭越ながらワタクシ、宣言どおり燃えに燃えましたメラメラ



今回えいえんランクに到達の最速記録を更新したし、つまりはかなり勝ちが多かったし、手応えはバツグン。



未知の生物の一枚絵にはリュウグウノツカイなど、先進の技術にはしんかい6500のイラスト。深海をイメージした勝負だったので、スプラ2のフェスでいちばん燃えるお題だったといっても過言ではないアップ



そして今日、帰宅後過去最高にワクワクしながらログインし、結果を見る…目



ジャラジャラジャラジャラジャラ…バン!



負け。



しかも投票率、ソロ戦、チーム戦の3つのファクター全てで負けるというミラクル。
なんでやえーん
ここまで完璧にケリが着いた勝負ってありましたっけ?というほどの完全敗北ドクロ



ヒメは呪われているのか、それともお題完全無視でとにかくイイダに勝たせたい強者が毎回結集しているのか?
いつもなら私が敗因で正直スマンかった!ポカした!ヴァー!ポカした!とか述べるんですけど、今回はマジで勢力の足を引っ張らなかったんで、そういうオチもありませんシラー



…なんでや笑い泣き