物語は遅々として進まない。
ゴーストワイヤートウキョウ、第3章まで来ました。遅っ
このゲームは公式が箱庭型アクションアドベンチャーと銘打っているのですが、マップを見るとその広さにビックリしてしまいます。PSやPS2の箱庭マップをイメージしている古いゲーマーの私は(これが…箱庭?)と思う
まあマップといってもほとんどは霧が掛かっていて見えてないんですけども。スクロールはできるから広さはわかる。
ゲームでも霧が掛かっていて入るとものの数秒で死んでしまうダメージが入るので、開始直後から遠くへは行けないような作りになっています。各地に点在する鳥居を解放したら周囲の霧が晴れる&その鳥居がファストトラベルの目的地になる、よくあるシステム。
メインストーリーがあまり進まないのは私がサブストーリーを終わらせてからメインを進めるマンなのと、幽霊探しに時間を割いちゃうことが原因です
このゲームはそれはもうありとあらゆるところに霧の犠牲になった人々の幽霊が塊となって浮遊していて、それを回収して成仏させてあげるとまとまった経験値になるので、攻略的にもかなり大きなファクター。
ひとつの塊を回収する数十人~数百人単位の霊が回収されるのですが、メニュー画面によると20万人超の霊体が浮遊しているようで。数十人でも全然
ゴーストワイヤートウキョウには浮遊している霊を全部回収したってトロフィーがあるんですけど、これってもしかしなくてもヤバいやつじゃない?
渋谷を包んだ霧にやられた人が一斉に霊体になっているので本当にそこかしこに霊がいます。通路の行き止まりや広場に多数なんてのはわりと見つけやすいのですが、ビルの屋上にもかなりの数が配置されているので登ったり飛び回ったりしてそれらを回収するのは結構大変。
高所は地上よりも見通しがよく、点在している霊の塊が目視しやすいのは利点ですが、見つけるためには高所に上がるというワンクッションを置くため、地上よりも忘れやすいのが難点
霊を見つけた!あっちにも!の連続ですぐ時間が経っちゃって、なかなかストーリーは進みません
このゲームは公式が箱庭型アクションアドベンチャーと銘打っているのですが、マップを見るとその広さにビックリしてしまいます。PSやPS2の箱庭マップをイメージしている古いゲーマーの私は(これが…箱庭?)と思う
まあマップといってもほとんどは霧が掛かっていて見えてないんですけども。スクロールはできるから広さはわかる。
ゲームでも霧が掛かっていて入るとものの数秒で死んでしまうダメージが入るので、開始直後から遠くへは行けないような作りになっています。各地に点在する鳥居を解放したら周囲の霧が晴れる&その鳥居がファストトラベルの目的地になる、よくあるシステム。
メインストーリーがあまり進まないのは私がサブストーリーを終わらせてからメインを進めるマンなのと、幽霊探しに時間を割いちゃうことが原因です
このゲームはそれはもうありとあらゆるところに霧の犠牲になった人々の幽霊が塊となって浮遊していて、それを回収して成仏させてあげるとまとまった経験値になるので、攻略的にもかなり大きなファクター。
ひとつの塊を回収する数十人~数百人単位の霊が回収されるのですが、メニュー画面によると20万人超の霊体が浮遊しているようで。数十人でも全然
ゴーストワイヤートウキョウには浮遊している霊を全部回収したってトロフィーがあるんですけど、これってもしかしなくてもヤバいやつじゃない?
渋谷を包んだ霧にやられた人が一斉に霊体になっているので本当にそこかしこに霊がいます。通路の行き止まりや広場に多数なんてのはわりと見つけやすいのですが、ビルの屋上にもかなりの数が配置されているので登ったり飛び回ったりしてそれらを回収するのは結構大変。
高所は地上よりも見通しがよく、点在している霊の塊が目視しやすいのは利点ですが、見つけるためには高所に上がるというワンクッションを置くため、地上よりも忘れやすいのが難点
霊を見つけた!あっちにも!の連続ですぐ時間が経っちゃって、なかなかストーリーは進みません
追加コンテンツと追加料金の天秤。
なんかソニーからメールが来ていました。プレイステーションプラスが新機能を追加したバージョンアップ版も提供するようで。
追加料金も掛かるんで、それが嫌な方は今までの同等のプランも残ってます。値段も据え置きで、とくに上位のを追加しなかった場合は自動的に引き継がれるそうです。
いままでと同等のはプレイステーションプラス エッセンシャル(月額850円、3ヶ月2150円、年5143円)、そしてエッセンシャルの機能に加えて数百本のPS4/PS5タイトルがダウンロードして遊べるようになるエクストラ(月額1300円、3ヶ月3600円、年8600円)、それらにさらにプラスしてPS、PS2、PSPのタイトルのダウンロード/ストリーミングプレイ、PS3とエクストラに含まれるPS4タイトルのストリーミングプレイ、AAA(超大作級)タイトルの時間制限つき試遊が可能になるプレミアム(月額1550円、3ヶ月4300円、年1万250円)と3種での展開になります。
うおおおお!!PS、PS2、PSP!さらにストリーミングだけとはいえ、PS3まで遊べるプレミアムはとても魅力的じゃねえか!!
だが断る
言うほどPS4や5を起動してPS~PS3のソフトをやりたいか?というと…。現状月2~4本程度しかないフリープレイでもぐんぐんと積んでいってるのに。それにサブスクは結局どこまでいってもサブスクで、ゲームを無期限でレンタルしてもらっているのと変わらないし。買ったソフトと違って会員権が消滅した時点で終わりですからね…。
任天堂のオンラインサービスも上位版が出たし、xboxはゲーミングパスで再評価されているし、世の中がサブスクへ移行していく時代なんですけどね。でも任天堂のオンラインを見ててもやっぱり追加タイトルは権利関係に悩まされている部分があるので、今後どれだけのタイトルがこれらに来るかは不透明ですし。フリプに引っ張ってきているものを見る限り、任天堂よりはあっと驚くサードパーティー製タイトルも増えそうではありますが。
ていうかこれ、実質あんまり振るわなかったPS Nowをプラスに統合しただけですよね。サービス内容的にはプレミアム級だったのに振るわなかったってことはみんなどっかで私と同じように(レンタルよりも所持したい)願望があるんでしょうか。
サブスクだとゲーマー特有の「俺こんなにソフトを持ってるんだぜ!」自慢もできないから
いっぱいやれるゲームがあったって、どうせそんなに消化できるもんじゃないですよ。見事にブーメランが刺さってるけど。
追加タイトルによっては再検討する余地アリですけど、いまのところオンラインプレイ+フリプがあれば私は充分かな
追加料金も掛かるんで、それが嫌な方は今までの同等のプランも残ってます。値段も据え置きで、とくに上位のを追加しなかった場合は自動的に引き継がれるそうです。
いままでと同等のはプレイステーションプラス エッセンシャル(月額850円、3ヶ月2150円、年5143円)、そしてエッセンシャルの機能に加えて数百本のPS4/PS5タイトルがダウンロードして遊べるようになるエクストラ(月額1300円、3ヶ月3600円、年8600円)、それらにさらにプラスしてPS、PS2、PSPのタイトルのダウンロード/ストリーミングプレイ、PS3とエクストラに含まれるPS4タイトルのストリーミングプレイ、AAA(超大作級)タイトルの時間制限つき試遊が可能になるプレミアム(月額1550円、3ヶ月4300円、年1万250円)と3種での展開になります。
うおおおお!!PS、PS2、PSP!さらにストリーミングだけとはいえ、PS3まで遊べるプレミアムはとても魅力的じゃねえか!!
だが断る
言うほどPS4や5を起動してPS~PS3のソフトをやりたいか?というと…。現状月2~4本程度しかないフリープレイでもぐんぐんと積んでいってるのに。それにサブスクは結局どこまでいってもサブスクで、ゲームを無期限でレンタルしてもらっているのと変わらないし。買ったソフトと違って会員権が消滅した時点で終わりですからね…。
任天堂のオンラインサービスも上位版が出たし、xboxはゲーミングパスで再評価されているし、世の中がサブスクへ移行していく時代なんですけどね。でも任天堂のオンラインを見ててもやっぱり追加タイトルは権利関係に悩まされている部分があるので、今後どれだけのタイトルがこれらに来るかは不透明ですし。フリプに引っ張ってきているものを見る限り、任天堂よりはあっと驚くサードパーティー製タイトルも増えそうではありますが。
ていうかこれ、実質あんまり振るわなかったPS Nowをプラスに統合しただけですよね。サービス内容的にはプレミアム級だったのに振るわなかったってことはみんなどっかで私と同じように(レンタルよりも所持したい)願望があるんでしょうか。
サブスクだとゲーマー特有の「俺こんなにソフトを持ってるんだぜ!」自慢もできないから
追加タイトルによっては再検討する余地アリですけど、いまのところオンラインプレイ+フリプがあれば私は充分かな
ええCDでし。
バレ回避のために名前は伏せますが、Amazonのマーケットプレイスで中古のあるCDを買ったら商品説明に記載のあった帯が付いておらず、申し訳ないけど返品した。
帯付きだから注文したのに
なんの役にも立たないのに帯が無いとなんか嫌なの。欠品感がすごいというか。例えば封入のチラシとかアンケート用紙レベルだと無くなっていたって全然平気なのに、帯は無いと困る。なんの役にも立たないのに(2回目)
コナミスタイルでは月風魔伝のサントラを注文しました。新作のほうのサントラだからGetsuFumaDenか。ゲームのほうは月風魔伝とはぜんぜん別な雰囲気になってるっぽくて、買おうと思ったまま足踏み状態。あんまりシリーズ物感がないのなら考えるなあ
なのにサントラを注文したのは早期予約特典に月風魔伝のサントラが付いてくるからです。これが目当て、失礼な物言いをするならむしろこちらが本体でしょ
しかも曲目を見るにワイワイワールドで使われたメインテーマのアレンジバージョンも収録してあるようです。これは嬉しい!
GetsuFumaDenサントラのほうは現在ちぃとも興味が涌かんのですが(未プレイですからね…)、もしも今後欲しくなってからでは遅いのでまあ良いとしましょう
ゲームもパケ版が出たら即買うんだけどなー(ほんとか?)
帯付きだから注文したのに
なんの役にも立たないのに帯が無いとなんか嫌なの。欠品感がすごいというか。例えば封入のチラシとかアンケート用紙レベルだと無くなっていたって全然平気なのに、帯は無いと困る。なんの役にも立たないのに(2回目)
コナミスタイルでは月風魔伝のサントラを注文しました。新作のほうのサントラだからGetsuFumaDenか。ゲームのほうは月風魔伝とはぜんぜん別な雰囲気になってるっぽくて、買おうと思ったまま足踏み状態。あんまりシリーズ物感がないのなら考えるなあ
なのにサントラを注文したのは早期予約特典に月風魔伝のサントラが付いてくるからです。これが目当て、失礼な物言いをするならむしろこちらが本体でしょ
しかも曲目を見るにワイワイワールドで使われたメインテーマのアレンジバージョンも収録してあるようです。これは嬉しい!
GetsuFumaDenサントラのほうは現在ちぃとも興味が涌かんのですが(未プレイですからね…)、もしも今後欲しくなってからでは遅いのでまあ良いとしましょう
ゲームもパケ版が出たら即買うんだけどなー(ほんとか?)
子供がそっぽを向くようなものは大人にも通用しない。
歴史が軽く50年を越えたウルトラマンシリーズ。初代ウルトラマンの黒部進以降、たくさんの俳優がウルトラマンになってきました。
好きな造形のウルトラマンは?と聞かれるとやはり初代マンは外せないですが、好きなウルトラマンシリーズは?と聞かれるとまた難しくなってきます
ドラマとして見た場合、わかりやすさを重視したマンより少し大人向けな話が多かったセブンのほうが印象深い話もあったりして、主役の造形は関係ない、テレビドラマシリーズとしてのウルトラマンだとどれを選ぶかはまた違ってくるのではないでしょうか。
1番好きかどうかはともかく、比較的最近なこと、この作品をきっかけに昭和ウルトラマン以来、ウルトラマンをまた観るようになったという点においてはウルトラマンオーブが私の中で実はとても大きな位置にあるんじゃないかって気がします。最近といってももう5年前のウルトラマンなんですけどね。
ババルウ星人の「ニセモノのブルース」や柳沢慎吾が演じた渋川一徹の主役回「ハードボイルド・リバー」なども良かった。
オーブはウルトラマン50周年記念作品でもあったので今思い返してもめちゃくちゃ気合いが入っていたと思います。けして他の作品が気合いが入ってないってわけじゃないけど、漠然とオーブは面白かった記憶が。実際かなり好評だった覚えがあります。
主演のクレナイ・ガイ役の石黒英雄がすっごくかっこよくて、そこもオーブが際立っているかな。体調の問題で残念ながら引退されちゃいましたが、ヒロイン夢野ナオミ役の松浦雅さんの演技も好きでした。ヒロイン枠ではR/Bの湊アサヒ役・其原有沙も好きですけど(ブレブレ)
個人的に石黒英雄は主役を張ったウルトラマン俳優の中では篠田三郎の次に顔がかっこいいと思ってます
オーブは主題歌「オーブの祈り」もすごく良いんですよね~。めちゃくちゃテンションが上がる良曲で、今でもふいに口ずさむことがあるぐらい。
アニソンの帝王・水木一郎がウルトラマンの歌を歌うこともそうだし、作詞作曲の高見沢俊彦がもう完璧な仕事をしてくれています。アルフィーのみならず、子供番組にもそれに応じた最適な曲を提供できる才能はなんなの…
オーブでそうとは知らず高見沢の曲を聴いて育った子供はすごい経験をしているよ
好きな造形のウルトラマンは?と聞かれるとやはり初代マンは外せないですが、好きなウルトラマンシリーズは?と聞かれるとまた難しくなってきます
ドラマとして見た場合、わかりやすさを重視したマンより少し大人向けな話が多かったセブンのほうが印象深い話もあったりして、主役の造形は関係ない、テレビドラマシリーズとしてのウルトラマンだとどれを選ぶかはまた違ってくるのではないでしょうか。
1番好きかどうかはともかく、比較的最近なこと、この作品をきっかけに昭和ウルトラマン以来、ウルトラマンをまた観るようになったという点においてはウルトラマンオーブが私の中で実はとても大きな位置にあるんじゃないかって気がします。最近といってももう5年前のウルトラマンなんですけどね。
ババルウ星人の「ニセモノのブルース」や柳沢慎吾が演じた渋川一徹の主役回「ハードボイルド・リバー」なども良かった。
オーブはウルトラマン50周年記念作品でもあったので今思い返してもめちゃくちゃ気合いが入っていたと思います。けして他の作品が気合いが入ってないってわけじゃないけど、漠然とオーブは面白かった記憶が。実際かなり好評だった覚えがあります。
主演のクレナイ・ガイ役の石黒英雄がすっごくかっこよくて、そこもオーブが際立っているかな。体調の問題で残念ながら引退されちゃいましたが、ヒロイン夢野ナオミ役の松浦雅さんの演技も好きでした。ヒロイン枠ではR/Bの湊アサヒ役・其原有沙も好きですけど(ブレブレ)
個人的に石黒英雄は主役を張ったウルトラマン俳優の中では篠田三郎の次に顔がかっこいいと思ってます
オーブは主題歌「オーブの祈り」もすごく良いんですよね~。めちゃくちゃテンションが上がる良曲で、今でもふいに口ずさむことがあるぐらい。
アニソンの帝王・水木一郎がウルトラマンの歌を歌うこともそうだし、作詞作曲の高見沢俊彦がもう完璧な仕事をしてくれています。アルフィーのみならず、子供番組にもそれに応じた最適な曲を提供できる才能はなんなの…
オーブでそうとは知らず高見沢の曲を聴いて育った子供はすごい経験をしているよ
ゴーストスイーパー女将。
土日を使ってがっつりとゴーストワイヤートウキョウをプレイしました。2章まで進んだよ!(がっつり…?)
妖怪とか都市伝説系の怪異が好きなので買ってみましたがなかなか楽しいです。なにかにピンと来た自分の直感は正しかった(序盤しか見てないですが)。
なんていうの?リマスターされたPS3のゲームみたいで
一見褒めて無さそうですが私の好みには合ってます。マップが箱庭型なこと。トロフィーから察するにストーリーも7章までとやたらに長くはなさそうなこと。ステルスキルの要素もあるけど見つかってもバトルに突入するぐらいで特に困る要素は無いこと。
舞台はなんちゃって渋谷なんですが、看板とか店の名前に色々小ネタが仕込まれていて、景色を見ながら歩くのもオツ。
こういうのでいいんすよ。PS4や5だからって超ボリュームにしなくたって。
私は異常に怖がってビクビクしながら進めてます。収集系アイテムのコンプリートがいくつもの種類にまたがって存在するのですが、これらに時限要素があるのではないか…と
ストーリーを進めすぎると取れなくなるアイテムがあったりしないよね…?あとでわかったら取り返しがつかなくなりますしね
書いてて気づいた。取り返しがつかなくなりますしね、は取り返しがつかなくなります死ね…これは霊界からのメッセージ?やだ怖い(お前が怖いわ)
現に序盤に入った病院はクリア後に入れなくなってしまったし。こういうのの中に見逃した収集アイテムがあったりするかもと思うと怖い。トロフィーに関係ないのは取り逃してもまったく気にならないけど
収集アイテムを集める依頼をしてくるキャラのところに行くとマップにアイテムのおおまかな位置をマーキングしてくれるのは現代のゲームっぽい親切さで助かります
!もしかしたらマーキングされない収集アイテムも存在したりするのだろうか…(徐々に奇妙な冒険第9部 疑心暗鬼は止まらない)
このゲームを開発したスタジオ「Tango Gamework」の三上真司氏といえば初代バイオハザードやサイコブレイクでおなじみサバイバルホラーの名手ですが、ゴーストワイヤートウキョウは怪異を舞台装置に使っていながらもサバイバルホラー的な怖さは無いです。
難易度を上げるとどうなるかわかりませんが、ノーマルでは回復アイテムもやたら拾える+購入もできるし、攻撃する弾は精神エネルギーなのでそこまで弾切れを心配する必要もありません。エネルギーが切れたら使用不能にはなりますがエネルギーを補充できるオブジェもたくさん設置されている上にリスポーンまでするので、無駄な戦いを避けないと…などに意識を持っていかれることなく探索を楽しめます。
敵は異様に視力が良い印象。けっこう遠くからでも、物陰から少し身体がハミ出ただけでも見つけてくるし。ついでにしゃがみ移動でないとゆっくり歩いても気づかれてしまいます
目が良いだけじゃなくそれぞれが向き合っていて、隠れてキルだけではとても全滅させられない配置もよくあります。
だけど町をうろついているザコ敵は良い意味でおバカなCPUなので、いけそうな1体だけでもとりあえずステルスキルで仕留め、見つかったら逆にわざと全員に見つかりつつダッシュで逃げ、いくつもの曲がり角や建物を利用して振り切ったら安全な場所でこちらを見ていないかサーチ。
サーチを繰り返しながら待っていると、主人公を見失ったザコ敵はそのうち元の配置へ戻るべくいっせいに歩いて帰り出すので、あとはしゃがみ移動でついていって最後尾から1人ずつキルしていく「追っかけられていたはずのパックマンがパワーエサを食べて逆転仕事人」プレイがとても楽しいです
こっちの足音には敏感なクセしておいて、すぐ後ろで仲間が断末魔の悲鳴を上げても聴こえてないっぽいので次々と始末していける
隠れたきゃ隠れてもいいし、面倒なら正面突破の雑な脳筋パワープレイも可能なのは良いゲーム
妖怪とか都市伝説系の怪異が好きなので買ってみましたがなかなか楽しいです。なにかにピンと来た自分の直感は正しかった(序盤しか見てないですが)。
なんていうの?リマスターされたPS3のゲームみたいで
一見褒めて無さそうですが私の好みには合ってます。マップが箱庭型なこと。トロフィーから察するにストーリーも7章までとやたらに長くはなさそうなこと。ステルスキルの要素もあるけど見つかってもバトルに突入するぐらいで特に困る要素は無いこと。
舞台はなんちゃって渋谷なんですが、看板とか店の名前に色々小ネタが仕込まれていて、景色を見ながら歩くのもオツ。
こういうのでいいんすよ。PS4や5だからって超ボリュームにしなくたって。
私は異常に怖がってビクビクしながら進めてます。収集系アイテムのコンプリートがいくつもの種類にまたがって存在するのですが、これらに時限要素があるのではないか…と
ストーリーを進めすぎると取れなくなるアイテムがあったりしないよね…?あとでわかったら取り返しがつかなくなりますしね
書いてて気づいた。取り返しがつかなくなりますしね、は取り返しがつかなくなります死ね…これは霊界からのメッセージ?やだ怖い(お前が怖いわ)
現に序盤に入った病院はクリア後に入れなくなってしまったし。こういうのの中に見逃した収集アイテムがあったりするかもと思うと怖い。トロフィーに関係ないのは取り逃してもまったく気にならないけど
収集アイテムを集める依頼をしてくるキャラのところに行くとマップにアイテムのおおまかな位置をマーキングしてくれるのは現代のゲームっぽい親切さで助かります
!もしかしたらマーキングされない収集アイテムも存在したりするのだろうか…(徐々に奇妙な冒険第9部 疑心暗鬼は止まらない)
このゲームを開発したスタジオ「Tango Gamework」の三上真司氏といえば初代バイオハザードやサイコブレイクでおなじみサバイバルホラーの名手ですが、ゴーストワイヤートウキョウは怪異を舞台装置に使っていながらもサバイバルホラー的な怖さは無いです。
難易度を上げるとどうなるかわかりませんが、ノーマルでは回復アイテムもやたら拾える+購入もできるし、攻撃する弾は精神エネルギーなのでそこまで弾切れを心配する必要もありません。エネルギーが切れたら使用不能にはなりますがエネルギーを補充できるオブジェもたくさん設置されている上にリスポーンまでするので、無駄な戦いを避けないと…などに意識を持っていかれることなく探索を楽しめます。
敵は異様に視力が良い印象。けっこう遠くからでも、物陰から少し身体がハミ出ただけでも見つけてくるし。ついでにしゃがみ移動でないとゆっくり歩いても気づかれてしまいます
目が良いだけじゃなくそれぞれが向き合っていて、隠れてキルだけではとても全滅させられない配置もよくあります。
だけど町をうろついているザコ敵は良い意味でおバカなCPUなので、いけそうな1体だけでもとりあえずステルスキルで仕留め、見つかったら逆にわざと全員に見つかりつつダッシュで逃げ、いくつもの曲がり角や建物を利用して振り切ったら安全な場所でこちらを見ていないかサーチ。
サーチを繰り返しながら待っていると、主人公を見失ったザコ敵はそのうち元の配置へ戻るべくいっせいに歩いて帰り出すので、あとはしゃがみ移動でついていって最後尾から1人ずつキルしていく「追っかけられていたはずのパックマンがパワーエサを食べて逆転仕事人」プレイがとても楽しいです
こっちの足音には敏感なクセしておいて、すぐ後ろで仲間が断末魔の悲鳴を上げても聴こえてないっぽいので次々と始末していける
隠れたきゃ隠れてもいいし、面倒なら正面突破の雑な脳筋パワープレイも可能なのは良いゲーム
どたこ走り。
10秒でゴールを目指すゲーム「10秒走リターンズ」で全てのコースを☆3つ集めてクリアできました。
セールで100円で買ったのが申し訳なく思うぐらい良く出来たゲームだった
元々は4人対戦ができるらしいからパーティーゲームのひとつとしてダウンロードしておくか、みたいな購入動機だったんですけど、安定の1人プレイモードでしか遊ばないモード突入
棒人間がゴールへ向かって走る。内容はいたってシンプル。操作もダッシュ、ジャンプ、壁キックだけとシンプル。見た目とアクションの感じは2Dのスーパーマリオです。
ただゴールするだけでもクリアなんですが、後続のコースは集めた☆の数に応じて解放されるため、必然的に☆を取ってゴールを目指すプレイになります(☆は1つのコースに必ず3つ配置されています)。
最初は10秒以内のタイムトライアルゲーなのに☆に寄り道させられるのウゼーとか思ってました。とにかくゴールに直進したら最も速いタイムになるのに。と。
けどプレイを重ねるとこの☆の配置もよく練られていて、☆狙いだからこそ面白いのかも…と考えを改めました。
とにかく10秒って設定が絶妙。ゴールするため、☆を取るためには双方さまざまなルートからのアプローチが考えられますが、☆を3つ全て集めてゴール出来るルートはひとつしかないか、複数あってもかなり絞られるので、☆が全部取れるルートは10秒を切れると保証されているも同然なので、どこから攻略していいか迷うときは☆を起点にルートを決めればたいてい正解。
どのコースも☆を狙うとタイム的にはギリギリの戦いになるので、だからこそスリルもあるし、クリアしたときが気持ちいいんです。
もしこれが10秒じゃなく、例えば30秒とか1分だったとしたら、今度はルートの特定が難しくなりすぎてしまいます。たった10秒しかないときは正解のルートも特定しやすいけど、これがもし30秒や1分かかるような大きさのコースになってしまうとかなり色んなルートが候補に上がるようになり、どれが正解なのかがボヤけてきます。1コースずつ(あーでもない、こーでもない)とやっていると時間もかかりますし、スパっと遊べるテンポの良さは無くなってくる。
そういったルート構築がまた別の面白さに繋がることはありますけどね。
10秒走はあえて短くシンプルにしたから良くなった例だと思います。深く考えなくても正解のルートがすぐわかり、あとは上手くいくまで技術的な試行を繰り返すだけに専念できる。そういう意味で10秒という設定が絶妙だと書きました。
こういうタイプのゲームとは切り離せない「操作レスポンスの良さ、リスタートの速さ」も双方良好なのもとても好印象です。
ギリギリの中で駆け抜けろ!ってジャンプアクションゲームで肝心の操作性が悪いとか、何回もミスが起こるゲーム性でリスタートに時間がかかるとかだと地獄ですからね。テンポの良さも見逃せない
それにうろ覚えですけど50面まではダッシュを使わなくてもそれなりにクリアまでこぎつけるのがとても良かった。急いだらタイムは短縮できるけど、ダッシュを使わなくたってそこそこ攻略が可能なのは幅広いゲーマーに楽しんでもらえる良調整。
そういや50面をクリアしたあと、やったー完全制覇だ!と喜んだのもつかの間、結局51~100面まで出てきて焦ったなぁ
51面からはチャレンジングステージの意味合いが強くなっていくので、ダッシュ、そして壁キックも使いこなせないとかなりキツいです
短くてサクッと遊べて、でも手応えもある。しかも安い。この時代にグラフィックが棒人間はさすがにナイな…とずっとスルーしてたんですが、実にしょうもないところにこだわってたなぁと遊んでみた今は思います
セールで100円で買ったのが申し訳なく思うぐらい良く出来たゲームだった
元々は4人対戦ができるらしいからパーティーゲームのひとつとしてダウンロードしておくか、みたいな購入動機だったんですけど、安定の1人プレイモードでしか遊ばないモード突入
棒人間がゴールへ向かって走る。内容はいたってシンプル。操作もダッシュ、ジャンプ、壁キックだけとシンプル。見た目とアクションの感じは2Dのスーパーマリオです。
ただゴールするだけでもクリアなんですが、後続のコースは集めた☆の数に応じて解放されるため、必然的に☆を取ってゴールを目指すプレイになります(☆は1つのコースに必ず3つ配置されています)。
最初は10秒以内のタイムトライアルゲーなのに☆に寄り道させられるのウゼーとか思ってました。とにかくゴールに直進したら最も速いタイムになるのに。と。
けどプレイを重ねるとこの☆の配置もよく練られていて、☆狙いだからこそ面白いのかも…と考えを改めました。
とにかく10秒って設定が絶妙。ゴールするため、☆を取るためには双方さまざまなルートからのアプローチが考えられますが、☆を3つ全て集めてゴール出来るルートはひとつしかないか、複数あってもかなり絞られるので、☆が全部取れるルートは10秒を切れると保証されているも同然なので、どこから攻略していいか迷うときは☆を起点にルートを決めればたいてい正解。
どのコースも☆を狙うとタイム的にはギリギリの戦いになるので、だからこそスリルもあるし、クリアしたときが気持ちいいんです。
もしこれが10秒じゃなく、例えば30秒とか1分だったとしたら、今度はルートの特定が難しくなりすぎてしまいます。たった10秒しかないときは正解のルートも特定しやすいけど、これがもし30秒や1分かかるような大きさのコースになってしまうとかなり色んなルートが候補に上がるようになり、どれが正解なのかがボヤけてきます。1コースずつ(あーでもない、こーでもない)とやっていると時間もかかりますし、スパっと遊べるテンポの良さは無くなってくる。
そういったルート構築がまた別の面白さに繋がることはありますけどね。
10秒走はあえて短くシンプルにしたから良くなった例だと思います。深く考えなくても正解のルートがすぐわかり、あとは上手くいくまで技術的な試行を繰り返すだけに専念できる。そういう意味で10秒という設定が絶妙だと書きました。
こういうタイプのゲームとは切り離せない「操作レスポンスの良さ、リスタートの速さ」も双方良好なのもとても好印象です。
ギリギリの中で駆け抜けろ!ってジャンプアクションゲームで肝心の操作性が悪いとか、何回もミスが起こるゲーム性でリスタートに時間がかかるとかだと地獄ですからね。テンポの良さも見逃せない
それにうろ覚えですけど50面まではダッシュを使わなくてもそれなりにクリアまでこぎつけるのがとても良かった。急いだらタイムは短縮できるけど、ダッシュを使わなくたってそこそこ攻略が可能なのは幅広いゲーマーに楽しんでもらえる良調整。
そういや50面をクリアしたあと、やったー完全制覇だ!と喜んだのもつかの間、結局51~100面まで出てきて焦ったなぁ
51面からはチャレンジングステージの意味合いが強くなっていくので、ダッシュ、そして壁キックも使いこなせないとかなりキツいです
短くてサクッと遊べて、でも手応えもある。しかも安い。この時代にグラフィックが棒人間はさすがにナイな…とずっとスルーしてたんですが、実にしょうもないところにこだわってたなぁと遊んでみた今は思います
身体の不調を受け入れられるまでの転換期。
キツい練習に耐えて耐えて、キツい減量も乗り越えて、やっと目前に控えたタイトルマッチ。ところが相手が棄権を申し入れてきて、決まっていた試合は一度ご破算に。
理由は「パンチが打てない。肩が動かなくて人を殴る動作ができない」。
またか。実はその対戦相手、その理由で何度となく試合をボイコットしている。「パンチが出せないのならもうボクサーじゃねえよ!何回対戦相手に迷惑をかけたら気が済むんだよ!試合が出来ねえんならさっさと引退しちまえ!」
ドキュメンタリーとして試合を追っていたクルーのテレビカメラに向かって怒りを吐き出す。
という撮影現場に居合わせた夢を見ました
私はもちろんボクサーでもボクシング経験者でもありません。男塾名物・撲針愚には少し詳しいだけの一般人です
怒りを吐き出した彼(モデルはいないし見覚えもない風貌だった)自身かと思うほどリアルな練習風景を延々体験させられてから急に私が登場してくるんで、最初はボクサーになった夢でも見たのかと混乱した
怒りを吐き出した後ろで普通に歩いてたモブが私です。なんなんだこの関わり方。
ボクサーだとも思ってなかった彼が商店街で突然キレ散らかしたので、後ろにいた私は焦りましたよ(その夢を再生しているのは私の脳ミソなんですけど)
おっおっおっ何?えっ撮影…?みたいな。←陰キャが過ぎる
しかも舞台になった商店街のアーケードも実際にあるにはある街並みだったんですが、私も行ったことはあるとはいえ地元から数キロ以上離れた場所かつなんの縁もゆかりも無い商店街で、なんでそこが舞台になったのかもとにかく謎。私の脳はなんの情報を整理したくてこんな夢をひねり出したのでしょうか
こじつけて見ればボイコットした対戦相手の「肩が動かなくてパンチがうまく出ない」だけは私の肩が不調なのとリンクしているような気はします。つまり肩に違和感がある私が仕事やなにかをボイコットしたい意識の現れが夢に…?
肩は一気に弱ってきて、朝起きたときに痛みを感じたり、ひどいと自分がかぶっている掛け布団の重さに負けて腕が上がらなかったりするぐらいで。腕で布団をハネ上げられないから、身をよじって身体を起こして布団から出たり。
あと、肩がそんななんで就寝中に違和感を覚えての行動なのかどうかわかりませんが、バンザイしたような体勢のまま目が覚めることが妙に増えました。だから慢性的に痛くなるとも言えるような気もするのですが。
手だけが布団から出た状態でしばらく寝ていただろうと思われるので、目覚めたときは腕が冷えきって冷たい冷たい
身体は布団の中に収まっているのに、手だけがまるで引っ張られたようにバンザイしている。もしかしたら霊に引っ張られていたりして。なんて言うと途端に怖い話になるな。
バンザイした手の先には押し入れがあるので、徐々にそちらに引っ張り込まれている暗示だとしてもなんらおかしくないけど…という説を真面目に唱えているのはちゃんちゃらおかしいけど
でもそれぐらい自分の中では痛む肩とバンザイが不自然の2大巨頭なんで、無意識でもこじつけでも理由として結びつくのにしっくり来ちゃう。
今後ほんとうに引っ張られているみたいに、身体そのものがだんだん押し入れに近づいていったら怖いなぁ…そうなるとマジもんの霊の仕業だよ。怪異ですよ。
というわけで主人公が怪異と戦っていくゲーム「GHOST WIRE TOKYO」を買いました(こじつけ)
理由は「パンチが打てない。肩が動かなくて人を殴る動作ができない」。
またか。実はその対戦相手、その理由で何度となく試合をボイコットしている。「パンチが出せないのならもうボクサーじゃねえよ!何回対戦相手に迷惑をかけたら気が済むんだよ!試合が出来ねえんならさっさと引退しちまえ!」
ドキュメンタリーとして試合を追っていたクルーのテレビカメラに向かって怒りを吐き出す。
という撮影現場に居合わせた夢を見ました
私はもちろんボクサーでもボクシング経験者でもありません。男塾名物・撲針愚には少し詳しいだけの一般人です
怒りを吐き出した彼(モデルはいないし見覚えもない風貌だった)自身かと思うほどリアルな練習風景を延々体験させられてから急に私が登場してくるんで、最初はボクサーになった夢でも見たのかと混乱した
怒りを吐き出した後ろで普通に歩いてたモブが私です。なんなんだこの関わり方。
ボクサーだとも思ってなかった彼が商店街で突然キレ散らかしたので、後ろにいた私は焦りましたよ(その夢を再生しているのは私の脳ミソなんですけど)
おっおっおっ何?えっ撮影…?みたいな。←陰キャが過ぎる
しかも舞台になった商店街のアーケードも実際にあるにはある街並みだったんですが、私も行ったことはあるとはいえ地元から数キロ以上離れた場所かつなんの縁もゆかりも無い商店街で、なんでそこが舞台になったのかもとにかく謎。私の脳はなんの情報を整理したくてこんな夢をひねり出したのでしょうか
こじつけて見ればボイコットした対戦相手の「肩が動かなくてパンチがうまく出ない」だけは私の肩が不調なのとリンクしているような気はします。つまり肩に違和感がある私が仕事やなにかをボイコットしたい意識の現れが夢に…?
肩は一気に弱ってきて、朝起きたときに痛みを感じたり、ひどいと自分がかぶっている掛け布団の重さに負けて腕が上がらなかったりするぐらいで。腕で布団をハネ上げられないから、身をよじって身体を起こして布団から出たり。
あと、肩がそんななんで就寝中に違和感を覚えての行動なのかどうかわかりませんが、バンザイしたような体勢のまま目が覚めることが妙に増えました。だから慢性的に痛くなるとも言えるような気もするのですが。
手だけが布団から出た状態でしばらく寝ていただろうと思われるので、目覚めたときは腕が冷えきって冷たい冷たい
身体は布団の中に収まっているのに、手だけがまるで引っ張られたようにバンザイしている。もしかしたら霊に引っ張られていたりして。なんて言うと途端に怖い話になるな。
バンザイした手の先には押し入れがあるので、徐々にそちらに引っ張り込まれている暗示だとしてもなんらおかしくないけど…という説を真面目に唱えているのはちゃんちゃらおかしいけど
でもそれぐらい自分の中では痛む肩とバンザイが不自然の2大巨頭なんで、無意識でもこじつけでも理由として結びつくのにしっくり来ちゃう。
今後ほんとうに引っ張られているみたいに、身体そのものがだんだん押し入れに近づいていったら怖いなぁ…そうなるとマジもんの霊の仕業だよ。怪異ですよ。
というわけで主人公が怪異と戦っていくゲーム「GHOST WIRE TOKYO」を買いました(こじつけ)
CDケースが年々手に入らん。
ツイッターで出ていることを知って、仕事の帰りに本屋に寄り、ニンテンドードリーム5月号を買ってきました。
あぶねーあぶねー、売り切れかけてた…
19日発売で24日に本屋に行ってこれだもんなぁ
(言うほど早くない)
いつから始まったのかは知りませんが、この時期のニンドリはゲーム音楽のコンピレーションCDがオマケに付くので買ってるんですよね。ブログでも何回か書いてますが。
私は通算3枚目のCD
私以外にもこういったオマケ目的の購入が増えるのか、CDが付く号は品切れになりやすいのです
各タイトル1~3曲程度だし、自前でサントラを出せるタイトルは重複しちゃって事実上無用の長物になることもあるけど良いんだ。色んな会社のタイトルの曲が1枚にまとまっているのが貴重だから。
本からジャケットを切り離しやすくするためにわざわざカッター刃付きの台まで買ったんで、活用しないとね。ツマミの下に刃が付いていて、押さえながらツマミを反対方向へスライドさせたらキレイにまっすぐ切り抜けるスグレモノ。
年1回のニンドリしか活躍の場が無いうえ、100均で買ったからか同じように切ったつもりでも切れ方にけっこうバラつきがあるけど
←スグレモノとは…?
今回の収録タイトルはアーキタイプ・アーカディア、Ikenfell(アイケンフェル)、Eastward(イーストワード)、Windjammers2(ウインドジャマーズ。邦題フライングパワーディスク)、EGGLIA Rebirth(エグリア リバース)OU、香川愛生とふたりで将棋、究極タイガーヘリ、探偵・癸生川凌介事件譚シリーズ、Spelunky(スペランキー)1&2、ソルクレスタ、HADES(ハデス)、ミステリー案内シリーズ、メガトン級ムサシ、モナムールの15シリーズ。
今年は持ってるタイトルの曲は少ないな。5つのシリーズしかない。
コンピレーションCD付きニンドリは条件反射的に買うので、もしかしたらひとつも持ってないことすらありえますが、それでもまあ別に…。1冊約1000円だし、これにCDが付くなら失敗したー!とも思わないですしね。読むほうでも楽しめるから。
細かな所見を申し上げますと癸生川の曲がCDになったのに感動していたり、香川愛生とふたりで将棋の作曲者が逆転裁判の岩垂徳行、エグリアリバースがストIIの下村陽子、ウインドジャマーズが神宮寺三郎のATOMIC花田とファイナルファイトやロックマン3の藤田晴美だったりで各ゲームそのものも気になってきたり(これは良い販促)
何が収録されているか事前に調べたり、なんなら表紙に親切にも収録タイトルを表記してくれているのであまりにも持ってないタイトルばかりだと買わないって方もいると思うのですが、持ってないタイトルの中でもこういう不意打ち的な発見があるから、私はむしろ店頭で表紙も見ないようにしてノールックで買う
どんなのが収録されたのかを家でじっくり見るのが楽しいんですよね~
あぶねーあぶねー、売り切れかけてた…
19日発売で24日に本屋に行ってこれだもんなぁ
いつから始まったのかは知りませんが、この時期のニンドリはゲーム音楽のコンピレーションCDがオマケに付くので買ってるんですよね。ブログでも何回か書いてますが。
私は通算3枚目のCD
私以外にもこういったオマケ目的の購入が増えるのか、CDが付く号は品切れになりやすいのです
各タイトル1~3曲程度だし、自前でサントラを出せるタイトルは重複しちゃって事実上無用の長物になることもあるけど良いんだ。色んな会社のタイトルの曲が1枚にまとまっているのが貴重だから。
本からジャケットを切り離しやすくするためにわざわざカッター刃付きの台まで買ったんで、活用しないとね。ツマミの下に刃が付いていて、押さえながらツマミを反対方向へスライドさせたらキレイにまっすぐ切り抜けるスグレモノ。
年1回のニンドリしか活躍の場が無いうえ、100均で買ったからか同じように切ったつもりでも切れ方にけっこうバラつきがあるけど
今回の収録タイトルはアーキタイプ・アーカディア、Ikenfell(アイケンフェル)、Eastward(イーストワード)、Windjammers2(ウインドジャマーズ。邦題フライングパワーディスク)、EGGLIA Rebirth(エグリア リバース)OU、香川愛生とふたりで将棋、究極タイガーヘリ、探偵・癸生川凌介事件譚シリーズ、Spelunky(スペランキー)1&2、ソルクレスタ、HADES(ハデス)、ミステリー案内シリーズ、メガトン級ムサシ、モナムールの15シリーズ。
今年は持ってるタイトルの曲は少ないな。5つのシリーズしかない。
コンピレーションCD付きニンドリは条件反射的に買うので、もしかしたらひとつも持ってないことすらありえますが、それでもまあ別に…。1冊約1000円だし、これにCDが付くなら失敗したー!とも思わないですしね。読むほうでも楽しめるから。
細かな所見を申し上げますと癸生川の曲がCDになったのに感動していたり、香川愛生とふたりで将棋の作曲者が逆転裁判の岩垂徳行、エグリアリバースがストIIの下村陽子、ウインドジャマーズが神宮寺三郎のATOMIC花田とファイナルファイトやロックマン3の藤田晴美だったりで各ゲームそのものも気になってきたり(これは良い販促)
何が収録されているか事前に調べたり、なんなら表紙に親切にも収録タイトルを表記してくれているのであまりにも持ってないタイトルばかりだと買わないって方もいると思うのですが、持ってないタイトルの中でもこういう不意打ち的な発見があるから、私はむしろ店頭で表紙も見ないようにしてノールックで買う
どんなのが収録されたのかを家でじっくり見るのが楽しいんですよね~
クレイジークライニャー。
私がキチンとしまってなかったのか、CDラックから一部のCDケースが少しはみ出し(せり出し)ていました。
横一列にキレイに並ばず、一部だけ前に出ている状態。
これを見たあと、しばらく亡くなった愛猫のことを懐かしんでいました
うちのラックは真横から見ると、
L
L
L
L
L
L
L
L
L
みたいな感じになっているんですよね。実際はCDを受け止めやすいよう、もう少し角度がついていますが。
LCD
LCD
LCD
LCD
LCD
LCD
LCD
LCD
LCD
CDが入った状態だとこんな感じ。
この図は右側が正面なのですが、愛猫は底を潜って図の左側…つまり裏側に入り込み、Lの上端に前脚・後ろ脚をかけてどんどん上まで登れたんですよ。で、てっぺんから満足そうに顔を出す
登っているときに出くわすと脚を掛けているところに置いてあるCDが後ろから押されて、下から順にズイッ…ズイッ…と前にせり出してくるんですよね。それを思い出したって話です
身体は見えてなくてもせり出すCDの位置でこの辺を登っているんだってのがわかる
要はキャットタワー代わりにされていたんですが(きょうだいが買ってあげたちゃんとしたキャットタワーもあるのに、それは別腹だったらしい
)、脚をかけて押し出したCDも地面に落ちるほどには前に飛び出さないし、キレイに並べていたCDがデコボコになるくらいしか実害らしい実害は無かったので好きにさせていました。
実害どころか可愛いのでもっとやれ、と思っていたぐらいなんですけどね
横一列にキレイに並ばず、一部だけ前に出ている状態。
これを見たあと、しばらく亡くなった愛猫のことを懐かしんでいました
うちのラックは真横から見ると、
L
L
L
L
L
L
L
L
L
みたいな感じになっているんですよね。実際はCDを受け止めやすいよう、もう少し角度がついていますが。
LCD
LCD
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LCD
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LCD
CDが入った状態だとこんな感じ。
この図は右側が正面なのですが、愛猫は底を潜って図の左側…つまり裏側に入り込み、Lの上端に前脚・後ろ脚をかけてどんどん上まで登れたんですよ。で、てっぺんから満足そうに顔を出す
登っているときに出くわすと脚を掛けているところに置いてあるCDが後ろから押されて、下から順にズイッ…ズイッ…と前にせり出してくるんですよね。それを思い出したって話です
身体は見えてなくてもせり出すCDの位置でこの辺を登っているんだってのがわかる
要はキャットタワー代わりにされていたんですが(きょうだいが買ってあげたちゃんとしたキャットタワーもあるのに、それは別腹だったらしい
実害どころか可愛いのでもっとやれ、と思っていたぐらいなんですけどね
放置しようじょ。
広告動画を視聴すればガチャ用の石をプレゼント!私がインストールしてきたスマホゲームのいくつかにこういった仕様のものがあります。
自分から飛ばないと広告動画は出なかったり、ゲームが終わるタイミングで強制的に見せてきたりと仕組みはさまざま。
強制的に見せるタイプはたいてい、広告を出さなくするための課金が用意されていて、課金さえすればうざったい広告とおさらばできるようになっています。
だから課金したくなるほどうざったく広告が挟まれる仕様を考えるのもある意味開発者の腕の見せどころ、といったところでしょうか。
自分から飛ぶほうは見なくてもいいけど、見てくれたらボーナスでちょっとだけ石をあげるよ、みたいな感じで、勝手に動画を流されることはあまりありません。
見たとしても報酬でもらえる石はほんのちょっとなので、課金で石を追加しているプレイヤーには必要ない程度。
ではあるのですが、貧乏性極まれりな私はたとえ課金していようとこういうのは回収しようとするタイプ…
チリも積もればなんとやら、もらえるもんはもらっておかなきゃ…ってやつですね
増えることには違いないのなら、ほんの少しだとしても課金購入した石の足しにはなるじゃないですか。1日で見たら大したことないけど、1ヶ月や1年で見たらすごい時間をムダにしている差は大きいですから
そんなわけでこういった仕様があると自分から動画を再生する私ですが、ひとつだけ思うのが「ゲームをお試しプレイさせてくれそうな作りだけど全然そんなことない」動画はやめたほうがいいのにな…ということ。
ゲーム画面を出して、ここをこう操作しろ!みたいに誘導するクセに、タップやドラッグすると商品ページに飛ぶだけの動画がよくあるんですよね。
そういうのに出くわすと石がもらえる時間(だいたい30秒)になるまで流しっぱなしで放置するだけで画面なんぞ見もしなくなりますから、正直広告として機能もしない
操作できそうな雰囲気を出すんじゃねーよ

たまに動画を流すだけじゃなく、本当に体験プレイをさせてくれる広告もあるのですが、そういうときはなんとなく遊んじゃって(これ、ヒマ潰しにはいいかも…)なんてうっかり思っちゃうこともあるし、なんなら石がもらえるようになる時間が来てもできるところまで遊び続けちゃうこともあるので、最後まで見てほしかったらこっちのタイプを採用したほうがいいんじゃないかと私は思う。操作できるようにしちゃうと動画を作ってタレ流しよりも間違いなく手間は掛かりますが、人間遊べるとなんとなく操作しちゃう(画面を見るようになる)もの。
操作ができないやつでも韓国人や中国人が喋ってるようなイントネーションで延々ゲームの説明をしてくれる動画は謎に面白くて、つい見ちゃいますけどね(インストールするとは言ってない)。イントネーションだけじゃなく喋っている日本語までもがおかしかったりするとなおアツい
自分から飛ばないと広告動画は出なかったり、ゲームが終わるタイミングで強制的に見せてきたりと仕組みはさまざま。
強制的に見せるタイプはたいてい、広告を出さなくするための課金が用意されていて、課金さえすればうざったい広告とおさらばできるようになっています。
だから課金したくなるほどうざったく広告が挟まれる仕様を考えるのもある意味開発者の腕の見せどころ、といったところでしょうか。
自分から飛ぶほうは見なくてもいいけど、見てくれたらボーナスでちょっとだけ石をあげるよ、みたいな感じで、勝手に動画を流されることはあまりありません。
見たとしても報酬でもらえる石はほんのちょっとなので、課金で石を追加しているプレイヤーには必要ない程度。
ではあるのですが、貧乏性極まれりな私はたとえ課金していようとこういうのは回収しようとするタイプ…
チリも積もればなんとやら、もらえるもんはもらっておかなきゃ…ってやつですね
増えることには違いないのなら、ほんの少しだとしても課金購入した石の足しにはなるじゃないですか。1日で見たら大したことないけど、1ヶ月や1年で見たら
そんなわけでこういった仕様があると自分から動画を再生する私ですが、ひとつだけ思うのが「ゲームをお試しプレイさせてくれそうな作りだけど全然そんなことない」動画はやめたほうがいいのにな…ということ。
ゲーム画面を出して、ここをこう操作しろ!みたいに誘導するクセに、タップやドラッグすると商品ページに飛ぶだけの動画がよくあるんですよね。
そういうのに出くわすと石がもらえる時間(だいたい30秒)になるまで流しっぱなしで放置するだけで画面なんぞ見もしなくなりますから、正直広告として機能もしない
たまに動画を流すだけじゃなく、本当に体験プレイをさせてくれる広告もあるのですが、そういうときはなんとなく遊んじゃって(これ、ヒマ潰しにはいいかも…)なんてうっかり思っちゃうこともあるし、なんなら石がもらえるようになる時間が来てもできるところまで遊び続けちゃうこともあるので、最後まで見てほしかったらこっちのタイプを採用したほうがいいんじゃないかと私は思う。操作できるようにしちゃうと動画を作ってタレ流しよりも間違いなく手間は掛かりますが、人間遊べるとなんとなく操作しちゃう(画面を見るようになる)もの。
操作ができないやつでも韓国人や中国人が喋ってるようなイントネーションで延々ゲームの説明をしてくれる動画は謎に面白くて、つい見ちゃいますけどね(インストールするとは言ってない)。イントネーションだけじゃなく喋っている日本語までもがおかしかったりするとなおアツい