世界一、俺はシアワセもん -17ページ目

転んだら、立ちなはれ。

久しぶりです。 最近ブログ書くことを怠っていたので、ちゃんと書かないとだめですね。
3、4日書かない日が続くとずーっとそれがどんどん重なって1週間2週間と続いてしまうので、しかっり時間を確保して書けるときに書く。 ってことで。






最近朝から晩までインターンをやってます。 まだ小さなベンチャーですけど、すっごく面白くてもう働くの楽しくて仕方ないって感じです。 

社内の雰囲気も最高。社員さんの方はみんな朝から夜は12時1時まで働いているのに、インターンの自分よりもいつも元気で楽しそうに働いているのをみると、なんだか負けられないっていう気持ちになります。

この気持ちは結構久しぶりで、サッカーしてた頃の自分に少し戻ったようなそんな気にさせてくれます。 


今日のタイトルの「転んだら、立ちなはれ。」ってのは、あの有名な松下幸之助の言葉で、なんかなんでもないシンプルな言葉だけど、あの人が言うから深いし、初めて聞いたときからなんか頭に残る忘れられないそんな言葉です。



転んだら立ち上がる。 これって究極の成功の極意だと思います。 だって立ち上がっているかぎり失敗はしない。 転んでも立ち上がらないからそれが結果失敗になる。 



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今日はデンマーク戦ですね!!!!!!!!!!!!!!!!!

めっちゃ楽しみです。 今日は仲のいい友達と一緒に観戦です、いやいや応援ですw 
サムライブルーと一緒に戦いましょう


ちなみに自分の予想は2-1で日本です!!!



世界一、俺はシアワセもん











踊る大捜査線 the movie 3 ついに!!

めっちゃ個人的な話題になりますが、踊る大捜査線すげー好きです。 

当時、ドラマでやってた時は、すべて録画し、今はDVDも持っています。

踊る出演者の中では、青島ももちろん好きですけど、和久さんがすごい好きで、特に2の時の和久さんのセリフ一つ一つが深くて、職場にあんな先輩が一人でもいたらいいなぁーって思います。



ついに7月3日にThe Movie3が上映されるということで、既にドキドキしています。 

もうあの音楽がかかるとヤバいですねw 
あの音楽が目覚ましのアラーム音だったら、最高のムードで朝からテンションマックスで起きられそうですw




それでは公開予告でドキドキしっちゃってください。





「遊ぶ」を選択すること

良く母親に「疲れたぁ」って言うなって言われていた。

これはすごく覚えている。






自分が中学生のころ。

部活が終わって、家に帰ってくる

「疲れたぁーー」


すると母親が「大和、疲れたなんて言うな。いやなことを無理やりやらされて言うのはいいけど、自分の好きなことやってて疲れたなんて言うな」って言ってた。


好きなこ」とっていうのは、小さい頃でいう「遊び」だ。

どんなにやっても疲れないし、飽きない。


もうその日以来、「疲れた」「きつい」「忙しい」を出来る限り言わないように自分の中で決めた。


言っても誰もハッピーにならないし。 












昨日は、自分の大学友達数名で集まって、酒を片手に、大学だったり、日本だったり、アートだったり、夢だったりを語った。


そこで「遊ぶ」ということが少し話の中でキーワードだった。

なんでもいい。遊べるもの。



大学生は比較的に自由だ。 
勉強も、バイトも、友達も、自分の好きなように社会人のように時間に束縛されることなく自由にできる。

だからこそ、自分で何を「遊び」として選択するかが大事になる。

それは数学なのか、習字なのか、女なのか、サッカーなのか、バイトなのか。

それは何でもいい。 大事なのはしっかりとそれを選択すること。



人生なにして遊ぼうか?


こうやって考えるとなんだか人生わくわくする。







世界一、俺はシアワセもん。







最近

いろいろなことに手を出してる。



アメリカから帰ってきてもう3カ月、いろんな人に出会って、いろんな場所に顔を出して、いろんなチャンスを頂いて、情報はあるけどフォーカス出来てない。 



でもそれでいい。 


どんどんつっこんで、中途半端になってもとりあえずなんでも「YES」と答えるようにしてる。





今年の自分のキーワードは「創る」と「営業





創る」0から1にする作業。

営業」は1年の時に経験して満足できなかった時のリベンジ



世界観を広げる、それが可能性を広げること。 










今日は短いけど、ここで


世界一、俺はシアワセもん。



彼の言葉の重さと0%の不可能性 



久しぶりにめっちゃめっちゃ感動した。

人間にできないことは何もないとまた改めて再確認できた。 


また、「言葉の重さ」をすごく感じた。


彼の「Yes I can」と


俺の「Yes I can」では、重さが違いすぎて意味まで変わると思う。




同じ言葉なのにここまで変わるというのはすごい。



これってめっちゃめっちゃ大事なことで、めっちゃめっちゃ大変なこと。 
一朝一夕ではできないこと。

俺の一日一にが、一秒一秒がこの重さを生み出すのだと思う。


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アメリカには自然が沢山あった。 夏休みにホストファミリーとその親戚で山に登ってキャンプをした。 
川があって森があって綺麗な景色が沢山あった。



日本に帰って来た。 自然が全然なかった。 町は人だらけ、ビルだらけ。
でもそこにも綺麗があった。 
夜高層ビルに登って外を観る。


それは自然じゃないけど、すっごく綺麗な景色だった。


昔の人はこれを想像しただろうか? 昔の人はこの景色を観ただろうか?


$世界一、俺はシアワせもん

この景色を観て思う。 「やっぱり不可能ってないんだな」って



だってあの自然でない綺麗は俺たち人間が創ったんだから。








このビデオもすごい感動します。






世界一、俺はシアワセもん