彼の言葉の重さと0%の不可能性  | 世界一、俺はシアワセもん

彼の言葉の重さと0%の不可能性 



久しぶりにめっちゃめっちゃ感動した。

人間にできないことは何もないとまた改めて再確認できた。 


また、「言葉の重さ」をすごく感じた。


彼の「Yes I can」と


俺の「Yes I can」では、重さが違いすぎて意味まで変わると思う。




同じ言葉なのにここまで変わるというのはすごい。



これってめっちゃめっちゃ大事なことで、めっちゃめっちゃ大変なこと。 
一朝一夕ではできないこと。

俺の一日一にが、一秒一秒がこの重さを生み出すのだと思う。


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アメリカには自然が沢山あった。 夏休みにホストファミリーとその親戚で山に登ってキャンプをした。 
川があって森があって綺麗な景色が沢山あった。



日本に帰って来た。 自然が全然なかった。 町は人だらけ、ビルだらけ。
でもそこにも綺麗があった。 
夜高層ビルに登って外を観る。


それは自然じゃないけど、すっごく綺麗な景色だった。


昔の人はこれを想像しただろうか? 昔の人はこの景色を観ただろうか?


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この景色を観て思う。 「やっぱり不可能ってないんだな」って



だってあの自然でない綺麗は俺たち人間が創ったんだから。








このビデオもすごい感動します。






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