so this is Christmas and what have you done
どうも
牙を抜かれたライオン
今市陽太です。
ん?
最近ですか?
最近はまぁ
服作ってるか
一人でスマブラやってるか
アニメ見てるか
それくらいですね。
いや もう
このままじゃあかん
と思ってたんですけど
まぁこれはこれで
ありかと思いますね。
人間関係が深くなればなるほど
受ける傷も深くなる。
しかし、浅い人間関係の人から受ける傷は
一層深かったりもします。
別に何かあったわけじゃないんですが
年の瀬は僕廃人気味になる傾向にあるのよね。
街はクリスマスムード絶頂で
行き場を失いそうになるので
極力街には行きたくないですね。
世間で言う「一途」とは
特定の相手だけを傷付け続けることらしいです。
人はこれを常識やマナー、法律以上に
大切にしてるみたいです。
怖いですね。
もう終わったらしいですが
日別件で東遊園地にいた際
ルミナリエを一目見ました。
僕も彼女が居れば行っているのかな
と考えたけど
今年はどっちにしろ行ってなさ気ですね。
毎年違う装飾らしいですが
僕には違いが分からない。
違いが分からないということは
価値が分からないということ。
価値も分からないのに見る必要は
ないと思う。
もし価値が分かる時が来たら
また見に行こうかと思う。
もっともその頃
ルミナリエが終了していなければの話ですが。
最近僕のスケジュールをほぼ
占領している、
5ive starに出るために僕らが組んでいる
男女16人のチームのミーティングは
楽しい反面怖い。
もう僕は男女のグループ化した付き合いが怖い。
いつまでも続くかのような
楽しい時間は
思いの外過ぎていき
ある時を境に
帰ってこなくなる。
その「ある時」を作らなければいいことであるが
この人間界に
男女の対が存在する以上
不可能な話だね。
電車の先頭部分が見えたかと思えば
もう最後部を見つめている僕
はいつまで経っても
電車に乗れないんだろう。
Guten Morgen
ギャル調!てなんですか。
苛々。
あー
朝から気分悪ー
二度と
目覚ましテレビ見ん。
知性の欠片もないような
汚らしい女共が
何人も。
女の子はすべて
ギャルだと思っていた自分が
申し訳ない。
でも男性の大半が思ってますからね
女の子=ギャルって。
すごい勘違いですね
女の子がレイプ願望を抱いてるという
勝手な勘違いと同じくらい酷いですね。
誤謬~。
何が嫌って
奴ら
大量生産万歳な感じが嫌。
おまえら個性を語んなぁぁぁああ。
でこぞって
アホみたいな
恋愛映画や携帯小説で泣くんでしょ。
泣いてる「私」!!
って思ってるだけですからね。
まぁなんと言うか
お前ら
勉強しろよ。
P.S. AVはついギャル物を見てしまいます。
Angel-A-
5ive starに向けて
私、本格的に始動しました。
スロースターターですが
加速力には自信があります。
そういえば
99点を弾き出した
美術の授業の時も
周りが硝子を切り始めても
僕はまだデザイン出来てなかったな。
結果がすべて。
しかしそれに至る過程を
疎かにしては
当然よい結果には恵まれない。
僕は周りが
美しいと言おうが
汚いと言おうが
どうでもよい
自分で打ち込んだ作品は
謂わば自分の分身のようなもの。
それを好きにならないわけがない
しかし今回は
自分が良いと思うより
見る側に良いと思わせなければならない。
苦手かも知れない。
「まぁ大丈夫やろ」
僕は言う。
根拠はない。
なんとかなるのではない
なんとかするのである。
経験上「まぁ大丈夫やろ」と言った時は
すべて上手くいった。
今回も例外ではないはず。
僕は優越感の鱗片すら
持ち合わせていない。
今まで
劣等感のみを抱いて生きてきた。
優越感を抱いて生き
絶望するよりも
良いと思ったのだ。
ぬくぬくと優越感に浸っていては
向上せず、なにも生み出さない
捨てる一方。
劣等感はあらゆるものを得て
向上し続ける。
何かを捨てるなどということは
恐れ多く、出来ない。
劣等感が僕を強くさせる。
そして今
布を切り始めた。
私、本格的に始動しました。
スロースターターですが
加速力には自信があります。
そういえば
99点を弾き出した
美術の授業の時も
周りが硝子を切り始めても
僕はまだデザイン出来てなかったな。
結果がすべて。
しかしそれに至る過程を
疎かにしては
当然よい結果には恵まれない。
僕は周りが
美しいと言おうが
汚いと言おうが
どうでもよい
自分で打ち込んだ作品は
謂わば自分の分身のようなもの。
それを好きにならないわけがない
しかし今回は
自分が良いと思うより
見る側に良いと思わせなければならない。
苦手かも知れない。
「まぁ大丈夫やろ」
僕は言う。
根拠はない。
なんとかなるのではない
なんとかするのである。
経験上「まぁ大丈夫やろ」と言った時は
すべて上手くいった。
今回も例外ではないはず。
僕は優越感の鱗片すら
持ち合わせていない。
今まで
劣等感のみを抱いて生きてきた。
優越感を抱いて生き
絶望するよりも
良いと思ったのだ。
ぬくぬくと優越感に浸っていては
向上せず、なにも生み出さない
捨てる一方。
劣等感はあらゆるものを得て
向上し続ける。
何かを捨てるなどということは
恐れ多く、出来ない。
劣等感が僕を強くさせる。
そして今
布を切り始めた。