生活
「目が合う
沈黙が続く
唇を見ては
サル並みの欲望に
翻弄され闇に迷い込む。
忘れようと
タバコを吸う度
細胞が死んでゆくのに
なぜか高尚な気持ち。
社会規範や倫理を纏ったつもりが
ただ人に合わせているだけで
疲れて家に帰るも
何かを求めて
夜のとばりへ消える。
月を見上げて
社会や世界を考える
そしてたまに天文学的な数値にも触れてみる
そうやって大きなことを考えて
目の前にある問題には知らん顔。
現実逃避に気付いてしまっても
軌道修正が出来そうにない。
捉えようによっちゃ
前進ですら何かから逃げていることになってしまう。
悩んだ挙げ句
友に話せば
笑って片付けられ
落胆する。
そして
この悩みの原因である
君に「バカじゃない」と言われると
怒りすら抱く間もなく
心は晴れる。
募り募った思いは
口に出すと
重力を受けて地に堕ちる。
そしてまた僕の体へと戻ってくる。
循環を繰り返す
噴水のようだ。」
明日へとパドリング
明日のBBQの為の買い出にね
昼間行ってきたんだけどね
その帰りね
荷物重たすぎて
岡本から摂津本山まで
30分かかったよ。
さらにはその重い荷物を
階段で4階まで。
(説明しよう!
僕が住んでいるマンションには
階段がないのだ!
だから僕の足は
締まっているのだ!)
手足に力が入らない
ただただ怠惰。
そして教習。
もう今日あかん
クランクでタイヤ落ちた上に
横の車にかすりそうになった。
しかも一昨日首寝違えて
首回らん。
目視してね~って何回言われたことか。
さらには今日3時まで
住吉駅でブレイクダンスしてまして
寝てなさすぎて
コンタクトがっさがさ。
ボロボロな自分が好き
って言うのも
疲れてる時ほど
生きてるということを実感する瞬間はないからね。
あ あかん
もう寝る