タチウオ釣り
灼熱の中、タチウオを釣りに行きました。暑すぎて、命の危機を感じるほど。船の上で、2リットルの水分補給をしました。トイレには1度も行かず。それだけ汗が出ているということですね。夏の海釣りは命がけです。
その中、釣れたのはたった2匹![]()
6時間くらい釣って2匹ということは、3時間に1匹です。灼熱の中。。
タチウオ釣りは初めてでしたが、ゲーム性が強く、とても楽しい釣りでした。はまりそうです。また、食べても絶品で塩焼きと刺身にしましたが、どれも家族から好評でした。また暑さが落ち着いたらリベンジに行きたいと思います。楽しみ。
今週のFX結果
今週の利益:?
先週、考えていたとおり、利益が出ているトラリピにもう少し投資をしても良いと考えています。トラリピのレンジ外の通貨が多いため、レンジに入ってくるのを待っているより、余剰資金を利用したいと思います。
裁量トレード![]()
今週の利益:0
為替介入でかき乱されました。
積立(スワップ)![]()
今週の利益:¥15,773
為替介入で円高になったため、少し多めにポジションを仕込みました。ただし、仕込むタイミングは少し間違えた気がします・・・。まあ気長に積み立てます。
効比率![]()
有効比率:1348%
為替介入でだいぶ下がりましたが、まだまだ余裕がある状態です。今がチャンスと見て、少し多めに仕込んでも良いかもしれません。(長い目で見て)
為替市場見通し【フィスコ社】
■ドルは底堅い展開か、日本の追加介入に警戒もドル買い継続で
来週のドル・円は底堅い展開か。日本の追加的な為替介入への警戒感が強まれば、円買い先行の見通し。ただ、中東情勢で和平は遠のいており、ドル選好地合いが続けば下げづらい。ドル・円は7月30日夜、162円80銭台で政府・日銀の円買い介入とみられる動きが強まり、5円弱安い157円90銭まで下落した。米金融当局のレートチェックの可能性も指摘されたが、その後は160円台に持ち直した。
ただ、日銀は同30-31日開催の金融政策決定会合で、政策金利の据え置きを決定。それを受け、今後の利上げ期待後退から円売りに振れやすいため、追加的な為替介入への警戒が強まれば下落基調を強める見通し。一方、親米ヨルダンに対するイランの攻撃やそれに対する米国の報復が見込まれ、中東情勢は再び混迷状態に陥った。イスラエルも含む対立に終止符を打てず、「有事のドル買い」が入りやすい展開となりそうだ。
NY原油先物(WTI)は1バレル=80ドル台後半に水準を切り上げ、インフレ圧力として意識されやすい。米連邦準備制度理事会(FRB)の引き締め的な政策への思惑はいったん後退したが、原油高が続けば早期利上げ観測につながりやすい。
つづく
