成績・内申点
うちの下のお嬢様は、今年度から中3となり受験生となりました。親としては、「いよいよ」という感じですが、本人は自覚があるのか、ないのか、、これまでと変わりなく過ごしています。まあ、あまり気負わず、夏頃からギアを上げてくれたらと思います。
大事な内申点は、42/45といい結果でした![]()
自分に合った高校に行ってくれればと思いますが、、とは言え、どの高校に行くかで、大学進学先が見えてくるため、親としては少しでも進学率の良い環境の高校に行ってくれると嬉しいです。
今週のFX結果
今週の利益:?
現在、ほとんど仕掛けがありません。![]()
4/27に利用しているFX業者が取り扱い通貨を3通貨増やすとのことなので、トラリピに利用できるか期待です。
裁量トレード![]()
今週の利益:?
こちらもイマイチ。仕込んでいますが、決裁は1ヶ月くらい先になりそうです。
また、EUR/JPYのショートポジションを保有しています。今月はあと1万円、利益が欲しく、少々欲を出してしまいました。。マイナスです。。
積立(スワップ)![]()
今週の利益:¥29,546
効比率![]()
有効比率:982%
EUR/JPYのポジション分、少し有効比率が減っています。
為替市場見通し【フィスコ社】
■ドル上昇は一服か、為替介入を警戒
来週・再来週のドル・円は上昇一服か。4月28、29日に開かれる米連邦公開市場委員会(FOMC)の会合では政策金利の据え置きが決定される見込み。中東紛争の長期化が警戒されており、原油相場の動向が金利見通しに影響を及ぼす状態が続くとみられる。ただ、イスラエルとレバノンの停戦期間中に米国とイランの戦争終結に向けた動きが加速する可能性は残されている。
一方、4月27、28日開催の日本銀行金融政策決定会合で政策金利は据え置きの公算だが、市場は6月の利上げを織り込みつつあるようだ。また、日本政府は過度な円安を懸念しており、1ドル=160円を超えて米ドル高円安が進行した場合、為替介入が実施される可能性があることも米ドル高・円安の一段の進行を抑制するとみられる。
つづく
