京都観光
上のお嬢様と京都に行きましたが、お嬢様は美術館に行きたいとのことで、別行動をして、私は足を使った観光をしてきました。
大河ドラマ(豊臣兄弟)の影響を受けて、信長のお墓があるとされる阿弥陀寺に行ってきました。町の中にあり、また一般墓地の一角にある普通のお墓でした。
大河ドラマの影響で観光地化して、大勢の観光客が訪れていると思いましたが、本当にここか?というくらいの静けさでした。
本能寺にも立ち寄りました。町中にある、これも一般的なお寺でした。
本能寺の感想は以上・・・。
時間があったので、母校(嘘)にも立ち寄りました。学食でもと思いましたが、さすがに夏休み期間だったので休業中でした。残念。神社より、こちらの方が観光客が多かったです。
それ以外にも、同志社大学や菊一文字、一保堂茶舗本店にも立ち寄り、最後に鴨川を歩いてみましたが、さすがにこの炎天下では熱中症になりそうだったので、バスに乗って帰りました。京都観光の歩数は23000歩でした。充実しましたが、疲れました![]()
今週のFX結果
今週の利益:¥1,181
何も動かず。お盆の期間は仕方がないです。待ちです。
裁量トレード![]()
今週の利益:0
TRY/JPYをいつ決済しようか検討中です。スワップが貯まるため、もう少し保有したい気持ちと、今後も円高になりそうなので早目に決済をしたい気持ちで揺れ動いています。
積立(スワップ)![]()
今週の利益:¥26,034
1週間でこのくらい貯まれば十分です。1ヶ月で10万円。TRY/JPYはやめられません。
効比率![]()
有効比率:1160%
先週比較でほぼ横ばいです。安全圏です。
為替市場見通し【フィスコ社】
■伸び悩みか、ドル買い継続も為替介入への警戒が重石に
ドル・円は伸び悩みか。中東情勢の混迷長期化による懸念から、ドル買い継続の見通し。ただ、日本の財政不安も根強いものの、160円台を上回る水準での為替介入が警戒されることから、一段の上昇は抑制されそうだ。
米国とイランによる和平に向けた取り組みは難航し、ドルに有事の買いが見込まれる。ホルムズ海峡の安定輸送は期待できず、原油高も続く。それがインフレ圧力として意識されれば、金利高もドル買いを支援しそうだ。
今月7日に発表された弱い米雇用統計を受け、連邦準備制度理事会(FRB)の早期利上げ観測はいったん後退。ただ、足下のインフレ指標は鈍化のペースが緩やかで、引き締め的な金融政策をにらんだドル買いは弱まっていない。一方、高市政権の財政運営を不安視した円売りが主要通貨を押し上げている。
7月末から8月にかけての日米協調による為替介入で、ドル・円は一時155円台まで下値を切り下げたが、介入前の水準から半値付近まで戻している。全般的にドル高・円安の方向性に変わりはないだろう。ただ、投機筋は今後の追加介入の可能性を探っており、一段の円売りには慎重だろう。
つづく



