ビアガーデン
久し振りにビアガーデンに行ってきました。暑いときのビアガーデンに魅力は感じてなかったのですが、たまには行ってみようかと思い、参加しました。
(写真はインターネットより拝借)
すごい多くの人でにぎわっており、どこのテーブルも楽しそうな雰囲気です。
にぎわいは良いのですが、肉を取りに行くだけで30分
同じテーブルの人と話しても声が聞こえず、結局、隣の人と話す程度に![]()
それでも開放感のある場所で、色んな人と交流できたのは楽しかったです。
今週のFX結果
今週の利益:¥5,782
少し動きがありましたが、利益は伸びなかったです。
裁量トレード![]()
今週の利益:0
介入の影響で取引はしませんでした。
積立(スワップ)![]()
今週の利益:¥32,612
また、スワップ目的でTRY/JPYを買い足しました。
効比率![]()
有効比率:1132%
先週比較でほぼ横ばいです。安全圏です。
為替市場見通し【フィスコ社】
■伸び悩みか、ドル買い継続で160円視野も為替介入に警戒
ドル・円は伸び悩みか。足下の原油高でインフレ圧力が意識される中、米連邦準備制度理事会(FRB)の引き締め的な政策方針を見込んだドル買いが続く。ただ、為替介入への警戒感から、一段の上昇は抑制されるだろう。19日には、米財務省が長期債買戻し枠の拡大を発表し、長期金利の低下によりドル売りが強まる場面があった。ただ、翌20日に金利は持ち直しており、米金利高・ドル高の相場は続くとみられる。
また、米国とイランの関係改善に対する期待は後退し、ホルムズ海峡の封鎖は長期化する見通し。それを受け原油相場は強含み、インフレ圧力が意識されやすく、引き続きドル買いを支援しよう。直近の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨はタカ派的ではなかったものの、FRBは今後もインフレ撲滅に向けた対応を続けるとの見方から、ドルは下げても買戻しが入りやすい。また、日本の財政運営が不安視され、円売りが主要通貨を押し上げている。特に、ユーロ・円は回復のピッチが速い。ただ、ドル・円は心理的節目の160円が視野に入ると、為替介入への警戒が強まり、上値は重くなりそうだ。
つづく

