富貴ゴルフクラブ
久し振りにゴルフに行ってきました。埼玉県の河川敷ということもあり、平坦なコースが多く、ベストスコア更新を期待して行きました。
しかし、池が多くて、グリーン周りのバンカーも多い。。思った以上に難易度の高いゴルフコースでした。。しかも、雨☔。しかもスループレーで、コンディションは最悪。
そんな状況でも、結局はいつも通りのスコア。良くも悪くも、いつでも安定したスコアです。いつになったら100を切れるやら。
1ホールでは、ダブルボギー以内に抑えないといけない。
100以内のスコアにするためには、ハーフでパー+14打。そう考えると達成できなくもなさそうに感じるが、深く考えると100切りは難しくも感じる。
目標
・ドライバーを安定させる
・グリーン周りのショートアイアンの精度を上げる
・パターで3パットを出さないこと
今週のFX結果
今週の利益:?
USD/CHFが、やっと上昇してきたため、今月は割と利益を出すことができました。EUR/AUDもトラリピのレンジに入ってきたため、このトレンドを維持した場合、もう少し利益を出せそうです。
裁量トレード![]()
今週の利益:?
高金利通貨を少し手動で利確しました。2ヶ月前に仕込んでおいた高金利通貨です。やはりスワップポイントが大きいと、時間を味方にすれば、安定的に利益を出せそうです。ただし、ポジションも多くなっているため、リスクは高く、何かあった場合の対策も講じる必要があります。
積立(スワップ)![]()
今週の利益:?
少し利確した結果、スワップポイントは取り崩しとなりました。予定どおりです。
効比率![]()
有効比率:1139%
安全圏です。利益が伸ばせていないため、もう少しリスクを取っても良さそうです。
為替市場見通し【フィスコ社】
■ドルは伸び悩みか、米年内利上げ観測も約40年ぶり高値を意識
来週の米ドル・円は伸び悩みか。米年内利上げ観測でドル買い地合いは継続の見通し。ただ、約40年ぶりに162円台に浮上すれば、為替介入への警戒が強まり、上値の重さが意識される。6月25日に発表された米5月コアPCE価格指数は前月比、前年比とも上振れ予想と一致し、高止まりを示した。米連邦準備制度理事会(FRB)の年内利上げ観測を後押しする内容で、米金利高・ドル高地合いは続く見通し。
高市政権の財政運営でも円売りに振れやすく、ドルをはじめ主要通貨を押し上げる展開が予想される。また、日銀の早期利上げはすでに織り込まれ、円買いよりも円売り材料となっている。ドル・円は1986年以来約40年ぶりとなる162円台を目指す展開。ただ、市場では162円を上抜ければ介入との見方が広がる。日本単独での実施なら効果は限定的だが、一方で日米協調介入なら当面はドル安・円高方向とみられている。
つづく

