成人式
ニュースでは成人式というワードが出てますが、うちの住んでいる場所では「二十歳のつどい」と言います。(知らなかった
)
2022年に成人年齢が18歳に引き下げられたため、自治体ごとにネーミングを決めているそうですね。
上のお嬢様が、その二十歳のつどいに参加する歳で、当日は朝から着付けやお花を受け取りに行ったり、式に出たり、同窓会に出たりと朝から晩まで大忙し。それに巻き込まれた家族もぐったり![]()
人生に一度の晴れ舞台。天気も良く、無事に終わり何よりです。お嬢様は他県に住んでいるため、翌日には帰り、その足で大学の講義に出てました。忙しそうにしていましたが、充実しているようで何よりです![]()
今週のFX結果
今週の利益:¥2,228
2回だけ利確しました。ポジションが少ないため、当面はこのような利益になりそうです。
裁量トレード![]()
今週の利益:¥2,000
先週の負けを取り返しました。慣れてきたらlot数を上げていこうと思います。
積立(スワップ)![]()
今週の利益:¥14,671
安定した利益で、今は主力になっています。コツコツです。
有効比率![]()
有効比率:1094%
先週と比較し少し減りました。少し長期ポジションを仕込みました。
為替市場見通し【フィスコ社】
■ドルは伸び悩みか、日本の為替介入を警戒
来週の米ドル・円は伸び悩みか。高い支持率を背景に高市首相は通常国会を召集する1月23日にも衆院を解散する意向を関係者に伝えた。衆院選での勝利は保証されていないが、与党勝利による積極財政への期待は持続しており、米ドル買い・円売りは継続する可能性がある。日本の財政悪化を不安視している海外勢の円売りも予想される。日本銀行は1月22-23日開催の金融政策決定会合で政策金利の据え置きを決める可能性が高いことも米ドル買い材料となりそうだ。
ただ、過度な円安に対して日本政府は懸念を一段と強めており、1ドル=160円近辺で米ドル売り・円買いの為替介入が実施される可能性がある。大規模な介入となる可能性もあるため、1ドル=159円超の水準ではリスク選好的な米ドル買い・円売りは抑制されるとの見方も出ている。なお、次期連邦準備制度理事会(FRB)議長の有力候補であるハセット国家経済会議(NEC)委員長は現職にとどまる見通しとなったが、トランプ米大統領はFRB議長の後任人事で、金融緩和に前向きな候補者を選定する可能性が高い。今月開催の連邦公開市場委員会(FOMC)の会合では政策維持の見通しだが、米国金利の先安観は後退していないため、ドルは積極的に買いづらい。
つづく
