どうも〜














シンママヨガインストラクターの
みぃです
今日は私が二人目を出産して、ダウン症と診断されるまで、振り返っていこうと思います。
私が二人目を出産したのが、一昨年の5月














今は、一歳8カ月になり、お座りも安定して、座りながらクルクル方向転換して移動するようになりました
まだハイハイはしないけど、気になるオモチャの方に行こうという意思があるみたい
少しずつだけど、確実に成長しているのを、日々感じています
この子が生まれた時、元気な産声を上げて生まれてきてくれました
でも、羊水を飲み込んでしまい上手く呼吸が出来ないからとすぐにNICUに入りました
私は術後、ベッドに寝たきりだったので、会えたのは次の日でした。
保育器の中で寝ている姿を見てホッとしました
最初はおっぱいも胃に直接流して飲ませていたのですが、だんだん飲む量も増え、口から飲めるようになっていきました
保育器も生後4日くらいに出て、自分で呼吸できるようになりました
おっぱいの量も順調に増え、母子同室にもなりました
お姉ちゃんもやっと赤ちゃんに会えて、とても嬉しそうに呼びかけていました
とっても微笑ましくてほっこり
そんな時、妹がこの子が生まれた時にダウン症の子に似ているなと思ったらしく、母から私にその話しをして来ました
それを看護婦さんに話したら、小児科の先生に診てもらうように頼んでくれました。
自分でもネットで調べてみたら、確かにダウン症の子に現れる身体的な特徴が何点か一致しました…
先生からもダウン症の子に似ていると言われ、染色体の検査をしてみましょうと言われました…
その検査結果が出るのが1カ月後
結構時間かかります
今はダウン症だという事を受けいれ、可愛い息子の成長を楽しく見守っていますが、あの時は
ダウン症だったらどうしようとか…
ダウン症じゃない、ただ似てるだけだとか
寝てるわが子を見て思っていました。
ただ…ひとつだけ
ダウン症であっても無くても大切でとても愛おしいという存在であるという事。その想いは、入院中も今も変わらない。
これからもずっと…
またこの続きは後日
続く
では