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暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。


本日の寄り成りは見送りでした。乱高下が弱まるまでは安全策優先です。

デイトレサインは8320円の買いサインがジャスト値で来ました。デイトレサインはジャスト値が多いので講習などでは成行きで拾うことも有効とお伝えしています。

後場、上昇の強さが出ましたが、今月は余裕もあるため、8800円~8900円の短期スイング売りゾーンで売りを持ちました。8860円です。(資金比率1)
次のターゲットは9100円~9200円(資金比率1)、9400円~9500円(資金比率3)となります。

資金比率を下げた安全策を用います。

持ち越したとしても、NYの踏み上げ(通常よりも大きな)の可能性のリスクがあるので、両建てで含み損を止めた形で持ち越す予定です。

予定通り9100円で売りを持ち9000円で返済。プラス100円。
8860円の売玉はマイナス40円で損切りしました。合計60円のプラスです。

引け直前に9030円で再度、新規の売り玉(資金比率1)を持ちました。次のターゲットは、9400円~9500円(資金比率1)、9700円~9800円(資金比率3)とします。

夕場8900円前後で返済予定。逆に動いた場合は持ち越しします。持ち越しは両建ての予定でしたが、単玉の持ち越しに変更します。(8860円の売玉がクリアになったため。相応の配分のない方は持ち越しはリスクがあるのでご注意ください)

夕場
いろいろ書きましたが、結局8930円で難なく利確でき、プラス100円で返済となりました。



今月の利確合計 3570円(短期スイングのみ)

投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。

講習でお伝えしている日足、分足ラインのトレードは安定した高収益を望めます



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シンプルながら強力な判断材料です!


こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。

こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。

本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売り  8850円  9150円
買い  8550円 8250円

例)8550円買い場合、8500円~8600円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 8550円~8850円(9150円)

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)

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NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。

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本日は様子見を含めたサインとしています。幅を持たせ、動きがあれば入りますが、基本は見送りです。
8000円を挟んだ動きになるのか?戻されるか?抜けてくるか?いずれかになりますが、連勝が続いている時ほど一服感を入れることも重要と思っていますので、本日のように材料不足の時は幅を持たせたサインにしています。

後場
急落により、離していたデイトレ買いサインは全て約定となり、下記のスイング買いサインも成行き買いをしました。値動きの激しさ(乱高下)はまだ続きそうですね。
8020円~7840円のデイトレ買いサインは全て約定、短期スイングは150円の利確で返済となりました。大きな利確となりました。

急伸は続いていますから少しもったいない気持ちもありますが、乱高下を考えるとこれも安全策と言えます。

今月の利確合計 3410円(短期スイングのみ)

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売り  8550円 8850円
買い  7950円 7650円

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利確幅の目安として、100円~200円。

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デイトレサインは7260円売りがささり返済後はしばらく様子見の展開でした。

後場から短期スイングの売りゾーンに入り、(売りゾーン 7300円~7400円)これにより7340円成行き売り、7200円返済。プラス140円でした。

次のエントリー場としては少し離して、下記のゾーンを対象にします。

夕場
7600円~の売りゾーンに入ってきたので、7620円で売りを拾いました。
この位置は分足のσ+5です。σ7から反転してきたので予定通り、7500円で返済となりました。
プラス120円です。
もし反転がなければ通常であればCMEでヘッジをかける想定の持ち越しも考えますが、昨今の状況から持ち越しはしても両建てをして含み損を完全に止めた状態で持ち越しを想定していました。
結果は夕場内の利確となり無難にプラスを重ねることができました。


今月の利確合計 3260円(短期スイングのみ)

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売り  7650円 7950円
買い  6750円 6450円

例)6750円買い場合、6700円~6800円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

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夕場
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短期スイング7900円売り(7740円返済)、利確完了しました。160円プラス。

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買い 7350円 7050円
売り 7950円 8250円

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利確幅の目安として、100円~200円。

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8000円を挟んだ攻防になる可能性がありますので、本日の短期スイング7950円は見送ります。

日足、週足、共にもう一段の下げがあってもおかしくない形です。

当面は小反発狙いの買いはしますが、200円以上狙うスイングにはリスクを感じます。


今月の利確合計 2690円(短期スイングのみ)

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講習でお伝えしているσ±5~σ±7の売買はお勧めのチャンスポイントです。



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シンプルながら強力な判断材料です!


こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。

こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。

本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
買い 7950円 7650円

例)7650円買い場合、7550円~7650円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 7950円~8250円  7650円~7950円になる可能性もあり。

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)

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NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。

◆日経平均先物は上下値判断だけで十分勝てます!◆上下値必勝マニュアルはこちらからどうぞ!

お勧め証券会社
カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。

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暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。

本日の寄成りは見送りでした。8100円、8040円からのデイトレの買いサインで利確を終えたところです。

8000円を挟んだ攻防になる可能性がありますので、本日の短期スイング7950円は見送ります。

日足、週足、共にもう一段の下げがあってもおかしくない形です。

当面は小反発狙いの買いはしますが、200円以上狙うスイングにはリスクを感じます。


今月の利確合計 2690円(短期スイングのみ)

投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。

講習でお伝えしているσ±5~σ±7の売買はお勧めのチャンスポイントです。



費用対効果で言うとこちらのマンツーマン講習は激安と言えますので、結果が出ない方は一度ご検討ください。投資基準が確実に変わりますので。

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買い 7950円 7650円

例)7650円買い場合、7550円~7650円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 7950円~8250円  7650円~7950円になる可能性もあり。

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

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1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
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5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。

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-500円前後で寄り付くというのは本来、年に数回ですから今月は異状事態が続いています。
見送りされている方も多いと思いますが、当日返済を基本にすれば特に問題はないと思います。

21日、21日の上下値から本日は増額日ではありませんが、それに似たような近い数値のため、寄り付きは買いとなりました。買いで小幅の利食いを終え、デイトレとなります。

方向感は下でしたから、買いサインは8040円買いサインを一つずらした7980円に調整しました。10円差で拾うことができず残念な結果となりました。

短期スイングサインは買いゾーン 8100円~8200円、7800円~7900円を送りましたので、無事に利確されていると思います。

こちらは8150円で拾って8300円で返済しました。

今月の利確合計 2690円(短期スイングのみ)

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買い 8250円 7950円

例)7950円買い場合、7850円~7950円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 8250円~8550円

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NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。

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