日経平均先物取引の完全攻略法は上下値判断から始まります!
◆誰でも容易に勝てる上下値が必勝法の重要なカギです!
◆日経平均先物 投資情報はこちらです!
暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。
本日の寄り成りは見送りでした。乱高下が弱まるまでは安全策優先です。
デイトレサインは8320円の買いサインがジャスト値で来ました。デイトレサインはジャスト値が多いので講習などでは成行きで拾うことも有効とお伝えしています。
後場、上昇の強さが出ましたが、今月は余裕もあるため、8800円~8900円の短期スイング売りゾーンで売りを持ちました。8860円です。(資金比率1)
次のターゲットは9100円~9200円(資金比率1)、9400円~9500円(資金比率3)となります。
資金比率を下げた安全策を用います。
持ち越したとしても、NYの踏み上げ(通常よりも大きな)の可能性のリスクがあるので、両建てで含み損を止めた形で持ち越す予定です。
予定通り9100円で売りを持ち9000円で返済。プラス100円。
8860円の売玉はマイナス40円で損切りしました。合計60円のプラスです。
引け直前に9030円で再度、新規の売り玉(資金比率1)を持ちました。次のターゲットは、9400円~9500円(資金比率1)、9700円~9800円(資金比率3)とします。
夕場8900円前後で返済予定。逆に動いた場合は持ち越しします。持ち越しは両建ての予定でしたが、単玉の持ち越しに変更します。(8860円の売玉がクリアになったため。相応の配分のない方は持ち越しはリスクがあるのでご注意ください)
夕場
いろいろ書きましたが、結局8930円で難なく利確でき、プラス100円で返済となりました。
今月の利確合計 3570円(短期スイングのみ)
投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。
講習でお伝えしている日足、分足ラインのトレードは安定した高収益を望めます
費用対効果で言うとこちらのマンツーマン講習は激安と言えますので、結果が出ない方は一度ご検討ください。投資基準が確実に変わりますので。
日経225先物 有力情報チェック
こちらでお勧めしている上下値とは値幅が大きく動く可能性が高いので、単にデイトレードだけでなく、当日決済の短期スイング的なエントリー判断としても活用しています。
シンプルながら強力な判断材料です!
こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。
こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。
本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売り 8850円 9150円
買い 8550円 8250円
例)8550円買い場合、8500円~8600円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
利確幅の目安として、100円~200円。
現状のレンジ 8550円~8850円(9150円)
超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。
ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)
CME、NYダウ先物の取引は、こちらが超お勧めです。
ひまわり証券【証券CFD取引】
NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。
◆日経平均先物は上下値判断だけで十分勝てます!◆上下値必勝マニュアルはこちらからどうぞ!
お勧め証券会社
カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。
マネックス証券
※私どもも使用しているマーケットウォーカーは見やすく、ラインも引きやすいので超お勧めです。
ひまわり証券
※携帯でも取引できるのでチャンスを逃さず、便利な業者です。
ひまわり証券【証券CFD取引】
※CME、NYダウ先物、SGXの取引ができるので、日経225先物のヘッジには最適です。
※無料デモで、CME、NYダウ先物、SGXのチャートでラインが引けます。
松井証券
※手数料の安さで決めるならココ!デイトレ向きです。
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デイトレサインは8320円の買いサインがジャスト値で来ました。デイトレサインはジャスト値が多いので講習などでは成行きで拾うことも有効とお伝えしています。
後場、上昇の強さが出ましたが、今月は余裕もあるため、8800円~8900円の短期スイング売りゾーンで売りを持ちました。8860円です。(資金比率1)
次のターゲットは9100円~9200円(資金比率1)、9400円~9500円(資金比率3)となります。
資金比率を下げた安全策を用います。
持ち越したとしても、NYの踏み上げ(通常よりも大きな)の可能性のリスクがあるので、両建てで含み損を止めた形で持ち越す予定です。
予定通り9100円で売りを持ち9000円で返済。プラス100円。
8860円の売玉はマイナス40円で損切りしました。合計60円のプラスです。
引け直前に9030円で再度、新規の売り玉(資金比率1)を持ちました。次のターゲットは、9400円~9500円(資金比率1)、9700円~9800円(資金比率3)とします。
夕場8900円前後で返済予定。逆に動いた場合は持ち越しします。持ち越しは両建ての予定でしたが、単玉の持ち越しに変更します。(8860円の売玉がクリアになったため。相応の配分のない方は持ち越しはリスクがあるのでご注意ください)
夕場
いろいろ書きましたが、結局8930円で難なく利確でき、プラス100円で返済となりました。
今月の利確合計 3570円(短期スイングのみ)
投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。
講習でお伝えしている日足、分足ラインのトレードは安定した高収益を望めます
費用対効果で言うとこちらのマンツーマン講習は激安と言えますので、結果が出ない方は一度ご検討ください。投資基準が確実に変わりますので。
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売り 8850円 9150円
買い 8550円 8250円
例)8550円買い場合、8500円~8600円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
利確幅の目安として、100円~200円。
現状のレンジ 8550円~8850円(9150円)
超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。
ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)
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NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
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5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。
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