日経平均先物取引の完全攻略法は上下値判断から始まります!
◆誰でも容易に勝てる上下値が必勝法の重要なカギです!
◆日経平均先物 投資情報はこちらです!
暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。
寄り成りは見送りでした。
デイトレサインは7260円売りがささり返済後はしばらく様子見の展開でした。
後場から短期スイングの売りゾーンに入り、(売りゾーン 7300円~7400円)これにより7340円成行き売り、7200円返済。プラス140円でした。
次のエントリー場としては少し離して、下記のゾーンを対象にします。
夕場
7600円~の売りゾーンに入ってきたので、7620円で売りを拾いました。
この位置は分足のσ+5です。σ7から反転してきたので予定通り、7500円で返済となりました。
プラス120円です。
もし反転がなければ通常であればCMEでヘッジをかける想定の持ち越しも考えますが、昨今の状況から持ち越しはしても両建てをして含み損を完全に止めた状態で持ち越しを想定していました。
結果は夕場内の利確となり無難にプラスを重ねることができました。
今月の利確合計 3260円(短期スイングのみ)
投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。
講習でお伝えしているσ±5~σ±7の売買はお勧めのチャンスポイントです。
費用対効果で言うとこちらのマンツーマン講習は激安と言えますので、結果が出ない方は一度ご検討ください。投資基準が確実に変わりますので。
日経225先物 有力情報チェック
こちらでお勧めしている上下値とは値幅が大きく動く可能性が高いので、単にデイトレードだけでなく、当日決済の短期スイング的なエントリー判断としても活用しています。
シンプルながら強力な判断材料です!
こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。
こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。
本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売り 7650円 7950円
買い 6750円 6450円
例)6750円買い場合、6700円~6800円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
利確幅の目安として、100円~200円。
現状のレンジ 7050円~7350円
超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。
ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)
CME、NYダウ先物の取引は、こちらが超お勧めです。
ひまわり証券【証券CFD取引】
NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。
◆日経平均先物は上下値判断だけで十分勝てます!◆上下値必勝マニュアルはこちらからどうぞ!
お勧め証券会社
カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。
マネックス証券
※私どもも使用しているマーケットウォーカーは見やすく、ラインも引きやすいので超お勧めです。
ひまわり証券
※携帯でも取引できるのでチャンスを逃さず、便利な業者です。
ひまわり証券【証券CFD取引】
※CME、NYダウ先物、SGXの取引ができるので、日経225先物のヘッジには最適です。
※無料デモで、CME、NYダウ先物、SGXのチャートでラインが引けます。
松井証券
※手数料の安さで決めるならココ!デイトレ向きです。
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夕場
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プラス120円です。
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今月の利確合計 3260円(短期スイングのみ)
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売り 7650円 7950円
買い 6750円 6450円
例)6750円買い場合、6700円~6800円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
利確幅の目安として、100円~200円。
現状のレンジ 7050円~7350円
超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。
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呼値:1ドル単位
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例)
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