日経平均先物取引の完全攻略法は上下値判断から始まります!
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暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。


CME nikkei225、日経225先物の日足ラインは同じです。CMEが8850円を割った時に昨日持ち越しの買玉のヘッジとして売りを建て引け(8400円)で返済したので、持ち越し分の含み損はクリアの状態で本日の場に臨みました。

本日は8250円で短期スイングの買いを2枚建てました。2枚の理由は8550円を飛び越えて寄り付いたことにより、次の日足ライン8250円でリバウンドなく下げ続ける可能性は低いとの判断からです。(配信サインと同様)

昨日の買い8700円 1枚 8600円で返済 マイナス100円
本日の買い8250円 2枚 1枚は8600円で返済 プラス350円  計プラス250円

8250円の買い 1枚は残し、後場8700円で返済しました。 プラス450円

昨日持った第一ポジションである8700円の買い玉は逆に動いた時ほど、イーブンまたはプラスになるまで待つのはリスクがあります。マイナスであっても、第二ポジションとの相殺で早めにクリアにし、低い値のポジション保有に切り替えることが重要です。

8240円で反転したことによる日足ラインの信頼度の高さを確認してください。

この辺りの水平ラインの位置関連はこちらでも紹介していきますので、ご確認ください。


今月の利確合計 830円(短期スイングのみ)


投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。

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本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売りゾーン 8850円、9150円(8850円はNYのリバウンド可能性で見送り)
買いゾーン 8250円、7950円

例)8250円買い場合、8200円~8300円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 8250円~8550円(8850円)

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)

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NYダウ先物の取引をした場合
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取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。

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本日は寄り後に成行き売り、さらにデイトレサイン9070円の売りサインとなりました。

売り優勢にした理由は、4日、5日の上下値にあります。この二日間の上下値を見ると、寄りからエントリーすることはできませんが、上下の値を比較した時に、下げが優勢の可能性が高いことがわかります。
NYダウ上下値では4日が0という数値が出ましたので、5日はやはり下げ優勢となりました。

そして、リバウンド狙いの本日の買いサインもルール通りで完全な利確ができています。

本日の短期スイングエントリーは、夕場8700円に近づけば買いを拾います。
持ち越しになるので、次の8550円、8250円も対象にします。
今晩、CMEでも下げが進むようならCMEで売りを建てヘッジします。

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今月の利確合計 130円(短期スイングのみ)


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売りゾーン 9150円、9450円
買いゾーン 8850円、8550円

例)8550円買い場合、8500円~8600円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 9150円~9450円(9750円)

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

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売り優勢にした理由は、4日、5日の上下値にあります。この二日間の上下値を見ると、寄りからエントリーすることはできませんが、上下の値を比較した時に、下げが優勢の可能性が高いことがわかります。
NYダウ上下値では4日が0という数値が出ましたので、5日はやはり下げ優勢となりました。

そして、リバウンド狙いの本日の買いサインもルール通りで完全な利確ができています。

本日の短期スイングエントリーは、夕場8700円に近づけば買いを拾います。
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売りゾーン 9150円、9450円
買いゾーン 8850円、8550円

例)8550円買い場合、8500円~8600円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
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手堅く共に利確完了です。

後は値動き次第でデイトレサイン通りに仕掛けていきます。

後場は配信デイトレサインである9250円買いが容易に利確できました。
ほぼピンポイントの反転でした。水平ラインの信頼度を高めてください。

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売りゾーン 9750円、10050円
買いゾーン 8850円、9150円

例)8550円買い場合、8500円~8600円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 9150円~9450円(9750円)

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本日は短期スイングのエントリーはありません。デイトレのみとなりました。

寄り後の成行き売りサインで利食い後は様子見。9160円のデイトレ売りサインはジャスト値です。
ジャスト値が多いことから成行きで拾う場合は、チャートはTICKを表示させることも有効です。

サインを見ている方はジャスト値の多さに気味悪がる方が相変わらず多いのですが、ぜひ、サインの根拠や具体的な仕掛け方を講習で学んでください。

根拠を知れば、必ず自信が付きます。



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ジャスト値が多いことから成行きで拾う場合は、チャートはTICKを表示させることも有効です。

サインを見ている方はジャスト値の多さに気味悪がる方が相変わらず多いのですが、ぜひ、サインの根拠や具体的な仕掛け方を講習で学んでください。

根拠を知れば、必ず自信が付きます。



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本日の上下値判断は「どちらかと言えば下」という材料により、寄り成りは見送りましたが、ワンテンポ置いて成行き売りのサインでした。
利食い後はもみ合い状態に入り、ボリンジャーがしぼみそうな感じです。
市場は、利下げが既に織り込み済みと思いますが、後場は急な動きの可能性もあるので注意が必要です。

急な動きで大きな損失を受ける方は100%ストップをかけていないことが原因です。

連休前ということもあり、スイングの仕掛けは幅を持たせ様子見優先としています。


今月の利確合計 3570円(短期スイングのみ)

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本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売りゾーン 9450円、9750円
買いゾーン 8550円、8250円

例)8550円買い場合、8500円~8600円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 8550円~8850円(9150円)

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)

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例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
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◆日経平均先物 投資情報はこちらです!
暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。


本日の上下値判断は「どちらかと言えば下」という材料により、寄り成りは見送りましたが、ワンテンポ置いて成行き売りのサインでした。
利食い後はもみ合い状態に入り、ボリンジャーがしぼみそうな感じです。
市場は、利下げが既に織り込み済みと思いますが、後場は急な動きの可能性もあるので注意が必要です。

急な動きで大きな損失を受ける方は100%ストップをかけていないことが原因です。

連休前ということもあり、スイングの仕掛けは幅を持たせ様子見優先としています。


今月の利確合計 3570円(短期スイングのみ)

投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。

講習でお伝えしている日足、分足ラインのトレードは安定した高収益を望めます



費用対効果で言うとこちらのマンツーマン講習は激安と言えますので、結果が出ない方は一度ご検討ください。投資基準が確実に変わりますので。

日経225先物 有力情報チェック

こちらでお勧めしている上下値とは値幅が大きく動く可能性が高いので、単にデイトレードだけでなく、当日決済の短期スイング的なエントリー判断としても活用しています。
シンプルながら強力な判断材料です!


こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。

こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。

本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売りゾーン 9450円、9750円
買いゾーン 8550円、8250円

例)8550円買い場合、8500円~8600円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 8550円~8850円(9150円)

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)

CME、NYダウ先物の取引は、こちらが超お勧めです。
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NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。

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本日の寄り成りは見送りでした。乱高下が弱まるまでは安全策優先です。

デイトレサインは8320円の買いサインがジャスト値で来ました。デイトレサインはジャスト値が多いので講習などでは成行きで拾うことも有効とお伝えしています。

後場、上昇の強さが出ましたが、今月は余裕もあるため、8800円~8900円の短期スイング売りゾーンで売りを持ちました。8860円です。(資金比率1)
次のターゲットは9100円~9200円(資金比率1)、9400円~9500円(資金比率3)となります。

資金比率を下げた安全策を用います。

持ち越したとしても、NYの踏み上げ(通常よりも大きな)の可能性のリスクがあるので、両建てで含み損を止めた形で持ち越す予定です。

予定通り9100円で売りを持ち9000円で返済。プラス100円。
8860円の売玉はマイナス40円で損切りしました。合計60円のプラスです。

引け直前に9030円で再度、新規の売り玉(資金比率1)を持ちました。次のターゲットは、9400円~9500円(資金比率1)、9700円~9800円(資金比率3)とします。

夕場8900円前後で返済予定。逆に動いた場合は持ち越しします。持ち越しは両建ての予定でしたが、単玉の持ち越しに変更します。(8860円の売玉がクリアになったため。相応の配分のない方は持ち越しはリスクがあるのでご注意ください)

夕場
いろいろ書きましたが、結局8930円で難なく利確でき、プラス100円で返済となりました。



今月の利確合計 3570円(短期スイングのみ)

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売り  8850円  9150円
買い  8550円 8250円

例)8550円買い場合、8500円~8600円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 8550円~8850円(9150円)

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