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Zippoの部屋

好きな本や、映画や、音楽や、料理、あんまり気負わずに、ボチボチと書きます^^

ヒィートウェーブを始めて見た時

彼らは、4人編成(=⌒▽⌒=)

「今も、4人編成やろう」と言われるかもしれないが

当時は、Voが別にいて

山口は、カッティングを多用するGだった

決め所で、VoとGとBが、ジャンプすると言う若々しいバンドで

博多では、溢れるほどいた「めんたいビート」だった

その後、Voが脱退

3人となった

「36.5℃」と言う自主レコードを出した頃に

3人編成の、ヒィートウェーブを見た

それまでのスタイルとは、全く異なり

当時、イギリスで流行っていた

エコー&ザ・ベニーメン風の曲をやっていた



Mr.チルドレンが

ブームが

エレファントカシマシが売れ

次のブレイクは、このバンドと言うポジションで

いつも名前が上げられていたバンド( ̄_ ̄ i)

それが、「ヒィートウェーブ」

デビュー当時は、3ピース

佐野元春のプロデュースを受けたりしながらも

「知る人ぞ知るバンド!」

言うポジションを頑なに守り続けている

何度もメンバーチェンジをして

Voの山口洋だけで、ヒィートウェーブを名乗っていたりした時期もある

現在は

Vo&G 山口洋

B  渡辺圭一

Key 細海魚

Dr 池畑潤二

の強力な4人の布陣となっている



しかし、それでも、あまり知られてはいない

まぁ、山口自身、それほど

商業ベースで、『売れたい』と言う意思は感じないけど

もっと認められてもいいのになぁと思う

何ですか?ってブログネタがあった

最初に思いついたのは




RCサクセションの

「Baby 逃げるんだ」かなぁ

『笑っていいとも』で使われていたなぁ

何度も、RCのライブは見たけど

この曲を生で見たことはない><


朝、聞いたりすると

一日中、ヘビロテになりますね

「Baby 逃げるんだぁぁ」

清志郎は、天国で何してるかなぁ音譜