ヒィートウェーブを始めて見た時
彼らは、4人編成(=⌒▽⌒=)
「今も、4人編成やろう」と言われるかもしれないが
当時は、Voが別にいて
山口は、カッティングを多用するGだった
決め所で、VoとGとBが、ジャンプすると言う若々しいバンドで
博多では、溢れるほどいた「めんたいビート」だった
その後、Voが脱退
3人となった
「36.5℃」と言う自主レコードを出した頃に
3人編成の、ヒィートウェーブを見た
それまでのスタイルとは、全く異なり
当時、イギリスで流行っていた
エコー&ザ・ベニーメン風の曲をやっていた