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Zippoの部屋

好きな本や、映画や、音楽や、料理、あんまり気負わずに、ボチボチと書きます^^

怒るのは愛情があるからだと思う? ブログネタ:怒るのは愛情があるからだと思う? 参加中
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怒るのは愛情があるため?

愛情のあるか否かは

怒ることが、相手のためなのか?

自分のため(都合)なのか?

の違いではないかなはてなマーク

親が、子供の将来のために、指導として怒れば愛情かもしれないニコニコ

ただし、親でも、親自身の見栄などのために怒れば

それは、子供のためではなく、自分のために怒っているので

愛情があるとは思えないガーン

恋人関係でも

相手が、一人の時、苦労しないために怒るなら愛情かもしれないし

自分のために、相手を変えるために怒るのなら

それは愛情とは違うだろうあせる


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

怒るという好意は

本来、「怒る側」と「怒られる側」がいる二人称の行為

キャッチボールをするみたいに

相手の力量に合わせ

受けられる球を投げ

暴投を受け止めてやらなければならない!!

そして、いつか対等にキャッチボールを楽しめるように

それを、一人称の「」で、怒りを放出するだけなら

壁に、一人でボール投げをしているようなもので

壁は、削れることはあっても、成長することはない

怒ることが、愛情であるか否かは

相手に対する気持ち次第でしょう!!



たけのうちカルテット


(ライブを見た帰り道、パパラパって歌っていたなぁ)

博多で活躍し

イカ天などで、一時全国区になったが

メジャーデビューはしなかったと思う(・・;)

やっていた音楽は、プログレシブロック(・Θ・;)

当時、博多は(現在も?)

めんたいロックと呼ばれる、ビートロック全盛期

そんな中、たけカルの存在は

格好だけロッカーの輩より、よほど潔いロックを感じた(o^-')b

その後、メインの安達ヒデヤは

今、福岡に帰り、アダチ宣伝社と言うチンドン屋を営んでいる



彼の生き方こそ、ロックンロール(*゜▽゜ノノ゛☆

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

自分がバンド時代

私たちも、めんたいロックとは一線を画していた関係で

競演回数が多かったのだが( ̄_ ̄ i)

安達君は、当時から、メジャー指向が強く

技術も能力も、そのレベルに達していたと思う

ただ、残念だったのは

筋肉少女帯の存在


(ある意味一番、有名な曲じゃないかな?)

全く同じと言うわけではないが

始めて、筋少を見た時

「あ!たけカルだ」と思ったものだ

プログレと言う、特徴的な音楽ジャンルなので

似ていると言うことは

決定的なことのように思える( ̄ー ̄;

時期が悪かった

ただ

独自なスタイルで、音楽と接し続けている彼

最もうらやむべき存在なのかもしれない(o^-')b

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

たけカルのドラムだった坂井君は

エレキハチマキってバンドでメジャーデビューしたよな^^



元気かなぁ^^

それは、小学生低学年(・・。)ゞ

たぶん、初恋恋の矢

一緒に学級委員をして

下校が、一緒になったりした(*゚ー゚*)

告白とか、何かアクションを起こしたり

悩んで、食が細るとかはなかったけど

今でも、しっかりと名前を覚えているので

たぶん、初恋だったと・・・・


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

ところで、その初恋の人

実は、隣人の友人の奥様らしい∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

と言うのも、先日、隣人と飲んだ時

「○○さんって、同級生なんじゃない」

と聞かれ

「うん。確か、小中と一緒」

「やっぱりね。今、俺の、友達の奥さんだよ」

「えぇぇぇぇ」(ノ゚ο゚)ノ

と驚いて話は終わっていた(;^_^A


今朝、仕事に行く前に、隣人が訪ねて来て

「お客さんが来るので、我が家の裏に、車を止めさせて欲しい」と

「どうぞ。どうぞ」とOKしていた(・・;)

仕事から帰ると

裏に車が止められていたので

これが、その車だなと思っていた

そして、先ほど、その車を止めていた方が、挨拶に来た

ずいぶんと律儀だな、別に、いいのに

と玄関に出ると、女性が立っている

「あの、私、旧姓○○です。お久しぶり」

おおおおおおぉ



昔のイメージが、微塵もない

たぶん

そう思ったのはお互いでしょうが



時の流れは


とても残酷です( ̄_ ̄ i)