スマホが帰ってきたものの・・・ | 国分寺・小手指の塾長ブログ

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宮代プレップスクール塾長。株式会社MPS代表取締役。
国分寺と小手指に教室があります。悩みを抱えた数多くの受験生、附属校生を希望の大学学部へ合格させてきました。日々の雑記やお知らせを書いています。

docomoショップから連絡があり、スマホをとりに行くことにニコニコ

なんと修理代も補償が聞いてタダとのこと。 とてもうれしいニコニコアップ

 

しかし、やはり大分待ちますね。 トータル一時間以上。

 

でも、以前より格段に雰囲気はよくなりましたし、窓口が二つしか空いてないような状況ではなかったため そんなに嫌な感情は持ちませんでしたキョロキョロ 。 勿論すごく疲れましたが。

 

そして、自分の番が来て窓口へ行くと衝撃の事実が・・・

 

メーカーで、felicaの不具合はみられないとのこと

 

嘘でしょ。 それ。

 

モバイルsuicaと長い時間格闘してくれたJRの職員さんに申し訳ない。

waon、その他パソリでも読めず、docomoショップのお兄さんにfelica初期化の対応をお願いしたときも「やはりfelicaの読み込みができませんでした。 壊れていますね。 修理です。」との対応。

 

これだけ不具合が確認されていても、修理結果票には felicaは問題ない。 お客様の使い方が悪いです。 という内容ととれる文章が書かれていました。

 

そして、こんなことも記載されていました。

修理都合によりメイン基盤を交換しました。(笑)

 

ま、タダで直してやったから、ごちゃごちゃいわず ありがたく使えよ とのメッセージと受け取り、ありがたく返却してもらいましたえーえーえー

 

その後、suicaなど無事使えることを確認して、ほっと一息。

 

ドコモショップで今回対応してくれたお姉さんは「メーカーからdocomoに通知されているこの機種の不具合に、felica関係はみられない」と教えてくれました。

 

そりゃ、こうやって不具合なしで修理してたら表に出ないでしょ。

故障がないと言い張るなら、そのまま返却すればいいのに。 


日本のメーカーは、こういう体質直さないとねえ・・・