docomoショップから連絡があり、スマホをとりに行くことに
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なんと修理代も補償が聞いてタダとのこと。 とてもうれしい![]()
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しかし、やはり大分待ちますね。 トータル一時間以上。
でも、以前より格段に雰囲気はよくなりましたし、窓口が二つしか空いてないような状況ではなかったため そんなに嫌な感情は持ちませんでした
。 勿論すごく疲れましたが。
そして、自分の番が来て窓口へ行くと衝撃の事実が・・・
メーカーで、felicaの不具合はみられないとのこと。
嘘でしょ。 それ。
モバイルsuicaと長い時間格闘してくれたJRの職員さんに申し訳ない。
waon、その他パソリでも読めず、docomoショップのお兄さんにfelica初期化の対応をお願いしたときも「やはりfelicaの読み込みができませんでした。 壊れていますね。 修理です。」との対応。
これだけ不具合が確認されていても、修理結果票には felicaは問題ない。 お客様の使い方が悪いです。 という内容ととれる文章が書かれていました。
そして、こんなことも記載されていました。
修理都合によりメイン基盤を交換しました。(笑)
ま、タダで直してやったから、ごちゃごちゃいわず ありがたく使えよ とのメッセージと受け取り、ありがたく返却してもらいました![]()
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その後、suicaなど無事使えることを確認して、ほっと一息。
ドコモショップで今回対応してくれたお姉さんは「メーカーからdocomoに通知されているこの機種の不具合に、felica関係はみられない」と教えてくれました。
そりゃ、こうやって不具合なしで修理してたら表に出ないでしょ。
故障がないと言い張るなら、そのまま返却すればいいのに。
日本のメーカーは、こういう体質直さないとねえ・・・