笑顔とありがとうを~大切な人たちへ~ -6ページ目

贈り物

9月3日


9月3日

今日は次男の6歳の誕生日。


あれから6年が経ちました。


次男が生まれた時

父の癌がわかり、手術。そして母の癌発覚。

母は5ヶ月の闘病を経て天国へ。

父は5年と11ヶ月の闘病を経て今年の7月に母の元へ。



次男の成長と共に

これからも父と母のことを思い出すような気がします。



次男が生まれた頃は

本当に何もかもが大変で

正直あの頃の次男のことはあまり覚えていないのです・・・。


そのせいなのか(?)

次男は内面がすごく繊細な子供で

私が少しでも気持ちが落ちていると

敏感に察知して、彼の感情も乱れます。


そんな次男をきちんと受け止めてあげられない

自分の無力さにいつも落ち込む私ですが

次男からは沢山母親業を教えて貰っている気がします。




次男よ 6歳の誕生日おめでとうピンクキラキラ




夕焼け






言葉ではっきり言えない感じ 具体的に

好きでは表現しきれない  あふれるほど

たとえば夕焼けみたいな  さかりの野良猫みたいな

わけわからんて笑ってくれても いいけど



キミのそばにいたい  このままずっと

願うのはそれだけ 難しいかな

終わりは決めてない 汚れてもいい

包み込まれていく 悲しいほどに 

きれいな夕焼け






キミのそばにいたい 想っていたい

他には何もない 生まれてきたよ

遠くから近づいている 季節の影を

忘れさせてくれる  悲しいほどに

きれいな夕焼け








大好きな曲clover*

どうでもいい


どうでもいい。


何だか全てのことがそう思えてしまう時期があります。


それが今かもしれない。



どうでもいい、何もかもどうでもいい。



自分のしてきたことが

全て空しくて、空っぽだったと気がついたとき

心がこんなに悲鳴を上げていることに気がついて

今はただ苦しい。




でも、これは全て自分が招いたこと。

だから自分ひとりで解決しなければいけないこと。

それが今ほんの少し辛くて、ものすごい孤独感に襲われている。



何も考えないことが一番なのかもしれない。


全てのことがどうでもよくて

全てのことにさよならしたい。





ただの独り言。

少し吐き出してみました。



キミガイタカラ



ごめんね

キミがいたから ボクはここまでこれたんだ



ごめんね

キミの背中に抱きついて 思い出したよ



キミと出会ったとき 

キミを好きになったとき


そのときの 本当にうれしい気持ち



忘れてしまったいた ボクは・・・





ごめんね

キミがいたから ボクはここまでこれたんだ







ありがとう

優しいキミの その手のひらに触れてみた



もう離さないように 離れないように