「砂風呂遊び」だけではない 小中学生の危険行為
 栃木県宇都宮市で10日、中学2年生の男子生徒が砂場で「砂風呂遊び」と称される遊びを行い、重体となる..........≪続きを読む≫


やってたよ重なり遊び!!




結構重たい友人とかスポーツ系男子とかも混じって7人くらいで。

確かに今考えるとおそろしいな……あれ……。



子どもの頃って限界痛い目見るまでやるもんだよな……とふと思いました。

前撮った証明写真が半年以上経過したので、新しいのを撮るべく写真屋へ。

ただ、前撮りに行ったとこは山登り(=割と急な坂の上)だったので、ほぼ平地をてほてほ歩くこと15分。

そしたら、すっごくフランクなおっちゃんが撮ってくれて、現像の間、色々とお話してくれた。




「ウィンタースポーツとかやるの?」

「昔はスキーとかやってたんですけどねー。もうスノボばっかですもんねー」



(中略)




「(下越の某スキー場)とかよく行ったんだけどねー。

あそこ頂上の方は凄くって、30度くらいで……」




「それ、ほぼ直滑降になりません!?」




「うん、それでさらに狭いから、コース外れると谷底おっこっちゃってねー。

ボーダーとか、よく落っこって救助されてるよー」





平和~に会話してるけど、実はすげぇ恐いこと言ってますよね?




余談ですが、うちの姉はスキーに行くと、やたらと遭難しかけてました。

さすがに落下はしてませんし、救助も(多分)出てませんけど。

ウィンタースポーツは気をつけてっ!

ス~パムき~た♪ ス~パムき~た♪ ど~こ~に~~~きた~~~~♪

プチメにき~た♪

アメンバーでき~た♪



携帯にも~~~来た~~~~~♪




と、そんなかんじで、完全無視なのに

アメブロの方はともかく、携帯は数字混じってるし、@以前が30文字あるから、こないと思ってたんだがなぁ。

甘いか。




送信元が全部同じアドレスで、中身が違うっていうのが笑えるがな。

同じメールも3件くらいきたけど。

あのねぇ……美形が来ようが、不細工が来ようが、私は先輩以外受け付けないっ!(2008年11月現在)

(↑「ブサイクはダメですか?」みたいなメールが来たので)





昔とちがって、アドレス替える気力がないので、1時間に1通とかないかぎりほっとくか……。

関東圏に住む友人に



「冬囲いって何?」



と訊かれた。




マジデスカ!?

Σ( ̄▽ ̄;;;





ギャグだと思ったくらいびっくりした。

枝豆の量以来の驚き。



確かに、集合住宅だとちょっと縁遠い話かもしんないけど、でも全国ニュースで報道されてたのも見たしっ(新潟県以外の)。

どうです? 関東圏の皆様……。

昼過ぎ、庭の地面が真っ白になりました。



あぁ、初雪じゃありません。




アラレちゃんです。

ほよよ~。




昼過ぎ、雨降ってるなー……と思ったら、えらい豪快な音が

ざがーーーーーーっ

豪雨!? と一瞬思ったが、豪雨にしては音が大きすぎる。





いや~な予感と共にちらりと窓の外をのぞいたら……予感的中。


みるみるうちに真っ白になっていく地面。

急すぎて呆然。

今はもう降ってないけども、まだ地面はちょっと白い。

まっ……まだ冬囲いしてないんだけどっ……!!

雪はもーちょい待っていただきたいな……と思う。



なにせ、祖母宅、玄関に日が当たらないから、凍るんだよね、玄関までの階段が……。

雪はかきゃーいいけど、氷はどうしようもないのよー。

鶏肉に胡椒で下味をつけ、くるくると巻いて、たこ糸でしばります。

ラップでくるみ、さらにアルミホイルでくるみます。

たっぷりのお湯で15分ほど茹でます。

茹でている間に、すき焼きのたれをちょっと濃い目に用意しておきます。

肉が茹で上がったら、熱いうちにホイルとラップを外し、たれにつけます。

つけこんだまま冷蔵庫でほっときます。

(一晩漬けると良い感じ)

鶏肉チャーシューの出来上がり。




鶏肉でチャーシューができないかとあれこれ検索し、つけだれをみると「すきやきのたれで良くない?」と思ったので、それでとりあえず作ってみた。

「冷めてく過程で味が染みる」ということを聞いたので、熱いうちにぼしゃっと。




トロトロ度合いは豚の方が良いけども、さっぱりしたとこにたれが染みてて、おいしい。

皮を内側に巻き込んで作ったのだけど、そこがほどよくとろっとしてて良いです。

手軽でお安く作れるのでこれは良い。

今回はムネ肉で作ったんだけど、今度モモでやってみようかな。

パステルピンクの似合う女になりたい。




……いやまぁ、ハイチュウだったかのCMとか、ルー列島とか見てると、「ああいうお嬢さんな格好とか似合うようになってみたいね(ただし1度で良い)」と思うけど。



オードリー見た瞬間その願望が薄れる。



いやほら、あのカスガさんのピンク……がさ……(笑)



余談ですが、我が姉は、ゴスロリな格好をしてみたいとかよく呟いとりました。

……妹としてはみたくないんですが、着ました?

昨日、久々に姉とメールのやり取りをした。



内容。




『毎月くる命日の呼び方』





…………久々の姉妹のメールでする話題か!?





昔から「色々合わない姉妹」なので、かみ合わないやりとりとか、


またもや姉の誤情報とか


(姉の誤情報例……後日談;ひつじカフェ

 先に「後日談~」記事内リンクの「どうぶつのカフェってことしか合ってねぇ」を見ておいてください)






ちなみに今回の姉の誤情報は


「毎月の命日って月忌(がつき)法要って言うんだって!」




法要はそんとき行う法事だっ!




ちなみにネットで見たかぎりでは、毎月の命日のことは「月命日」とか「月忌」というそうです。

月忌に行う法事だから月忌法要ね。「月忌」だけで法要まで表わすって説もあったけど、「法要」=「命日」の意味にはならんよ、姉……!

月も日も一致してる命日が「祥月命日」ってのは有名よね。「年忌」って呼び方もあるらしい。




ちなみに、この辺のやりとりの最後、姉の結論。




「めんどくさいから全部「命日」で!」



めんどくさがらないでーーーーーっ!

お役所が面倒なのか、そこに勤めてる人が面倒なのか……。



さて、ぐっすり寝て、疲れもとれたとこで。

ハローワークに行ってきた。

検索だけなら家でもできるのだけど、カードの更新が必要だったもので



ひとつだけ言わせて。




更新だけなんだから、面接いらないよ!




「更新がしたい」っていったら、「じゃあ面接が必要なので、受付番号出しますねー」といわれ。

求人情報検索しつつ待って、呼ばれて窓口行ったら


「じゃあ更新終わりました。これだけですね。お疲れ様です」



あっという間に終わった。




ナニコレ? わざわざ窓口でやる意味あったの?

その数分のために、紹介状待ちの人の待ち時間伸ばすのも、どうよ?

時間と労力と人件費のムダじゃないかな。

受付でささっと更新できる制度用意しとこうよ……。




とりあえず更新が終わったので、あとは家から検索して、気になるのがあったら紹介状もらいに行くくらいかな。




帰宅したら、資格喪失連絡票(だっけ?)が届いてたので、その足で役所へ。

国保と年金の手続きをしに。

年金の窓口並んで、いざ順番がきたら、「先に保険証の手続きがあるので、あっちの窓口に……」といわれた。

でも、どっちもそこそこ人が待ってたし、もう一回待つのも面倒。

なので「先に年金の手続きはできないんですか?」と聞いてみたら、ちょっと難しい顔をされた挙句、「いつもと手順が逆なんだけど……」とかぼやかれた。




ぼやかれるくらいならまわるし、手続きすんなら文句言うな。




と市民その1は思ったよ……。

いや、いつもと違う手順だと、ややこしくなるし、面倒だ、てことはわからないでもないんだ。

でもそれを当人の前であらわにしないでいいだろ。

営業だと、どんなにハラワタぐらぐら煮えくり返ってても、表に出さない努力はするだろうけど……て思ってしまう。

そこが「だから公務員は」とか「お役所は」とか言われる所以だって、思わないのかなぁ……。思わないんだろな。

私はまだ「できないんですか?」と一度訊いただけなんだから、「難しいからやっぱりまわって」って言われたら従うさ。強くごねたわけでもないのに、何でそんな風に言われなきゃなんないのさ。

結局その後の応対も、ひっじょーーーーーーーーーに面倒くさそうにされた。

うあー腹だたしーい。

でもちらりと見てるかぎり、両方の手続きの手順は頭の中に入ってるみたいだったから、「こことこことここを記入すればいいんだな」ってことはわかってるだろうに。

別にしてもいい流れのものだったら、「あっち混んでるからこっち先に済ませますね」くらいの臨機応変さがいるよ!

めーーんどくさーーーい。




……と思って、帰ってきましたさ。



記入例に「役所耕司」とか使うユーモアがあるのに、何でおかたいのかしらあの区役所(笑)

(この字だったのよ! 役者の役所さんの方の字は知らないけど!)




さてー……お仕事お仕事ー。

昨日の日記で、女性専用車両に関するコメントがあったのですが、それに対する返答がどうしても長くなってしまったので、記事と言う形で返答させていただきます。




「女性が一般車両に乗ると、空きがあっても男性が乗れなくなる」という意見に関しては、これまで気づかなかったことです。ご指摘ありがとうございます。


ですが、世の中にはやはり、「男性と一緒に乗ることに抵抗を覚える女性」もいるわけです。事情は多様にあるでしょうが、必要としている人がいる以上、女性専用車両というものは必要だと思います。

私の友人にも「車内では男性が隣でも、(ギアチェンジの)レバー分離れてるくらいの距離がないとダメ」という女性がいますし。

ですので、私は「撤廃した方が良い」とは思いません。


『女性専用車両』は、女性だけが乗車を認められた『特権』のようなものでしょうが、だからといって、『女性ならば必ず乗らなくてはならない』ものではないでしょう。

あくまであの車両は、「同じ車両に男性がいると不安がある女性が、安心して乗るための車両」ですよね?

特に、私の場合、あの女性だけが集中したために生まれた「女性くささ」という空気が、長距離移動に耐えがたかった、という理由があります。しかしこれはあくまで、私という一個人の意見にすぎません。

私は「女性のみの空間」よりも、「一部ちょっとコアな女性がいるかもしれない空間」の方が居心地が良い。そう感じたので、あのように書かせていただきました。

安心して乗るための車両が居心地が悪ければ、本末転倒です。

必要な人が乗れば良い。そう思っています。




ただし、私は『女性専用車両』があって、『男性専用車両』がないことには、疑問があります。

女性が苦手な男性だっているわけでしょうし、「女性を優先した結果、男性が乗れない」なんていう不平等が起こっていると言うのであれば、均等にするよう、男性専用の車両も用意すべきでしょう。

男女平等を謳い、それが女性優位として行き過ぎた結果のようにも感じられます。

撤廃を求めるのではなく、男性にも同等の権利を、ということで、男性専用車両は何故ないのか、という問題提起をし、求めていくべきではないでしょうか。




あと、昨日の列車に限定すれば、非常にこみあった電車で、恐らく「女性専用車両の方が良かったけど、空いてなかったから普通車両に乗った」と思しき人が何人か見受けられたこともありますね。

どっちでも良かったけど(女性専用車両に乗ったことがなかったので)女性専用車両に乗った身として、そっちに譲った方が良かったんじゃなかろうか、と思った、という経緯もあるのです。

以前もムーンライトえちごは乗ったことがあるのですが、その時は何の説明もなく普通車両だったけど、大きな問題もなく快適な時間を過ごせたので、その経験からも「あー普通車両の方が良かった……」と感じたのです。




長距離同じ空間にいるわけだから、より快適な空間を選ぶ、ということは、当然の権利だと思ってます。

だけどその選択の際に、『@@があるから■■が乗れない』というような不平等ができるかぎり撤廃されるといいですよね。




コメントをくださったじろうさん、貴重なご意見ありがとうございます。

納得されるかはわかりませんが、私の意見としては上記の通りです。

あれは私にとっては必要じゃないけど、必要な人もいるのだ、撤廃だけが手段じゃないのだ、ということは片隅に入れておいてくださるとありがたいです。