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模細工工房のブログ

趣味で「町工場ごっこ」を楽しむオジサンのブログです。
工作全般が大好きな一般人です。

主にラジコンを作って遊んでいますが、魚釣りも好きだし、自転車にも乗ります。

「泣くも笑うも同じ一生!」楽しく工作しましょう!

年末、普通サイズの掃除機用のブラシとノズルが欲しくなってポチリました。

 

 

 

 

 

その荷物が元旦に届きました。

 

凄いですねぇ。

 

運送屋さん、ありがとうございます。

 

 

 

 

ところが、

 

開封して驚きました。

 

NO~!発注ミス!

 

サイズを間違えました。

 

 

 

 

今年最初の失敗です。

 

正月から自己嫌悪ですが・・・ヒラメイタ!

 

「これって、フレキノズルに付けたら良くない?」

 

以前作ったダイソン掃除機用フレキノズルを再度改良。

 

ホースを柔らかくして最適化!

 

こんなのが出来ました。

 

ダイソンの掃除機に・・・

 

カチッと装着!

 

これまで机上で使うには重い掃除機でしたが・・・

 

フレキ+ブラシノズルで超軽量ヘッドになりました。

 

メチャメチャ快適です。

 

正に「瓢箪から駒」!

 

正月から調子が良いです。

10年モノの紫外線パテを使うと、硬化が少し遅いようです。

 

なかなか硬化しなかったので、しばらく放置していました。

 

4~5日放置しておくとカッチリ硬化したので一安心。

 

(実際には翌日まで天日干しすれば十分固まりました。)

 

 

 

 

さて、船底を磨ぎましょう。

 

でも、お外は寒く・・・ヤル気の熱まで冷え冷えです。

 

こんな時は・・・四次元ポケットをゴソゴソ。

 

なんと、PT-109にピッタリサイズのオイルパンがありました。

 

これで部屋でも水磨ぎができます。

 

むしろ、いつもの机で作業可でした。

 

10年以上前に購入したオイルパンですが持っててヨカッタ!

 

 

 

そして、これからは忍耐力を試される作業です。

 

と言うか、ずっと頑張っているんですが・・・

 

船体にパテを盛っては削り、盛っては削り・・・

 

エンドレスです。

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 

 

 

 

これまでサビキの収納は数々の方法を試して来ました。

 

結果は惨敗。

 

どの方法も長続きしていないので、大したことはありません。

 

この機会にもう少しマシな方法を考えてみました。

 

 

 

 

【サビキの在庫保管】

 

あれこれダメダメの中、牛乳パックを使った「サビキの在庫ストッカー」は、そこそこ使えています。

 

ある程度の耐水性はあるし、表示に問題があればパックを新しくすれば済むので秀逸です。

 

細かいことを言わなければ問題ナシでしょう。

 

牛乳パックは素晴らしい!

 

「牛乳パック」ラブです。

 

 

 

 

【釣行用サビキ収納】

 

釣行に必要分のサビキを収納するケースについて考えました。

 

条件は

  • 当日必要分の厳選サビキ2~3セットが収納できる。
  • 開封したサビキを安全に保管できる。
  • 一目でサビキ用ケースと理解できる。
 

とりあえずサビキがパッケージごと収納できるケースを探すと、

 

「メイホーSFCマルチケースM」が良さそうなので採用。

 

(余談ですが、今のサビキは400円以上していますね。)

 

また、釣り竿に付けるタイプの「仕掛け巻」と合体させることを思いつきました。

 

 

 

 

 

 

仕掛け巻に穴を開けて・・・

 

インサートナットのフランジを少し削れば・・・

 

ナットが埋め込めました。

 

ケースにも穴を開けて・・・

 

ネジ止め

 

 

実釣では使用中のサビキを収納すると思います。

 

・・・と言うことで、

 

ケースに納まるサイズの「サビキ用仕掛け巻」を作ってみました。

 

デザインとは難しいモノで、この形になるまで半日掛かってしまいました。

 

仕掛け巻に巻き切れないテグスを・・・

 

ナイロンシートで押さえて糸絡みを防止する構造です。

 

このケースに2枚収納できます。

 

家に在庫が無かったので発泡材の色が地味ですが、かなり使い易い物ができました。

2026年1月の黒潮走航会(ラジコン船の走航会)

 

日時 : 1月11日(日) 10:00~概ね正午

 

会場:徳島市八万町 文化の森橋 下流300mの潜水橋(向寺山橋)付近

   34°02'30.8"N 134°31'43.2"E

 

 

参加資格:とくになし。

     但し、ガソリンやグロー燃料を使用する船は騒音のため奨励しません。

参加料金:なし

 

受付:当日現地集合でOK

 

 

 

 

会員以外の方の参加、見学の方 歓迎です。

 

体験走航の準備をしております。

 

貸出可能の船 → こちら

 

リクエストのあった船を優先して持って行きます。

 

イベント参加、そのほか質問がある方はコメント欄にメッセージをお願いします。

 

 

 

午前中、投光器の改良をしていると友人からTEL

 

「正月に娘と孫が帰って来るから新鮮なアジが必要!」とのこと。

 

折角なので改良した投光器を試したいです。

 

(ちなみに今日も釣り中の写真はありません)

 

 

 

 

夕方は観潮船のところでアジ釣りです。

 

 

 

 

ところが到着してすぐ、自動車が動かないとご婦人が助けを求めて徘徊しておられました。

 

どうもバッテリーが上がった様子です。

 

背骨に人助けの精神が通った僕は「今年最後の人助け」とブースターケーブルでエンジンを掛けて差し上げました。

 

 

 

 

その間に友人は「今が時合」とアジをバンバン(20匹以上)釣っていました。

 

人助けの対応は車の移動を含めて15分くらいでしたが時合は終わりです。

 

時合を過ぎてから仕掛けの準備をする僕は大きく出遅れました。

 

 

 

 

午前中の成果の投光器を出して、

 

まずは「黄フィルター」を装着しましたが・・・ダメでした。

 

次に「黄+赤フィルター」に変更すると、ボツボツと釣れ始めました。

 

投光器を出さない友人はだんだん喰わなくなり、帰る準備を始めたのでアジを全部差し上げました。

 

40匹くらいは居たと思います。

 

「全部貰って良いの?」と聞かれたので

 

「ウチの分は今から釣るから大丈夫!」と返すと

 

「じゃあ、残りの赤アミあげる。」という流れです。

 

 

 

 

ところが、彼が帰って10分で風が強くなりました。

 

隣の方が波しぶきを嫌って車を移動するレベルです。

 

ということで、延べ竿の距離にアジは居なくなりました。

 

リール竿で少し投げている方はボツボツ釣っていましたが僕は諦めです。

 

納竿時、お隣さんに「赤アミ貰って頂けませんか?」と尋ねると、「今ある餌を使い切って帰りたい」とのこと。(笑)

 

解かした赤アミは持ち帰り再冷凍しました。

 

来年使います。

 

これで今年は納竿です。

 

足のケガが治ったらハエ釣りに行きたいなぁ
 

 

 

 

魚釣りをされる皆様、今年もお世話になりました。

 

来年もよろしくお願いいたします。

フードの追加で光の拡散を絞ったライトのその後です。

 

なかなか良い感じになったと思っていましたが、いろいろと問題がありました。

  1. 据え置くと滑る。
  2. バッテリーのロックが掛からない。
  3. 後付けしたフードの固定が甘い。
  4. 明るすぎる。
順番に対策していきます。
 
 
 
 
【 1.据え置くと滑る】
 
投光器を置くと座から滑るのはバッテリーに滑り止めを付ければ解決と思います。
 
手持ちのコルクシートを貼り付けて対策しました。
 

これで滑りません。

 

 

 

 

【 2.バッテリーのロックが掛からない】

 


投光器にバッテリーを取り付けてロックが掛かりません。

 

バッテリーの挿入が結構硬いので外れはしないと思いますが、気持ちが悪いので改善します。

 

何故ロック(ツメ)が掛からないのか?

 

バッテリーロックの爪の痕をマスキングテープで確認すると・・・

 

ツメが溝まで届いていませんでした。

 

ツメが掛かる溝を1mm広げて解決です。

 

これでロックできました。

 

 

 

 

【 3.フードの固定が甘い】

 

image

今のところ後付けしたフードが風て飛ぶことはありません。

 

でも、乱暴に扱うとフードが外れることがあるので事故が起こらないうちに対策します。

 

このフードはゴム紐の締め付けだけで止めているので、ゴム紐が引っ掛かるツメを付けることにしました。

 

ネジを立てることも考えましたが、塩で錆びるのが嫌なのでプラ素材でツメを付けます。

 

材料はナイロンパイプとシリコンチューブです。

 

ナイロンパイプの口を炙って釘のような形を形成・・・

 

フードの隅に穴を開けて・・・

 

加工したプラ釘(ナイロンパイプ)を内側から通して・・・

 

外側からシリコンチューブを通してナイロンパイプを炙る

 

ナイロンパイプがリベットになってフードに固定されます。

 

これをフードの四隅に施すとゴム紐用のツメが完成です。

 

これでヨシ!

 

かなり乱暴に扱ってみましたがフードが外れることはありませんでした。

 

 

 

 

【 4.明るすぎ大作】

 

image

 

image
実釣では、黄色のフィルターでも明るすぎると感じました。
 
と言うのも、
 
電池が切れかけて光が暗くなった頃からテンポ良く釣れるようになったからです。
 
その後、新しい電池に交換すると喰いが悪く・・・と言うか、
 
早々に喰い止みました。
 
確証はありませんが、強い光に驚いて魚が散ったと思われます。
 
 
 

 

 

 

ならば、フィルターを研究しましょう!

 

現時点で

  • キツイ光は魚が寄らず、ぼーっとした柔らかい光の方が魚が集まりやすいと感じています。
  • 水銀灯の光を中央値で考えると良いと思います。
  • 「無」と「黄」は光がキツくて集めた魚が逃げてしまったということ。

 

今持っているフィルターは「黄」「赤」のみです。

 

「青」と「緑」が欲しいですが、とりあえずある物で実験です。

 

 

まずはフィルター無しで天井照射

 

「黄」:僕のカメラだと緑に見えますが鮮やかな黄色です。

 

「赤」:夜のピンクショーに部屋がピンクに・・・

 

「黄+赤」:フィルターを重ねたからか光が一番穏やかです。

 

上記のフィルターを実釣で試すと「黄+赤」:フィルターを重ねたモノが良かったです。

 

「黄」+「青」=「緑」なので後日「青の下敷き」を準備して試します。

イカ釣りの餌にするとのことで、友人の活きアジ確保の応援に行きました。

 

 

18時頃に現地着。

 

蓋を取ってみると僕の助けは不要、アジングのお兄さんから活きの良いアジを頂いたし、ご本人の釣果も1時間で40匹の爆釣です。(しかも20cmがアベレージ)

 

そんなこととは知らず右に離れて釣っていた僕は彼が30匹釣る間に2匹でした。

 

そんな事情で、友人は活きの良いアジを生け簀に移しに帰って行きました。

 

 

 

 

入れ替わりで釣り座を譲って頂いて、ボチボチと釣果を上げる僕。

 

ところが、座を変えて釣り始めて10分くらいで潮が止まりました。

 

途端に喰い渋くなり、さっきまでの好調は銀河の彼方の話になりました。

 

それでも釣れなくはないし、アジングの人達よりは釣れているので嫌気が差すことはありません。

 

 

 

 

サビキの相性が悪いようなので、ハゲ皮からケイムラの緑に変更すると調子が良くなりました。

 

友人もケイムラの緑で爆釣だったので、やはり夜は緑のようです。

 

ただ、僕が持っていたケイムラの緑は3号・・・、アジのサイズは6~7号のサビキが適当と思います。

 

幸か不幸か?僕が釣るアジは3号サビキがふさわしいサイズにダウン。

 

内心、笑ってしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな時だから静かに観察できることがあります。

 

集魚灯です。

 

フィルターを付けても明るすぎ?

 

じつはバッテリーが残量不足で暗くなってからの方が釣れたました。

 

既に時合を外していたので、この反応は照明のみの影響と思われます。

 

今後はフィルターを重ねるなどして光量を調節しようと思います。

 

 

 

 

20時以降はアジが釣れずメバルが釣れだしました。

 

「アジってメバルが出てくると散るんだよなぁ。」

 

そんな事情で20時30分に納竿しました。

 

待っていれば、またアジが回ってくるとも思いましたが寒いので帰宅です。

 

 

 

 

今日の釣果

 

アジ:39匹(外灯の下で獲ると影になりました)

 

 

 

 

今日の失敗を箇条書き

  • 釣り座
  • 延べ竿の距離で喰うとは知らず5.4mのリール竿を持ち込んだ。
  • 慣れない仕掛けを現地で作った。(到着時間が時合だった)
  • サビキの選択ミス(今日の当たりはケイムラの緑)
  • 集魚灯の色(光量)
 
 
 
今回の獲物は
小さめのヤツがほとんどです。
 
リクエストがあったので初のアジフライ用処理
 
背開きでゼイゴ、背骨、肋骨を除去・・・サヨリより工数が多くて面倒です。
 
中骨は骨煎餅用
 
恥ずかしながら中骨に身が沢山残っています。
 
包丁も練習します。
 
 

年末の掃除用に格安の高圧洗浄機を購入しました。

 

これまで高圧洗浄機は2台購入しましたが、100Vのコードと水道ホースの絡みにイライラしながら使った記憶があるので、今回はマキタのバッテリーが使える電動モデルを模索。

 

 

 

 

ネット検索すると、この手の商品はバッテリーが2個付いて7,000円位からあるようです。

 

驚きです。

 

何とお安いのでしょう?

 

マキタならバッテリーだけで7,000円以上します。

 

でも、つまり・・・そーゆー商品なんでしょう。

 

それらに「本物の性能を求めてはいけない」と思います。

 

 

 

 

とりあえず購入。

 

数ある商品の中で、これを選んだ理由は8MPaと書いてあるパワー表示が他のモデルより控えめの値だったからです。

 

「正直に書いてると信じたい気持ち」と、「どんな風に裏切ってくれるのか?」というワクワク感。

 

アホです。

 

本業に使うモノではないので遊び気分と言うか、最悪「素材」と考えての購入です。

 

 

 

 

悪ければ素材扱いと思って購入しましたが、快適な取り回しで期待以上の働きです。

 

これは満足な性能です。

 

【タイルカーペットの洗浄】

 

洗う先から泥水が出ました。

 

コレは気持ちが良い!

 

しまった、干すところが無い。

 

ハシゴを寝かせて対応

 

格安の高圧洗浄機は長持ちしないかも知れませんが、既に元が取れた気持ち良さです。

 

各種洗浄と魚のウロコ取りに活躍して貰います。

 

 

 

 

追伸、

 

もちろん、この商品も笑いのネタを提供してくださいました。

 

バッテリー画像に「21⚡」と表示があったので、バッテリーの定格電圧が21V仕様と思い込んでいましたが・・・バッテリーは18.5Vでした。

 

・3.7V×5セル=18.5V → 満充電時の電圧は21Vあるよってことかな?

 

僕の感じ方がオカシイのか?

今日は朝から失敗続きです。

 

 

 

 

【電動ドライバー落下】

 

掃除中に棚から落とした電動ドライバーが足に刺さりました。

 

(画像は割愛)

 

 

 

 

電動ドライバーに精密+ビットを挿していましたが、何故かビット側から落下。

 

運悪く足の甲の血管を貫いたので、50~100mlくらい出血。

 

事態の収拾は1人でできましたが止血帯を使うことになり自己嫌悪中です。

 

ドン臭くなったものです。

 

(止血帯:手近にあったフィットネスチューブを使用)

 

 

 

 

 

針が刺さった状態なので傷口は小さいですが結構痛い。

 

不幸中の幸いは、ドライバービットが足に折れ込まなかったことかな。

 

再々発は嫌なので、電動ドライバーの落下対策を済ませました。

 

 

 

 

↑これが午前中の話。

 

 

 

 

【耐熱容器変形】

 

お昼に冷凍食品の自動解凍をしていると、何故かレンジがOFFにならず・・・

 

耐熱容器の蓋が溶けました。

 

脂が焼けるニオイがするまで、この異変に気付かなかったのです。

 

(いろいろ疑問があるので、あとでレンジの説明書を確認します。)

 

幸い発火はしませんでしたが、蓋の色がヤバイ高温を示しています。

 

実際、レンジ内はかなり高温でした。

 

本当に幸いでした。

 

(イワキさん、良い素材の選択に感謝です!)

 

宣伝するわけではありませんが、元々好きなこの容器が更に好きになりました。

 

(信用 → 信頼)

 

リピート発注しました。

 

 

 

 

 

 

 

今日が今年の失敗納めにしたいです。

この夏から大家さんの田んぼのポンプ小屋を借りて物置に使っています。(無料)

 

しかも改装は自由!

 

ご厚意に感謝です。

 

ポンプ小屋に置いてあるのはウェーダー、磯靴、撒き餌といった盗難に遭い難そうな釣り具です。

 

 

 

 

でも、只ほど高い物は無い?

 

朽ちたサッシの枠を換えて、中には棚を増設・・・と建物の手直しをすると・・・

 

栄一さん、梅子さん、柴三郎さんが避暑に行ったきり戻りません。

 

 

 

 

また、荷物が盗難され難いのは良いのですが、ここはポンプ小屋です。

 

しばらく放置するとウェーダーや靴に白カビが大発生。

 

更に盗まれ難くなり、セキュリティは万全です。

 

 

 

 

白カビ発生の心当たりは撒き餌の酒粕由来の麹と予想しています。

 

ですが、このままでは道具が使う前にダメになります。

 

湿気対策が必要です。

 

 

 

 

しばらく考えていると、

 

ガラリの在庫があるのを思い出しました。

 

 

 

魚籠の改良に使えないかと研究用に買ったのです。(使えなかったけど)

 

ナニハトモアレ渡りに船、この機会に使うしかないでしょう!

 

 

 

 

工事に当たって確認が必要です。

 

大家さんに「ポンプ小屋の改装は自由」と聞いたのは口約束です。

 

念のため「ポンプ小屋に穴を開けて良いですか?」と確認すると、

 

「何でもしな。」とご快諾を頂きました。

 

ヨシヨシ

 

 

 

 

ポンプ小屋には換気口が1個あるので、ガラリの為に開ける穴は1個で済みます。

 

問題は僕がφ100mmのダイヤモンドホルソーを持っていないこと。

 

(使用頻度を考えると買う気にはなれません。)

 

 

 

仕方なく・・・

 

コンクリートドリルで連続穴を開けて

 

ハンマーで穴を繋ぐ

 

「あれっ」

 

imageドリルで穴を開けるよりハンマーで割った方が速いなぁ

 

( ̄ー ̄)ニヤリ

 

作業中はホコリが舞います。

 

「叩けば埃の出るカラダとかオヤジ臭いことを言いながら・・・穴を開けられました。

 

image

小屋の中はこんな感じ

 

人が住む家ならセメントで仕上げますが、今回はナシ。

 

image

ブロワーで掃除をして

 

imageガラリを押し込んで完成!

 

image

ガラリに手を入れて確認すると、ちゃんと風が抜けています。

 

 

 

 

2時間余り掛かりましたが、手持ちの道具で作業完了です。

 

あとは様子見です。

 

良い結果でありますように!