トトBIGオヤジのサッカー談義 -197ページ目

川崎市少女トレセン始動

今日から市のトレセンが始動。
今年はでんなチームになるのか楽しみです。
今日の次女の動きは、非常に安定していました。
一時期のスランプから抜け出したか!?

首都圏少女サッカー交流大会派遣メンバーに選出!

9月23日に赤羽スポーツの森公園球技場で実施される
「首都圏少女サッカー交流大会」の神奈川県トレセン派遣メンバーとして選出されました!
県大会での積極的なプレーを県トレチームでも披露してほしいと思います。

首都圏少女サッカー交流大会は、8チームによるトーナメント制です。
1回戦の相手は、茨城県トレセンU-12です。

7月におこなわれた大阪シャイニングユースは3位でしたので
それ以上の成績を収めてほしいと思います。

がんばれ!神奈川県トレセンU-12!

松村杯(少女の部)暫定順位

9月12日終了時点の暫定順位

1位 FC VISO(6・11)
2位 南百合丘リリーズ(3・2)
3位 幸チェリーズ(3・1)
4位 さぎぬまスワンズ(0・-1)
5位 NKFCエルマーナ(0・-2)
6位 菅生アニバーサリー(0・-4)
7位 川崎ウイングス(0・-7)

※()内数字は、勝ち点と得失点差

まだまだ始まったばかりですけどね。
幸チェリーズの次の試合は、9月19日です。

審判振り返り(9月12日)

市の大会で主審を担当しました。

試合前の申し送りとして
・ラインが見えにくいので、どちらボールかの判定をお願いすることが多くなること
・スローインは足のファールを見てほしいこと
・明らかなファールはフラッグを上げてほしいこと
・給水タイムは取らないこと
・予備ボールを出すときは、主審の私が指示すること
この5つを審判団で確認をしました。

試合がはじまり、スムーズにゲームが流れていて後半に思いもよらないことが発生しました。

攻撃側選手がシュートを撃ったボールがとなりの競技場まで転がっていきました。
私は、選手が取りにいくだろうと様子を待っていると、
「しゅしーん!」と声がして、予備のボールが飛んできました。
予備ボールとの交換の指示をしていなかったので、そりゃ驚きです。

4審には、指示をしてからボールを出してほしい旨を再度伝え、
予備ボールを戻しました。

そのほか、交替時にOUTの選手がピッチを離れる前にINの選手が入ったりと
ちょっと対応が雑になっていました。
そのときも当然注意をしましたが、ルールでは主審が認めていないのにピッチに入ると
警告の対象となります。
そのあたりは、次回主審を担当するときの申し送り事項としてきちんと伝えたいと思います。

試合の重さに関係なく、ルール通りに審判を対応することは、常に心がけておきたいです。

松村杯(少女の部)予選第1戦

松村杯(少女の部)予選第1戦

○幸チェリーズ 1-0 さぎぬまスワンズ●

後半にようやく1点を取り逃げ切りました。
が、バック陣に不安材料が。
ディフェンダーの間をボールを通されることが
結構ありました。

ポジションを入れ替えたり
連戦の疲れもあるんでしょうね。
といえども、しっかりと集中したゲームを
続けてほしいです。

次女は無難に落ち着いてプレーをしていましたね。
今回はゴールキックも間接フリーキックも蹴らしてもらってので
充実していた感じがありますね。
自分も蹴れるというところをアピールしていくことが大事だと思います。
松村杯での無失点を続けていこう。


悔しさを忘れるな

県大会決勝。
相手はライバルの横浜WINS。
壁は暑かった。
春季でも負け、練習試合でも負け、三度目の正直として望んだ戦い。

卒業までにリベンジしたいと思います。

しかし、いいライバルがいるのはいいこと。

横浜WINSの優勝を心からお喜び申し上げます。
そして、我がチーム川崎ウイングスもよく頑張りました。

次は関東大会。
強豪が揃う中でも自分たちのサッカーができるよう、練習していこう。

君たちを誇りに思います。



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決勝だぁ!

神奈川県少女サッカー選手権大会準決勝

○川崎ウイングス 1-0 鹿島ドリーマーズ●

関東大会出場が決定しました!
ここまできたら、優勝しよう!

決勝の相手は横浜WINS。
春季大会、練習試合で負けているチーム。
リベンジするには、格好の舞台が整いました。
全力で戦おう!

ケガ

最近、アキレス腱の調子が悪かったので、重い腰をようやくあげて整形外科へ行ってきました。

診断結果は、アキレス腱炎でした。
運動は可能な限りやって大丈夫とのことなので、審判活動には問題ないでしょう。

とりあえず、炎症を抑える薬を飲んで、経過観察です。

大事なのは、運動前のストレッチと運動後のクールダウン。
しっかりやりたいと思います。

審判対応のオファー続々

市内の大会でも審判対応の依頼を受け、娘のチームの帯同審判として活動するのですが、妹分のチームの審判対応も依頼がありました。

頼りにされるのは嬉しいのですが、かなり厳しいスケジュールになるため、お断りしました。

というか、自チームで対応してほしいところなんですけどね。

でも、娘が卒業してしまうとオファーも来なくなるのかなぁ。
そう思うと淋しいですね。

少女サッカー応募隊として、審判の支援は続けようかなぁ。

長男への注文


フロンターレでは、ゴールが決まるとタオルをブンブン回して喜びます。

しかーし!

長男が回すタオルが、俺にバシバシあたるんですよ。

長男よ。

タオルを回すときは、周りに気をつけて短めに持とう。