心地よさって、どんな時に感じますか?

 

 

 

心地よさを感じている時って、
めちゃくちゃ安心感があるというか、
ふっと力が抜けている状態なんだなぁ…と
今さらながら気がつきました。

 

 

 

ということで、

 

 

 

「私がとっても心地よい時って、どんな時だろう?」

そんな問いを、自分に投げかけてみました。

 

 

 

すると、ありますあります。爆  笑

 

 

 

いろいろあるんでしょうが、
“パッ”と頭に浮かんだのは、まずこの2つ。

 

 

 

 

● 湯船に浸かった時ラブラブ

 

夏でも湯船には浸かりますが、
この寒い時期、体が冷えきっている時に浸かるお風呂ほど
心地よいものはないですよね。

 

 

 

「ふわぁ〜」っと、芯からホッとする感じ。

 

 

 

入浴剤もいろいろ変えて楽しむのですが、
最近のお気に入り、ピカイチなのがこれ。

 

 

 

 

お酒の効果もあるのか、
本当に体がよく温まるし、肌もツルツル。

 

 

 

 

日本酒を買ってきて「酒風呂」にするのも
案外いいのかもしれませんね。

 

 

 

 

● 朝、布団の中でぬくぬくしている時間ラブラブ

 

仕事によって、朝が少しゆっくりな日に。
目は覚めているけれど、すぐには起きず、
布団の中でゴロゴロしている時間。

 

 

 

時には、そのまま二度寝。

これがまた、サイコーに心地よいんですよね。

 

 

 

 

心地よいひとときが増えると、
体もホッとして自然にゆるみ、
神経が安心モードでいられる時間が長くなります。

 

 

 

 

感情も神経も色々ある一日。

 

 

 

なので安心モードに戻ってこれる状態を作るのが

心と体にとってめちゃくちゃ大事〜!だと思うんです。

 

 

 

だからこそ、
「日常の中で、安心モードに戻れる心地よい時間」を
意識して探してみるのも、いいかもしれません。音譜

 

 

 

あなたにとっての
心地よいひととき、どんな時間ですか?

 

 

 

 

心地よさに気づけること自体が、
もう立派なセルフケア。

 

 

 

体と心が
「こっちだよ〜」って
教えてくれているサインなのかも。

 

 

 

そんなサインをキャッチしたら、

 

 

 

 

存分に心地よい感覚を味わって心と体をリセットしてくださいね。クラッカー