なんか懐かしさにノリがかかって来たので
僕の2台目のシンセも紹介!
それがこちら↓

QuadraSynth Plus Pianoです☆
あんましメジャーじゃない
ALESIS(アレシス)っていう
アメリカメーカーの製品。
2台目にして結構コアなシンセですw
音源はPCM音源で、同時発音数は64。
鍵盤数は76鍵で「Plus Piano」という
名前からも分かるように
ピアノ音源を補強したバージョンの
QuadraSynthです。
一応「Synth」と銘打ってあるように
ある程度のシンセサイズは可能ですが
どちらかというと収録されたサンプルを
そのまま弾く場合が多い感じ。
ピアノもモチロンですが
ソレ以外の生系のサンプリングが
かなり生っぽく収録されてるので
僕は主に
「生用音源」
として活用していました♪
ストリングスも数種類収録されてて
バイオリン単音の表現も比較的美しく
手弾きの演奏を多重録音して
弦楽四重奏みたいなことをやってました。
そんなフクヨカな音源のせいか
当時もフュージョン系のキーボーディストが
よくこのシンセを使ってました。
打ち込みだとあまり良さが味わえない
雰囲気のマシンですが
手弾きで音楽を表現するには
サンプリング音源の中では秀逸。
手数に自信のあるプレイヤーは
こういうシンセを使うべきでは!
なーんてね(妄想)
僕の2台目のシンセも紹介!
それがこちら↓

QuadraSynth Plus Pianoです☆
あんましメジャーじゃない
ALESIS(アレシス)っていう
アメリカメーカーの製品。
2台目にして結構コアなシンセですw
音源はPCM音源で、同時発音数は64。
鍵盤数は76鍵で「Plus Piano」という
名前からも分かるように
ピアノ音源を補強したバージョンの
QuadraSynthです。
一応「Synth」と銘打ってあるように
ある程度のシンセサイズは可能ですが
どちらかというと収録されたサンプルを
そのまま弾く場合が多い感じ。
ピアノもモチロンですが
ソレ以外の生系のサンプリングが
かなり生っぽく収録されてるので
僕は主に
「生用音源」
として活用していました♪
ストリングスも数種類収録されてて
バイオリン単音の表現も比較的美しく
手弾きの演奏を多重録音して
弦楽四重奏みたいなことをやってました。
そんなフクヨカな音源のせいか
当時もフュージョン系のキーボーディストが
よくこのシンセを使ってました。
打ち込みだとあまり良さが味わえない
雰囲気のマシンですが
手弾きで音楽を表現するには
サンプリング音源の中では秀逸。
手数に自信のあるプレイヤーは
こういうシンセを使うべきでは!
なーんてね(妄想)








