デジタル楽器メーカーAlesisさんから

DTMユーザーなら泣いて喜ぶ
iPad用の素晴らしいDockが発売ですよ♪


$妄想シンセ-iO Dock

リアパネルはこんな感じ↓

$妄想シンセ-iO Dock リアパネル

さながら液晶パネルのオーディオミキサーみたいな風貌で
MIDI2系統、USB1端子、XLR-1/4オーディオ端子が入出力で2系統。
なんとファントム電源付きです☆

フットスイッチも接続可能で
音量調節などを切り替え可能。
TV出力もあるので大画面でのモニタリングも出来ます!

そんなこんなでDock端子しか持たないiPadが

一気にDTMマシンに早変わり☆

App Store で発売されてるDTMソフトには大方対応している模様で
あとはギターなりマイクなり接続したら
これ1台でかなり高レベルな音楽製作ができます。

もしかしたら近い将来
音楽製作はiPadで完結しちゃう
かもしれませんよ?(妄想)

オールインワンシンセって
それだけで萌えますよね。
でもそんなオールインワンシンセが
こんなにコンパクトに(汗)

$妄想シンセ-microSTATION



KORGさんのmicroSTATIONです☆

驚きなのはその重さ。

なんと2.6kgなんです。

そんな軽量ボディの中に
同時発音数120音、
49MB、360マルチサンプル、
484ドラムサンプルの音源、
16MIDIトラック+1マスター・トラック
128ソング、最大記憶容量210,000 MIDIイベントの
大容量シーケンサー内蔵という

がっつりオールインワンシンセなんです。

昔で言うとそうですね、
TRITON STUDIO V2あたりが
同じくらいのスペックでしょうか。
確かにインターフェイスの違いによって
出来る事、出来ない事は確かにありますが、
それでも当時の61鍵のシンセは18kg弱くらいあったので

約1/6のスリム化です☆

でもこんだけ出来たらシンセ初心者には充分だよなぁ。
昔なんて同時発音数32音で
どうにかやってた時もあったくらいだし。。。
むしろ色々できちゃうと
何から手をつけていいかわからなくなって
結局何も作れないパターンも。

なんでもできる=なにもできない

が、実は自分の格言だったり(妄想)



久々に楽器屋を覗いてみたら
面白げなシンセが発売されてたので
早速ご紹介!

$妄想シンセ-Jupiter 80

その名も「Jupiter-80」!



ローランドのアナログシンセの名機
Jupiter 6 から名前を拝借した新製品なのですが、



実はアナログシンセではなく
生音をメインに出力できるキーボードらしく
ライブで色んな楽器音を演奏したい時に
役立つような仕様。

操作ボタンも大きく作られてるので、
暗くなりがちなステージでも
ボタン操作を間違える事が少なそうです。

…でも正直な話

どうせ Jupiter って名前なら
アナログモデリングシンセの方が
萌えるなぁ(妄想)




シンセとはまたちょっと違うのですが、
おニューなネタだったのでご紹介♪

$妄想シンセ-TNR-i

YAMAHAから発売されてるミュージックデバイス
TENORI-ONのiOSバージョンです☆
ちなみにTENORI-ONとは正方形のパッドに並ぶ
16×16のボタンを適当に押す事によって
なんだか音楽ができてしまう不思議な楽器の事。

$妄想シンセ-TENORI-ON

そんなTENORI-ONが
iPhoneとかiPadとかで
演奏できちゃうアプリなんです。


$妄想シンセ-TNR-i スクリーンショット



すごい遊べるアプリなんですが
いかんせんお値段が

¥2,300するのが難儀なところ。。。

¥105だったらすかさずダウンロードするのになぁ(妄想)


【UM-3G付】YAMAHA/ヤマハ TENORI-ON/TNR-W テノリオン ホワイトLED
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YAMAHA
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