
居ますよー。なんか変なおっさんが。どうみてもキッチン飛騨のマスターだと思うんですが、ポーズから察するにかなりご機嫌です。絵がゆる過ぎて手に持ってる料理がカレーなのかステーキなのか分かりません。どうやら一朗さんというらしいです。
フレーズ:ひだ御嶽山麓、標高1200mのトンネル内で十八ヶ月。じっくりと熟成されて完成する特産の唐辛子ソース「うま辛王」仕立ての辛くて旨いカレー。
かなり辛そうだなー。うま辛王の写真を見るとタバスコっぽい感じです。まあ黄金唐辛子も克服したし大丈夫でしょう。
原材料名:牛肉、野菜(玉葱、人参、セロリ、にんにく)、デミグラスソース(フォンドボー、トマトピューレ、赤ワイン、もろみ醤油、香辛料)、トマトピューレ、ガラムマサラ、バター、赤ワイン、小麦粉、砂糖、赤唐辛子、食塩、米酢、香辛料、パプリカ色素
エネルギー132kcal
たんぱく質7.2g
脂質6.8g
炭水化物10.6g
ナトリウム460mg
食塩相当量1.2g
(100g当たり)
内容量200g

感想:辛さは思ったよりマイルドな辛さでした。それよりも全体的に酸味が強いです。トマトピューレの味が予想以上に前面に出て来ています。味は全体的に強めでごはんの量は多めでも大丈夫でしょう。ステーキ屋さんだけあって、お肉は秀逸です。分厚くカットされたお肉は正にステーキといった印象です。まあお肉の美味しいカレーですな。
総合評価☆☆★(星二つ半です。正直味自体は星二つといったところです。二つというのは別に美味しく無いという事では無いですよ。普通に美味しいというレベルだと言う事です。お肉が美味しいというところで星半分プラスです。











































