2009 J2 第40節 ザスパ草津 対 ヴァンフォーレ甲府
草津 1-0 甲府
【得点】
1-0 小林 竜樹(後半10分)
結果的に前半に再三のチャンスをマラニョンとキムが決めきれなかったことが
今節の敗戦に繋がったように思います
強風によりゲームに落ち着きがなく
さらには、甲府はここ一瞬の決定期を活かしきれず
そのまま時間だけが進んでしまいました
そして後半10分、ディフェンスのマークが離れた隙に
抜け出した草津の小林に決められたという印象です
やはりゲームを支配する上にも
甲府には先制点が必要であると考えた試合でした
当然ですが
敗れた次の試合に如何に選手たちが切り替えていくかが必要です
次節は水曜日に小瀬で仙台との対戦となります
上位へ喰らいつくためにも、重要な試合、つまり勝たなければならないと試合となりそうです
【得点】
1-0 小林 竜樹(後半10分)
結果的に前半に再三のチャンスをマラニョンとキムが決めきれなかったことが
今節の敗戦に繋がったように思います
強風によりゲームに落ち着きがなく
さらには、甲府はここ一瞬の決定期を活かしきれず
そのまま時間だけが進んでしまいました
そして後半10分、ディフェンスのマークが離れた隙に
抜け出した草津の小林に決められたという印象です
やはりゲームを支配する上にも
甲府には先制点が必要であると考えた試合でした
当然ですが
敗れた次の試合に如何に選手たちが切り替えていくかが必要です
次節は水曜日に小瀬で仙台との対戦となります
上位へ喰らいつくためにも、重要な試合、つまり勝たなければならないと試合となりそうです
あたしンち(あたしんち) 最終回
放送時間帯は変更されたものの7年以上テレビ朝日にて放送された「あたしンち」
今日の放送をもって最終回となってしまいました
個人的にはサザエさんには及ばないものの
充分国民的アニメになる要素を持った作品だっと思います
所謂日常の‘あるある’という話を中心に
母や父、ミカンやユズヒコの立花家以外にも
母の友人、ミカンやユズヒコのクラスメイトなど
様々な個性を全面に押し出したを話など毎回飽きがなく
新鮮味があった作品でもありました
最終回の話の内容はお弁当の話でした
思い出してみると、2002年の第1回放送でもお弁当の話であり
この辺りにスタッフの考えがあるように思います
母親と娘の毎日のお弁当の悩みという日常の一線を決して越えることなく
第1回とリンクさせ内容を含みつつ、且つキャラ弁を取り入れるなど
確実に進化した作品へと移り変わっていった点は非常に評価できるものでした
さらにエンディングテーマには初代オープニングテーマであるキンモクセイの「さらば」が流れました
あたしンちを代表する曲であり、歌詞も最終回と繋がるもので
懐かしさを振り返りながら
歌詞の「こんにちは ありがとう さよなら また会いましょう」
の意味を感じつつ思わず口ずさんでしまいました
現在のアニメは老若男女問わず楽しめるアニメが少なくなり
今回のあたしンちの終了によりまた一つ無くなったという感じがしています
この点は同時間帯の次作「ご姉弟物語」に引き継いでもらいたいものです
今日の放送をもって最終回となってしまいました
個人的にはサザエさんには及ばないものの
充分国民的アニメになる要素を持った作品だっと思います
所謂日常の‘あるある’という話を中心に
母や父、ミカンやユズヒコの立花家以外にも
母の友人、ミカンやユズヒコのクラスメイトなど
様々な個性を全面に押し出したを話など毎回飽きがなく
新鮮味があった作品でもありました
最終回の話の内容はお弁当の話でした
思い出してみると、2002年の第1回放送でもお弁当の話であり
この辺りにスタッフの考えがあるように思います
母親と娘の毎日のお弁当の悩みという日常の一線を決して越えることなく
第1回とリンクさせ内容を含みつつ、且つキャラ弁を取り入れるなど
確実に進化した作品へと移り変わっていった点は非常に評価できるものでした
さらにエンディングテーマには初代オープニングテーマであるキンモクセイの「さらば」が流れました
あたしンちを代表する曲であり、歌詞も最終回と繋がるもので
懐かしさを振り返りながら
歌詞の「こんにちは ありがとう さよなら また会いましょう」
の意味を感じつつ思わず口ずさんでしまいました
現在のアニメは老若男女問わず楽しめるアニメが少なくなり
今回のあたしンちの終了によりまた一つ無くなったという感じがしています
この点は同時間帯の次作「ご姉弟物語」に引き継いでもらいたいものです
しゅごキャラ!!どきっ 第101話 「破かれた絵本!悲しき秘密!」
今週も含め、最近のしゅごキャラ!!どきっは
話が進まないというか無理に展開を抑えつけている印象があります
100話を越え、やや淡白さが滲み出ており
もう少し抑えるにしても、内容に深みが欲しいと感じました
話が進まないというか無理に展開を抑えつけている印象があります
100話を越え、やや淡白さが滲み出ており
もう少し抑えるにしても、内容に深みが欲しいと感じました