2009 J2 第43節 東京ヴェルディ 対 ヴァンフォーレ甲府 番外編
番外編
(画像アップも兼ねて)
今節はアウェイ東京ヴェルディ戦、国立競技場にも関わらず
応援列車やアウェイバス、さらには個人移動の電車・自動車により
ヴァンフォーレサポーターがアウェイゴール裏席狭しと大挙し
完全に数から言っても圧倒していました
スタジアム全体を見回した感じでは7580人の入場者のうち
6割~6割5分はヴァンフォーレサポーターだったように思います
そのため、ヴァンフォーレコールも凄まじいほど響いており
応援しながらサポーターの盛り上がりを肌で感じられるほどでした
後に帰宅して観た「うるぐす」で知ったのですが
そのような中で決めた大西のゴールがJ2通算8000ゴール目の
メモリアルゴールになったようです
結果として勝ち試合で節目のゴールを見られたことは
非常に安心したというか素直に良かったという印象です
(画像アップも兼ねて)
今節はアウェイ東京ヴェルディ戦、国立競技場にも関わらず
応援列車やアウェイバス、さらには個人移動の電車・自動車により
ヴァンフォーレサポーターがアウェイゴール裏席狭しと大挙し
完全に数から言っても圧倒していました
スタジアム全体を見回した感じでは7580人の入場者のうち
6割~6割5分はヴァンフォーレサポーターだったように思います
そのため、ヴァンフォーレコールも凄まじいほど響いており
応援しながらサポーターの盛り上がりを肌で感じられるほどでした
後に帰宅して観た「うるぐす」で知ったのですが
そのような中で決めた大西のゴールがJ2通算8000ゴール目の
メモリアルゴールになったようです
結果として勝ち試合で節目のゴールを見られたことは
非常に安心したというか素直に良かったという印象です
2009 J2 第43節 東京ヴェルディ 対 ヴァンフォーレ甲府
東京V 0-1 甲府
【得点】
0-1 大西 容平(前半6分)
前半6分、新(杉山)のクロスを
大西が裏へ抜け出しつつ、足を懸命に伸ばしてボレー
これがゴールへ吸い込まれ早い時間帯に先制することができました
今節は守備が徹底していました
前半からダニエルを始めとしてディフェンス陣が奮起し
ヴェルディがチャンスメイクをする前にボールを奪うなど
強い守備意識と集中の継続により堅い守備が見られました
後半に入っても集中は切れず
相手のサイド攻撃にも早いプレスで抑えつけていました
一方の攻撃陣は攻め倦ねる場面があり
相手のミスから得た決定期にも決めきれず
さらには終盤のカウンターにおいて、藤田の攻め上がりにも追加点を奪えず
落ち着いての試合展開をスコアの面から得ることができませんでした
それでも1点を守りきり、アウェイの試合で勝ち点3を獲得し
負けられない試合が続く中、勝ち点を積み上げることができました
次節は7日にホーム水戸戦です
この試合も目指すは勝ち点3
絶対に負けられません
【得点】
0-1 大西 容平(前半6分)
前半6分、新(杉山)のクロスを
大西が裏へ抜け出しつつ、足を懸命に伸ばしてボレー
これがゴールへ吸い込まれ早い時間帯に先制することができました
今節は守備が徹底していました
前半からダニエルを始めとしてディフェンス陣が奮起し
ヴェルディがチャンスメイクをする前にボールを奪うなど
強い守備意識と集中の継続により堅い守備が見られました
後半に入っても集中は切れず
相手のサイド攻撃にも早いプレスで抑えつけていました
一方の攻撃陣は攻め倦ねる場面があり
相手のミスから得た決定期にも決めきれず
さらには終盤のカウンターにおいて、藤田の攻め上がりにも追加点を奪えず
落ち着いての試合展開をスコアの面から得ることができませんでした
それでも1点を守りきり、アウェイの試合で勝ち点3を獲得し
負けられない試合が続く中、勝ち点を積み上げることができました
次節は7日にホーム水戸戦です
この試合も目指すは勝ち点3
絶対に負けられません
夢色パティシエール 第1話 「あたし、パティシエールになる!」
日本テレビ系列朝7時にアニメ枠を設け
りぼんで連載されている「夢色パティシエール」を持ってきました
第1話はまずキャラクターの基礎知識と
ストーリーの展開前における一定の流れを確立させる内容でした
つまり、主人公の天野いちごがパティシエ及び製菓学校の講師であるアンリ・リュカスと出会い
その学校へ編入するという回でした
原作もそうですが、アンリ・リュカスとの出会いやいちごの編入を考える家族会議などが強引に感じ
もう少し長く時間を使って表現しても良かったと思いましたが
第1話全体としては、なかなか面白いアニメでした
りぼんで連載されている「夢色パティシエール」を持ってきました
第1話はまずキャラクターの基礎知識と
ストーリーの展開前における一定の流れを確立させる内容でした
つまり、主人公の天野いちごがパティシエ及び製菓学校の講師であるアンリ・リュカスと出会い
その学校へ編入するという回でした
原作もそうですが、アンリ・リュカスとの出会いやいちごの編入を考える家族会議などが強引に感じ
もう少し長く時間を使って表現しても良かったと思いましたが
第1話全体としては、なかなか面白いアニメでした
