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2010 J2 第2節 ヴァンフォーレ甲府 感想戦1

今回の感想戦は
3月14日放送のヴァンスポを観ていて感じたことを主に書いていきます

まずはマラニョン
前半開始直後の決定的な場面
あそこまで狙える機会であれば狙った方が良かったのではないかという
結果論ではありますが感じました

パウリーニョも誰か確認できませんでしたが
外側に居た選手に渡すことが出来れば
可能性があったのかもしれません

そして内山
現地では誰か分かりませんでしたが
映像で確認すると、失点の場面は内山のミスから生まれており
あのミスは非常に悔やまれるものでした

しかしこの試合、特に甲府の選手が転倒する場面が目立ち
ピッチが滑りやすかったのか
何か転倒させる要因があったのかと考えさせられるほどのものでした

そこまで芝が濡れていたのでしょうか

夢色パティシエール 第23話 「いちご・イリュージョン?」

安堂の弟、一太を連れてサーカスを見に行ったいちご達
そこでサーカスの一員であるアメリという少女と出会い意気投合

アメリの母に食事をよばれた時に
アメリは人参、一太はほうれん草が苦手であるという話を聞いたいちご

何とかして2人に野菜嫌いを直してもらいたいと思ったいちごは
野菜入りのケーキで野菜嫌いを克服して欲しいと感じる

最初は味や風味、歯触りなど野菜独特なものを作っていたが
安堂の同時に好きなものを入れてみたらどうかっいうアドバイスから
ヨーグルトなどを入れるケーキを考案

試行錯誤の結果、野菜嫌いでも食べられるケーキを完成し
何とか一太とアメリにも渡すことができ
今回の話は終了

内容もストーリーの流れも良く
楽しめた話でした

2010 J2 第2節 ヴァンフォーレ甲府 対 水戸ホーリーホック

甲府 1-1 水戸
【得点】
0-1 小池 純輝(後半22分)
1-1 マラニョン(後半25分)

攻撃陣及び守備陣は戦えるほどの連係にはまだ乏しく
個人技が多く見られる試合でした
特に、荻とダニエルは前節に引き続き
甲府の守備の要と言われるような活躍で
ゴールを守り通していました

そしてあと一人、久しぶりの甲府のスタメンでボランチに入った保坂は
攻撃に守備にと効いていました

また、今年も決定力が課題であると感じさせる試合でもあり
マラニョンの特に前半の決定機
ちょっと大事に狙いすぎた印象です

それでも前節と比べ全体的に上向いている印象があり
まだもう少し時間はかかるかも知れませんが
フィットする時期はそう遠くないような内容ではありました

今はまだ耐える時期だと思います