2010 J2 第8節 東京ヴェルディ 対 ヴァンフォーレ甲府
東京V 1-2 甲府
【得点】
0-1 金 信泳(後半11分)
1-1 高木 俊幸(後半35分)PK
1-2 秋本 倫孝(後半47分)
今節はアウェイにも関わらず
甲府サポーターが半分を占めているとも言える来場数で
素晴らしい雰囲気が作り上げられていました
そんな中での秋本の劇的なゴールは
まさにサポーターが一丸となった瞬間でした
さて、試合内容を述べると
全体として相手を絶対にフリーにさせないことや
素早いカウンターの意識が徹底していました
守備陣では特にダニエルが効いており
再三上手くボールを処理していました
攻撃陣はシンヨンのプレーから強い気持ちが伝わるほどで
そこからゴールという結果が生まれたのだと思います
決勝ゴールの場面
後半アディショナルタイムに
秋本があそこまで上がって詰めていたことは
勝つんだというチーム内での気持ちを象徴していたものでもあると思います
次節は今週29日
ホーム小瀬にてコンサドーレ札幌との対戦です
これからさらに上を目指すためにも
当然ながら負けられない試合となります
【得点】
0-1 金 信泳(後半11分)
1-1 高木 俊幸(後半35分)PK
1-2 秋本 倫孝(後半47分)
今節はアウェイにも関わらず
甲府サポーターが半分を占めているとも言える来場数で
素晴らしい雰囲気が作り上げられていました
そんな中での秋本の劇的なゴールは
まさにサポーターが一丸となった瞬間でした
さて、試合内容を述べると
全体として相手を絶対にフリーにさせないことや
素早いカウンターの意識が徹底していました
守備陣では特にダニエルが効いており
再三上手くボールを処理していました
攻撃陣はシンヨンのプレーから強い気持ちが伝わるほどで
そこからゴールという結果が生まれたのだと思います
決勝ゴールの場面
後半アディショナルタイムに
秋本があそこまで上がって詰めていたことは
勝つんだというチーム内での気持ちを象徴していたものでもあると思います
次節は今週29日
ホーム小瀬にてコンサドーレ札幌との対戦です
これからさらに上を目指すためにも
当然ながら負けられない試合となります
夢色パティシエール 第29話 「絆のミルクレープ」
3位決定戦のテーマ「絆」が発表され
授業中それについて考えるチームいちごの4人
担任の飴屋には授業中は授業として集中し
グランプリは忘れるように言われ
さらには授業内容を基礎的な実習に変更される
結局チームいちごは
基本を徹底する授業に不満を抱き
グランプリのテーマを考えてしまう
そこに飴屋先生が登場し、怒られると思われたが
飴屋先生のグランプリ出場経験談を聞いていくうちに
基本を徹底すること
そのことで苦手分野を克服し、自分を磨くことの必要性に気付かされる
3位決定戦では
チームいちごの絆を表現すること
つまり皆で一つのケーキを作り上げ
さらにはスイーツ妖精に感謝するサプライズも用意したものでした
結果3位決定戦では勝利し
チームいちごは3位を獲得することになりました
絆1つにしても
様々なもの、そして多くの表現方法があり
その中で妖精たちを表現したことは
なかなか良い内容でした
授業中それについて考えるチームいちごの4人
担任の飴屋には授業中は授業として集中し
グランプリは忘れるように言われ
さらには授業内容を基礎的な実習に変更される
結局チームいちごは
基本を徹底する授業に不満を抱き
グランプリのテーマを考えてしまう
そこに飴屋先生が登場し、怒られると思われたが
飴屋先生のグランプリ出場経験談を聞いていくうちに
基本を徹底すること
そのことで苦手分野を克服し、自分を磨くことの必要性に気付かされる
3位決定戦では
チームいちごの絆を表現すること
つまり皆で一つのケーキを作り上げ
さらにはスイーツ妖精に感謝するサプライズも用意したものでした
結果3位決定戦では勝利し
チームいちごは3位を獲得することになりました
絆1つにしても
様々なもの、そして多くの表現方法があり
その中で妖精たちを表現したことは
なかなか良い内容でした
「甲府献血ルーム」について考える
昨日、甲府の献血ルームに行ってきました
いつもは新宿東口や秋葉原akiba:Fの献血ルームに行くのですが
甲府献血ルームのそばを通ったことに加え
ちょうど献血可能時期であったことから
初めて甲府で献血をしました
やや狭かったですが
アットホームという印象があり
なかなか良かったです
献血中、雑誌「number」のF1レーサー小林可夢偉特集を読みながら過ごしていると
「可夢偉って何て読むの?」という会話から
スポーツについて献血ルームの人と話をしました
また、甲府の献血ルームということもあり
流れは自然とヴァンフォーレ甲府の話題になり
東京ヴェルディとの試合を観戦することを伝えると
応援頑張ってと応援する側が応援されてしまいました
400ml抜いた翌日
声出しと90分飛び跳ねることは別に構わないという意味として
一応受け入れておきます
ちなみに月刊ファンフォーレを
献血ルームに入れることを提案しておきました
果たして雑誌スペースに入るのでしょうか
いつもは新宿東口や秋葉原akiba:Fの献血ルームに行くのですが
甲府献血ルームのそばを通ったことに加え
ちょうど献血可能時期であったことから
初めて甲府で献血をしました
やや狭かったですが
アットホームという印象があり
なかなか良かったです
献血中、雑誌「number」のF1レーサー小林可夢偉特集を読みながら過ごしていると
「可夢偉って何て読むの?」という会話から
スポーツについて献血ルームの人と話をしました
また、甲府の献血ルームということもあり
流れは自然とヴァンフォーレ甲府の話題になり
東京ヴェルディとの試合を観戦することを伝えると
応援頑張ってと応援する側が応援されてしまいました
400ml抜いた翌日
声出しと90分飛び跳ねることは別に構わないという意味として
一応受け入れておきます
ちなみに月刊ファンフォーレを
献血ルームに入れることを提案しておきました
果たして雑誌スペースに入るのでしょうか