コミックマーケット78 1ヶ月報告
今年の夏に東京ビッグサイトで行われた
コミックマーケット78(夏コミ)のサークル1ヶ月報告が今回は早めに来ました
3日間で56万人を超えた今回のコミケは各サークルにも多くの影響を与えていたようであり
自身が関係するサークルの殆どは売り上げ及びブース訪問者が増加していました
それに伴い同人誌の完売時間が予想より早くなってしまったためか
購入できない参加者も多くいたようでした
ちなみに今回は「けいおん!」や「らき☆すた」などアニメを主にしていたサークルが
東方へと流れることが見られました
東方をメインとしたサークルが話によると、今回も大多数を占めていたことを考えると
東方人気はこれからも続きそうです
個人的な話としては3日目は途中で会場を後にしてしまったため
時間的余裕が無く、スケブ等のサービスが出来なかったことが悔やまれますが
それでも「楽しく読ませて頂きます」や「毎回本当に楽しみです」の言葉は
何度聞いても同人作家冥利に尽きる感じがしました
夏コミが終わり3週間ですが
知り合いのサークルや関係サークルからまだ夏コミ新刊が届いているので
今も感想などのメール返信などで苦労しています
コミケは始まる前も修羅場ですが、終了してからも相変わらず忙しいです
コミックマーケット78(夏コミ)のサークル1ヶ月報告が今回は早めに来ました
3日間で56万人を超えた今回のコミケは各サークルにも多くの影響を与えていたようであり
自身が関係するサークルの殆どは売り上げ及びブース訪問者が増加していました
それに伴い同人誌の完売時間が予想より早くなってしまったためか
購入できない参加者も多くいたようでした
ちなみに今回は「けいおん!」や「らき☆すた」などアニメを主にしていたサークルが
東方へと流れることが見られました
東方をメインとしたサークルが話によると、今回も大多数を占めていたことを考えると
東方人気はこれからも続きそうです
個人的な話としては3日目は途中で会場を後にしてしまったため
時間的余裕が無く、スケブ等のサービスが出来なかったことが悔やまれますが
それでも「楽しく読ませて頂きます」や「毎回本当に楽しみです」の言葉は
何度聞いても同人作家冥利に尽きる感じがしました
夏コミが終わり3週間ですが
知り合いのサークルや関係サークルからまだ夏コミ新刊が届いているので
今も感想などのメール返信などで苦労しています
コミケは始まる前も修羅場ですが、終了してからも相変わらず忙しいです
第90回サッカー天皇杯 2回戦 ヴァンフォーレ甲府 対 松本山雅FC
甲府 1-0 松本
【得点】
1-0 小池 悠貴(後半2分)
第90回サッカー天皇杯
ヴァンフォーレ甲府の初戦となる2回戦は
長野代表の松本山雅FC(JFL)との対戦となりました
前半は終了間際に松本山雅に攻め込まれたものの
全体的に甲府のペースで進んでいきました
しかし、得点までは奪えず0-0で前半終了
後半は開始直後に試合が動き
内山が前線へと運び中央へ
こぼれたボールを小池がしっかりと決め、甲府が先制するとともに
小池は公式戦初得点を記録しました
試合はそのまま1-0で終了し
甲府は3回戦進出を決めました
この試合リーグ戦において課題であった守備はまずまず修正されており
無失点で松本山雅の攻撃を抑えきったことは
少なからず守備面の意識に良い意味で影響を与えると思います
欲を言えば中盤と前線の連係を更に磨き
相手守備陣を崩すようなプレーを見せてほしいと感じました
【得点】
1-0 小池 悠貴(後半2分)
第90回サッカー天皇杯
ヴァンフォーレ甲府の初戦となる2回戦は
長野代表の松本山雅FC(JFL)との対戦となりました
前半は終了間際に松本山雅に攻め込まれたものの
全体的に甲府のペースで進んでいきました
しかし、得点までは奪えず0-0で前半終了
後半は開始直後に試合が動き
内山が前線へと運び中央へ
こぼれたボールを小池がしっかりと決め、甲府が先制するとともに
小池は公式戦初得点を記録しました
試合はそのまま1-0で終了し
甲府は3回戦進出を決めました
この試合リーグ戦において課題であった守備はまずまず修正されており
無失点で松本山雅の攻撃を抑えきったことは
少なからず守備面の意識に良い意味で影響を与えると思います
欲を言えば中盤と前線の連係を更に磨き
相手守備陣を崩すようなプレーを見せてほしいと感じました
阪神タイガース 矢野燿大 今季限りでの引退を発表
中日ドラゴンズと阪神タイガースで活躍し
阪神を2度のリーグ優勝へと導いた捕手
矢野燿大捕手(矢野輝弘)が今季限りで現役を引退することを発表しました
現役時代を振り返ると
特に阪神時代、2003年や2005年のリーグ優勝は
絶妙なリードだけでなく、打撃の面でも活躍し
ベテランの味を感じるプレーを見せていました
しかし、ここ数年は怪我や手術の回復が思わしくなく
若手捕手や今季日本球界に復帰した城島健司にマスクを譲る場面が目立ち
満足なプレーが出来ていませんでした
矢野の引退会見を観たのですが、会見中に流す涙が印象的であり
これは手術からの復帰の目処がなかなか立たなかったこと
それに伴い出場機会が減り野球が出来ない日々が続いたことによる涙だったと思います
阪神タイガースの40代3人組(金本・下柳・矢野)の1人
さらには90年代後半、阪神の苦しい時代を知っている選手が去ってしまうことは
阪神にとっては戦力以外でも痛手であると言えそうです
阪神を2度のリーグ優勝へと導いた捕手
矢野燿大捕手(矢野輝弘)が今季限りで現役を引退することを発表しました
現役時代を振り返ると
特に阪神時代、2003年や2005年のリーグ優勝は
絶妙なリードだけでなく、打撃の面でも活躍し
ベテランの味を感じるプレーを見せていました
しかし、ここ数年は怪我や手術の回復が思わしくなく
若手捕手や今季日本球界に復帰した城島健司にマスクを譲る場面が目立ち
満足なプレーが出来ていませんでした
矢野の引退会見を観たのですが、会見中に流す涙が印象的であり
これは手術からの復帰の目処がなかなか立たなかったこと
それに伴い出場機会が減り野球が出来ない日々が続いたことによる涙だったと思います
阪神タイガースの40代3人組(金本・下柳・矢野)の1人
さらには90年代後半、阪神の苦しい時代を知っている選手が去ってしまうことは
阪神にとっては戦力以外でも痛手であると言えそうです