アマガミSS 第13話 「サイアク」
今回から折り返し地点となり
同時に七咲逢編が開始となりました
純一は下校中公園のトイレに寄ろうとしたところ
ブランコを大きく漕ぎ高くジャンプをする女の子を見つける
この女の子が今回からのヒロイン七咲逢であった
翌日から登校時や学食、プールの建物の脇で偶然逢に会うことが多くなり
話をしていくうちに美也と同じクラスであること
逢は水泳部であることを知り
徐々に純一と逢の交流が始まった
さらには他の日の放課後、純一は逢に誘われ
数量限定商品をスーパーで買うための荷物持ちを行い
その時貰った福引券で商品券500円分を当て
2人で大判焼きを海を見ながら食べたところで今回の話は終了
今回は逢との出会いから交流開始までの話でした
一話だけで逢のツン具合が消えていたことは時間的な制限から来るものかもしれませんでしたが
逢の良い面が良く出ていた印象がありました
ちなみにストーリーとは関係ないですが
話の中に出てきたスーパー「いなりや」が現存する「いなげや」をベース としていたことは
ローカルネタとして笑うポイントでありました
同時に七咲逢編が開始となりました
純一は下校中公園のトイレに寄ろうとしたところ
ブランコを大きく漕ぎ高くジャンプをする女の子を見つける
この女の子が今回からのヒロイン七咲逢であった
翌日から登校時や学食、プールの建物の脇で偶然逢に会うことが多くなり
話をしていくうちに美也と同じクラスであること
逢は水泳部であることを知り
徐々に純一と逢の交流が始まった
さらには他の日の放課後、純一は逢に誘われ
数量限定商品をスーパーで買うための荷物持ちを行い
その時貰った福引券で商品券500円分を当て
2人で大判焼きを海を見ながら食べたところで今回の話は終了
今回は逢との出会いから交流開始までの話でした
一話だけで逢のツン具合が消えていたことは時間的な制限から来るものかもしれませんでしたが
逢の良い面が良く出ていた印象がありました
ちなみにストーリーとは関係ないですが
話の中に出てきたスーパー「いなりや」が現存する「いなげや」をベース としていたことは
ローカルネタとして笑うポイントでありました
会長はメイド様! 第26話 「ずるすぎるよ鮎沢、碓氷のアホ!」
今回で会長はメイド様!は最終回となります
学園祭が始まると碓氷は美咲を強引に引き連れ各教室の出し物を訪れ
「LOVE TRIAL」というカップルの協調性を試す出し物に行ったりする
同時に混雑で逸れそうになった美咲をすぐに察知するなど
碓氷は美咲に対し常に「気付く」状態であった
そして最後のシーン
学園祭のフィナーレである花火をよく見るためという理由で夜の教室を訪れた美咲は碓氷の2人
ここで美咲は碓氷に対し何を我慢しているのかを問い詰める
当然気付いているもののこのような質問をする美咲に碓氷は全ての思いをストレートに伝え
これを素直に受け取った美咲は
自身の中で葛藤している認めたく無いフィルターを外し改めて碓氷に対する気持ちを再確認し
キスをしたことでお互い念願であった恋人関係になることになりました
最終回の感想としてはこれまで高めてきたお互いの意識を結ばせるためには
もう少し大きな演出を期待しましたが
やや落ち着いた最終回であった印象があり
碓氷のライバルであった陽向が完全に蚊帳の外という状態であったこと
さらにはせっかく盛り上げてきた気持ちを無難にまとめてしまったことも気になりました
もう少し2人に似合う盛り上げ方を作ったほうが良かったかもしれません
しかし全体を振り返ってみると
美咲を中心に心情が引き出されていた印象があり
一言で言えば「上手い」アニメでありました
学園祭が始まると碓氷は美咲を強引に引き連れ各教室の出し物を訪れ
「LOVE TRIAL」というカップルの協調性を試す出し物に行ったりする
同時に混雑で逸れそうになった美咲をすぐに察知するなど
碓氷は美咲に対し常に「気付く」状態であった
そして最後のシーン
学園祭のフィナーレである花火をよく見るためという理由で夜の教室を訪れた美咲は碓氷の2人
ここで美咲は碓氷に対し何を我慢しているのかを問い詰める
当然気付いているもののこのような質問をする美咲に碓氷は全ての思いをストレートに伝え
これを素直に受け取った美咲は
自身の中で葛藤している認めたく無いフィルターを外し改めて碓氷に対する気持ちを再確認し
キスをしたことでお互い念願であった恋人関係になることになりました
最終回の感想としてはこれまで高めてきたお互いの意識を結ばせるためには
もう少し大きな演出を期待しましたが
やや落ち着いた最終回であった印象があり
碓氷のライバルであった陽向が完全に蚊帳の外という状態であったこと
さらにはせっかく盛り上げてきた気持ちを無難にまとめてしまったことも気になりました
もう少し2人に似合う盛り上げ方を作ったほうが良かったかもしれません
しかし全体を振り返ってみると
美咲を中心に心情が引き出されていた印象があり
一言で言えば「上手い」アニメでありました
2010 J2 第27節 カターレ富山 対 ヴァンフォーレ甲府
富山 0-3 甲府
【得点】
0-1 マラニョン(前半11分)PK
0-2 パウリーニョ(前半46分)
0-3 ハーフナーマイク(後半9分)
前節から中3日での試合で疲れや切り札としての意味を含め、柏を温存し
代わりに前線にマラニョンを入れて挑んだカターレ富山戦
試合は前半早々抜け出したパウリーニョが相手GKに倒されて得たPKを
マラニョンがゴール左隅へと決め先制し
前半中盤やや危ない場面を切り抜けた甲府が徐々にゲームの流れを再び引き寄せると
アディショナルタイムにゴール前の細かいパス回しからパウリーニョが確実に決め追加点
後半は完全に甲府がボールを支配し
後半9分にはダニエルがゴール前に頭で落としたボールを更に繋ぎ
落ちてきたところをハーフナーマイクがしっかりと押し込み3点目を奪いました
以降、柏の投入で更にボール回しに拍車が掛かったことで富山を圧倒し
危ない場面もほぼ無いまま試合終了
久しぶりの完封試合をアウェイの地で決めることになりました
この試合3トップが全員得点を達成し
攻撃陣の好調ぶりが感じられ
課題の守備については
特に中盤の藤田が効いており、前線からのプレスによる守備が無失点に繋がったように思います
富山の攻撃陣がやや空回りしていたとも言えますが
必須であった無失点を達成出来たことは次節に繋がると考えられ
また同時に守備の自信を取り戻すためにも
守備については継続的な課題であると思います
【得点】
0-1 マラニョン(前半11分)PK
0-2 パウリーニョ(前半46分)
0-3 ハーフナーマイク(後半9分)
前節から中3日での試合で疲れや切り札としての意味を含め、柏を温存し
代わりに前線にマラニョンを入れて挑んだカターレ富山戦
試合は前半早々抜け出したパウリーニョが相手GKに倒されて得たPKを
マラニョンがゴール左隅へと決め先制し
前半中盤やや危ない場面を切り抜けた甲府が徐々にゲームの流れを再び引き寄せると
アディショナルタイムにゴール前の細かいパス回しからパウリーニョが確実に決め追加点
後半は完全に甲府がボールを支配し
後半9分にはダニエルがゴール前に頭で落としたボールを更に繋ぎ
落ちてきたところをハーフナーマイクがしっかりと押し込み3点目を奪いました
以降、柏の投入で更にボール回しに拍車が掛かったことで富山を圧倒し
危ない場面もほぼ無いまま試合終了
久しぶりの完封試合をアウェイの地で決めることになりました
この試合3トップが全員得点を達成し
攻撃陣の好調ぶりが感じられ
課題の守備については
特に中盤の藤田が効いており、前線からのプレスによる守備が無失点に繋がったように思います
富山の攻撃陣がやや空回りしていたとも言えますが
必須であった無失点を達成出来たことは次節に繋がると考えられ
また同時に守備の自信を取り戻すためにも
守備については継続的な課題であると思います