ジュエルペット てぃんくる☆ 第44話 「夢のドレスでドッキ☆ドキ!」
沙羅、レオン、ミリアと順調に勝ち進み
再びあかりに試合が回ってきたが
ガンコと呼ばれる今大会怪力の選手も難なく勝利しベスト8に勝ち残った
そして準々決勝、最初に登場したのはミリアで
対戦相手はマジカルエンジェエルズの三女、アンジェリーナであり
そして試合内容の第一課題は水をイメージしたドレス対決となった
ミリアはファッションには自信を持っており
試合では快心の水のドレスを作り上げる一方
アンジェリーナは会場全体を海に見立てたものでアンジェリーナが圧勝
第二課題は夜のドレスをイメージしたドレス対決となり
アンジェリーナは再び会場中を夜にするという大掛かりなものを発表しさらに優位に立つ
このハイレベルな魔法にイメージが全く湧かなかったが
あかりたちの声援を感じ、さらには母親の暖かさを思い出すと
月のように見ている、友達が応援してくれる思いをミリアは夜の闇ではなく、月の明るさで表現した
結果、第一課題、第二課題の合計は同点となったが
夜という課題に明るさを表現するという点を評価し、ミリアが勝利
準決勝進出を果たすことになった
――――――――
今回、試合内容及び結果は納得させられるほどのもので
その点についてもこのアニメのレベルの高さを示したかと思います
残りの準々決勝3試合はどこまで描いていくのかさらに楽しみとなりました
再びあかりに試合が回ってきたが
ガンコと呼ばれる今大会怪力の選手も難なく勝利しベスト8に勝ち残った
そして準々決勝、最初に登場したのはミリアで
対戦相手はマジカルエンジェエルズの三女、アンジェリーナであり
そして試合内容の第一課題は水をイメージしたドレス対決となった
ミリアはファッションには自信を持っており
試合では快心の水のドレスを作り上げる一方
アンジェリーナは会場全体を海に見立てたものでアンジェリーナが圧勝
第二課題は夜のドレスをイメージしたドレス対決となり
アンジェリーナは再び会場中を夜にするという大掛かりなものを発表しさらに優位に立つ
このハイレベルな魔法にイメージが全く湧かなかったが
あかりたちの声援を感じ、さらには母親の暖かさを思い出すと
月のように見ている、友達が応援してくれる思いをミリアは夜の闇ではなく、月の明るさで表現した
結果、第一課題、第二課題の合計は同点となったが
夜という課題に明るさを表現するという点を評価し、ミリアが勝利
準決勝進出を果たすことになった
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今回、試合内容及び結果は納得させられるほどのもので
その点についてもこのアニメのレベルの高さを示したかと思います
残りの準々決勝3試合はどこまで描いていくのかさらに楽しみとなりました
夢喰いメリー 第4話 「夢喰いメリー」
文芸部の面(星野鳴・霧島咲・秋柳貴照)々とカラオケに行くことになった夢路
校門のところで騒いでいるメリーも合流し、夢路たちについて行く
そこで部長の星野鳴の話を聞くことになり
どうやらメル友の相手と明日デートの約束をしたというので
皆で応援をすることになった
そしてデート当日、雨の中待ち合わせ場所へ行こうとする鳴を夢路が覗くと
夢魔に乗っ取られるところが見えたので、必死に鳴の後を追う
追いついた頃には既にクリス・エヴァーグリーンという夢魔が現れており
デイドリーム内で戦闘が開始された
当然夢路には夢魔の攻撃に耐えられるわけも無く
メリーの力で抑え付けると同時に、クリスは鳴に謝罪した後、幻界へと戻っていくのであった
――――――――
今回の戦闘については、これまでと比べ落ち着いたのもだったので
オリジナルキャラの河浪千鶴の登場と
最後のメリーのメイド服姿が一番の見どころであったと思います
これからメリーが喫茶STOで住み込みで働くことが決定したので
今後、現(ウツツ)の世界でどこまでギャップを感じつつ生活を送っていけるかという描写が
楽しみの一つとなりました
校門のところで騒いでいるメリーも合流し、夢路たちについて行く
そこで部長の星野鳴の話を聞くことになり
どうやらメル友の相手と明日デートの約束をしたというので
皆で応援をすることになった
そしてデート当日、雨の中待ち合わせ場所へ行こうとする鳴を夢路が覗くと
夢魔に乗っ取られるところが見えたので、必死に鳴の後を追う
追いついた頃には既にクリス・エヴァーグリーンという夢魔が現れており
デイドリーム内で戦闘が開始された
当然夢路には夢魔の攻撃に耐えられるわけも無く
メリーの力で抑え付けると同時に、クリスは鳴に謝罪した後、幻界へと戻っていくのであった
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今回の戦闘については、これまでと比べ落ち着いたのもだったので
オリジナルキャラの河浪千鶴の登場と
最後のメリーのメイド服姿が一番の見どころであったと思います
これからメリーが喫茶STOで住み込みで働くことが決定したので
今後、現(ウツツ)の世界でどこまでギャップを感じつつ生活を送っていけるかという描写が
楽しみの一つとなりました
IS インフィニット・ストラトス 第4話 「決戦!クラス対抗戦」
クラス対抗戦(リーグマッチ)1回戦
一夏はいきなりセカンド幼馴染の凰鈴音との対戦となり
試合は甲龍と呼ばれるISを巧みに操る鈴音の攻撃に、防戦一方の一夏(白式)であった
一夏が逆転の技を仕替えようとしたところに黒色の所属不明のISが乱入し
ビーム攻撃を一夏と鈴音に仕掛けてきた
時間稼ぎの意味を含めて2人で乱入してきたISに対抗し始めるも
そのISはかなりの強敵で遮断シールドが全てロックさせていたため
誰も避難や救援を行うことが出来なかった
なす術が無くなりかけたところに
一夏が誰も搭乗していない無人機のISではないかと疑いを持ち始め
そうと仮定して一夏と鈴音は出力を最大にして攻撃を開始
そこにセシリアも合流もあり、何とか攻撃を最小限に抑えることが出来た
最後は看病をしようと箒、セシリア、鈴音が言い争う描写があり終了
――――――――
今回は戦闘シーンが主でしたが
やはりインフィニッテ・ストラトスはその点に力を入れていることが分かるレベルの高さでした
ストーリーとしてはあまり進んでいなかったので
次回どこまで展開していくのかが楽しみとなりました
一夏はいきなりセカンド幼馴染の凰鈴音との対戦となり
試合は甲龍と呼ばれるISを巧みに操る鈴音の攻撃に、防戦一方の一夏(白式)であった
一夏が逆転の技を仕替えようとしたところに黒色の所属不明のISが乱入し
ビーム攻撃を一夏と鈴音に仕掛けてきた
時間稼ぎの意味を含めて2人で乱入してきたISに対抗し始めるも
そのISはかなりの強敵で遮断シールドが全てロックさせていたため
誰も避難や救援を行うことが出来なかった
なす術が無くなりかけたところに
一夏が誰も搭乗していない無人機のISではないかと疑いを持ち始め
そうと仮定して一夏と鈴音は出力を最大にして攻撃を開始
そこにセシリアも合流もあり、何とか攻撃を最小限に抑えることが出来た
最後は看病をしようと箒、セシリア、鈴音が言い争う描写があり終了
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今回は戦闘シーンが主でしたが
やはりインフィニッテ・ストラトスはその点に力を入れていることが分かるレベルの高さでした
ストーリーとしてはあまり進んでいなかったので
次回どこまで展開していくのかが楽しみとなりました