ソミュール液で低温調理チャーシューに挑戦しました。

その続きです。

 

 

豚豚豚豚豚気づき

 

 

63℃ 6時間を経てお肉を取り出します。

冷却します。

 

こんな感じで

 

取り出すとこんな感じ

 

スライスしてみます。

左がバラ、右が肩ロース。

 

肩ロースを味見します

 

 

 

 

 

ムムム!

 

 

 

ムム!

 

 

 

なんと!

 

 

 

これは!

 

 

ちょっとしょっぱいか?💦

で、スパイス臭い💦

これは、オールスパイスのせいだな。

これは次回は止めよう。

 

ニンニク感やコショウ感はあまり感じないね。

 

なるほど、ソミュール液で付くとしっかり中まで味が入るし、しっとりとしたチャーシューが出来るのが分かった♪

 

 

バラも、肩ロースと同じく味がしっかりしみ込んでおり良く出来ていると思います♪

 

 

つい

 

出来たてを食べたくなってしまう💦

岩塩の成分のお陰なのか、前回より赤色の発色が良い感じがする。

 

 

 

なるほど、ソミュール液の塩チャーシューのレシピはこれでほぼ良いだろう。

 

次は、ソミュール液・醬油バージョンに挑戦しよう!

煮汁でラーメンのタレを作りたいしね、醬油・砂糖・ネギ・生姜で漬けてみよう♪

 

 

そして

 

 

 

麺抜きチャーシュー麺おばけキラキラ

スープの熱で溶ける豚の脂がすんごく良い感じ。

これだけ下味が入っているから、スープに味負けしないね。

 

醬油チャーシューが楽しみだ!

 

 

【追記】

醬油のソミュール液をつくる調味料の分量をメモしておく。

 

塩分濃度を6%にするには、醬油が18%の塩分濃度と仮定すると、

醬油:水=100cc:200cc=1:2

 

醬油の量を変えても同じ比率でイケる。

 

砂糖の濃度を5%にするには、

醬油100cc+水200+砂糖16gとなる。

 

 

チャットGPTは賢いなぁ💦