月のよる好きだよと笑ってる貌が泣いてた月の夜風が強くぼくを煽ってくぼやけたレンズ絞っても絞っても涙が溢れて視えないのひとつずつ取り出して海に捨ててく愛しくて恋しくてとても痛いもの捨てきれなくてでも悲しくて抱えきれないから貝殻合わせのようにいつか捨てた想いも忘れた頃に出会って慰め合えたらいいね写真引用:月が沈む山 十三夜から十七夜 | 新まつもと物語冬至の頃の満月は、朝日が昇る頃に西の山に月が沈んでいくのが見られます。 12月9日 十三夜の月が東山から昇りました。 12月10日 朝 すでに月の姿は見えませんでした。 夜 14夜 12月11日(水) 朝は曇っていて月に姿は見えず。visitmatsumoto.com
月が沈む山 十三夜から十七夜 | 新まつもと物語冬至の頃の満月は、朝日が昇る頃に西の山に月が沈んでいくのが見られます。 12月9日 十三夜の月が東山から昇りました。 12月10日 朝 すでに月の姿は見えませんでした。 夜 14夜 12月11日(水) 朝は曇っていて月に姿は見えず。visitmatsumoto.com