朱く碧く時には朱く 時には碧くぼくはきみを恋し アイしているきみがぼくに紡がせることばがぼくには宝であり泉である時には子宮の底時には胸の奥からぼくはきみを求め感じているきみがぼくに及ぼす変化はぼくへの魔法であり奇跡であるきみの作品からぼくは過去のぼくを知りきみの体熱からぼくはきみの色を知るきみはきみが思うより深くぼくの世界へ楔を打ち込んだ写真引用:PICK UP茨城県 大洗海岸にて早朝撮影 NiSi 可変ND+ND1000+ND8を使用してf/8・60秒の長秒露光をしています。syouta.jimdofree.com