懸念明日になってもこの気持ちがつづくのだろうか僕はもう使いものにならなくなってしまうのだろうかこんな気持ちで生きるくらいならばある日突然きみが斧を振りかぶってきて僕の脳天から振り下ろして殺してくれる方がどんなに楽か知れないこのまま黙ってきみと口を聞かないで生きるのは僕にとっては脳みそをいじられたまま生かされているのと同じかそれ以上さ