いんちき設定師は虹がお好き -31ページ目

かれくっく

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ボクはカレーが好きである。



どのくらい好きかとゆーと、


血液型がカレー型であるくらい好きである。





以前ボンペイさんのブログ で、キーマカレーなるものを見て


PC前でヨダレを堪えきれなかったのであるが、


いざココイチに入店するや、またしてもウインナーチーズを注文してしまった。



じっちゃんがいまわの際に、


「ココイチはウインナチーズ」とか言ったからに違いない。


なんとも迷惑な話である。




今にして思えば、


アニメや特撮モノをはじめ、カレー好きなキャラは


コレでもかというくらい登場するが、


そのどれもが役どころ微妙であるのはいかがなものか。



この辺りの理不尽さこそが


今日のボクの鬱屈した性癖の原因なのだと思われる。




ましゅー LV30代


得意技:責任転嫁


アビリティ:逃げ足


ステ異常:腰くだけ




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ラン・カリーも大好きである。


ものを生むとゆーコト Ⅱ

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以前の記事 の補足事項である。



「売れてる」ものに触れ続けるべきと書いたワケだが、


それは「真似をする」というコトとは違う。



例えば、お店作りに関して


「こゆのイイナ」と思った、その表面上だけを取り入れれば


それは猿真似にしかならない。


その事柄を生み出すに至った、考え方そのものを吸収するべきである。




悲しいかな、P業界には


猿真似が至るところに存在する。


近所で1円ぱちを始めたら反響が良く、お客さんで賑わった。


「よし、ウチも1円をやろう」


といった具合である。




なぜ1円というものにニーズがあると考えたのか


なぜそれが流行ると思ったのか


なんてコトには触れようともせず


生み出された結果にしか目を向けない。


それではおよそ、「○○○らしさ」を出すコトはできないだろう。




ちなみに 「真似」といえば以前は、


ボクのブログの流用であろうと思われる文章やセリフも


各所で散見したものである。


ああ、アレはいい時代だったなぁ。。。





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還って来れなくなるので 過去を振り返るのはやめにしよう。




ともあれ、


最初は真似でも構わないけど、お¥を取って商売するには


やはりオリジナリティを打ち出していくべきだと思う。


一介のコピーバンドが武道館で単独ライブとかできますか?


って話である。







例えば、


他にはないオリジナリティに「売れる要素」を込めてみるコト。




例えば、


マイノリティでも数を集めれば立派なファン層と呼ぶに値するというコト。




例えば、


君がいるだけで 心が強くなれるコト










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実は最後の一文が言いたかっただけだろ


とか 全然そんなコトないのである。


トーク技術論について

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さて、


たまにはアメニューからの引用である。



福山雅治が叩かれない理由 / アメーバニュース





エロいコトを言っているのに、主に女性から引かれない


とゆーコトにおいて、福山雅治氏の右に出る者はいないであろう。


むしろエロいコトを言っているから女性は惹かれるのではなかろうか?


という誤解すら軽々しく生まれそうである。




この辺りの技術というか技量は


ボクもブログに積極的に取り入れていきたいと思う。



いやブログだけでなく


日常生活においても取り入れていきたいと思う。








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人生にはモテ期が3回あると聞きました。


つまりボクはあと3回モテるハズなのである。

ノストラダムス



生活保護や母子加算をめぐる、政府とマスコミの迷走ぶりは


もはや仙人の領域である。


俗世のコトをもう少し理解して欲しいものだ。



さすがの【ボンペイさん 】もお怒りである。


主にコレ↓について


母子加算復活 違和感残る予算論議/CHUNICHI Web





ちなみに、


金沢市の家賃6万5千のお部屋↓


http://e-heya.kentaku.net/eheya/details.aspx?pm=0&sm=9&pr=&bc=1-005734002-02040&ekino=001


いんちき設定師は虹がお好き


ボクより全然良いトコ住んでいらっしゃるw




いんちき設定師は虹がお好き

「働いたら負けかなと思ってる」




なるほど、



彼は正しかった。









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彼こそは のちのノストラダムスである。



季節は色を変えて

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いつの間にか


という言葉がしっくりくるほど

大した盛り上がりも見せずに終了していた『涼宮ハルヒの憂鬱』。

そりゃまあぁラスト3話が第1期の再放送なんだから無理もない。



原作小説の中でもとりわけ人気の高かった、

『涼宮ハルヒの消失』をやりますよー的な表現が

見え隠れしていた第2期であったが、

やらないどころか新作の半分以上が終わらない8月に塗りつぶされるという

ハイスクール奇面組の夢オチ以来のトラウマをファンに残す運びとなった。




そんな、ハルヒファンが待ち望む『消失』は

来年春に劇場版にて上映されるようである。


消失PV / YOUTUBE角川チャンネル


そして引き続き新シリーズ、

谷口くんの『WA・WA・WA忘れ物ぉー』が始まります。うそです。



それにしても、なんとも商売上手である。

この手法をP店イベントなどに活かせないものか

一定数の諭吉をサンドに投入しないで席を立とうとすると

ハルヒに怒鳴られるとか どうですか?





続いて、以前ご紹介した新ガンダム

PVを見つけたので貼り。




ガンダムUC PV


ボクの技量では画面がブログ表示上からOBしてしまうので

リンクも用意してみた。



最後のcastを見てみると、

やっぱり変態仮面の中の人は池田さんであるようだ。
(シャア・アズナブルの中の人)


この人はもはや、ガンダムだけで

安泰の老後を送れるのではなかろうか?

立派なお家を建てたら

「シャー屋敷」とか呼ばれていそうでイヤだけど。





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他にも

シャーベンツとか

シャービーエムとか

シャーフェラリとか(赤だけに)

あ、もういいですか。