【楽に】速くなりすぎる仕事術 | 生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

本当は、ただ静かに話を聞いてほしいだけなのに、
「それは甘えだよ」「ポジティブに考えて」
そんな言葉に、余計に心を閉ざしてしまうことってありませんか。

このブログでは、そんな私が見つけた
“ちょうどよく生きる”ための考え方や日々の工夫をつづっています。

仕事のしんどさは 

①人間関係(精神疲労) 

②売上など(成果) 

③時間あたりの作業量(肉体疲労) 

 

分けられます。 

 

人間関係は誰しも悩むことですし、相手があって成り立つものなので、なかなか解決が難しいです。 

売上も同じで、良いものが売れるとは限りません。 

一番変えることができるのは「時間あたりの作業量をいかに減らすか?」ということです。

 

楽に速くすることができれば、時間が 余ってきます。それが心理的にも肉体的にも楽になります。人間関係にも、余裕が出てきます。 成果も上がってくるでしょう。

 

仕事での人間関係が悪くなる時は、売り上げが落ちているとか、忙しいとか、失敗が起こった時です。

元を絶つことができれば仕事での人間関係も良くなっていくでしょう。

仕事は慣れていけば、時間あたりの作業量は多くなってきてもこなすことができます。 

それが当たり前となり、どんどん作業量は多くなってきます。 「 これくらいできるのだったら、もっとできるだろう」と人を減らしたり、作業量を変更していくのが普通です。 

だから、新人がどんどん大変になり辞める人が増えていくこともあります。 

速くできる人が基準となると普通にやっている人が遅いということになります。 

 

だから、速くなりすぎる仕事術を使って速くしても、ある程度速くなった時には、楽をすることに方向を変えていく必要があります。

楽にしていき、「あれ?今日仕事したかな?」を目標にやっていくのです。そして、ますます仕事へのストレスを減らしていくのです。

 

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