物を捨てたくなるキッカケを知っておこう。 | 生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

本当は、ただ静かに話を聞いてほしいだけなのに、
「それは甘えだよ」「ポジティブに考えて」
そんな言葉に、余計に心を閉ざしてしまうことってありませんか。

このブログでは、そんな私が見つけた
“ちょうどよく生きる”ための考え方や日々の工夫をつづっています。

 

物を捨てるモチベーションがあがるときは、


嫌なことがあったとき。
何かが終わりひと段落したとき。
頑張っている人を見たとき
スッキリした空間を見たとき。
美術館、博物館に行ったとき。
人生を変えたいとき。


 
です。


 

捨てるというのは、自信の表れです。
捨てることで、自信を取り戻すことができます。

「何かを持つという」価値観を捨てると、自信になります。

反対に、「あの人が持っている〇〇を持ちたい」というは、
持っていない自分への劣等感になります。

持つものを絞り込むことで、揺らぎない自信が生まれるのです。



◆今日から変わるために

「あの人は〇〇を

  持っている」
「でも、その代わり

私は〇〇を持っている」
と考えよう。