「日常」は、小さな幸せの集まり。 | 生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

本当は、ただ静かに話を聞いてほしいだけなのに、
「それは甘えだよ」「ポジティブに考えて」
そんな言葉に、余計に心を閉ざしてしまうことってありませんか。

このブログでは、そんな私が見つけた
“ちょうどよく生きる”ための考え方や日々の工夫をつづっています。

小さな良いこと探し

 

“今”幸せを感じる方法を考えました。

それは、『こうなってよかった』ということを考えていくのです。
小さなことの方が、よりいいと思います。

例えば、
日本に生まれたこと
○○県に生まれたこと
男・女に生まれたこと
○○の食べ物が好きだということ

〇〇駅に近い家だということ

尊敬する〇〇さんに出会えたこと

〇〇という音楽が聴けること

〇〇という本を読めること

好きな映画があること

好きな食べ物が食べられること

その仕事を辞めたことで今の仕事にたどり着いたこと

〇〇さんと別れて〇〇さんに出会えたこと

○○に行ったことで、あの人と出会えたこと
○○に行かないことで、あの人と出会えたこと
○○が苦手だからこそ、○○が得意になったこと

 

 

昔との比較もあります。

 

ブラウン管テレビから液晶テレビに買い替えたこと

ガラケーからスマホに買い替えたこと

ユニットバスからセパレートタイプに住めたこと

 

まだまだあります。

24時間空いているお店に行けること

数百円で牛丼が食べられること

百均でほとんど何でもそろうこと

数百円で映画が観られること

いろんな音楽が聴けて、

いろんな動画が見られて、

いろんな情報をいくらでも無料で得られること

 

仕事があること

食べ物があること

住む場所があること

着る服があること

大切な人がいること

 

 

あなたは、これ以上に何を望みますか?

 

 

◆「日常」は、小さな幸せの集まり。