悪口を「訓練」でプラス思考力に。 | 生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

本当は、ただ静かに話を聞いてほしいだけなのに、
「それは甘えだよ」「ポジティブに考えて」
そんな言葉に、余計に心を閉ざしてしまうことってありませんか。

このブログでは、そんな私が見つけた
“ちょうどよく生きる”ための考え方や日々の工夫をつづっています。

A君は、B君に『○○』と悪口を言われた。 
でも、(  )と考えることによって、落ち込まなかった。 
A君は、どう考えたのでしょうか? 



義務教育の中で、例えば道徳の授業で、

こういう問題があったら、面白いなと思いました。
どんなことを言われても、プラスに考える力がつくと思います。 
どんな言葉に対してもプラスに考えると、イライラすることが少なくなっていきます。

ネット上の匿名性は、良い方にも悪い方にも転がります。

また、知っている人からの文字の悪口は、かなり心を傷つけます。

それらに対処できるように、

子どもの頃からプラス思考力を身に付けたいものです。

 



どんなことに対しても、

プラスに考えられる力をつけよう。