設置したような木はご愛嬌。そりゃー自然の木で撮りたいですよ。止まり木を嫌う人は自然の木で撮れるフィールドが近い人。時間のある人となります。土日休みのサラリーマンは効率よく撮るには止まるキッカケを作る必要があります。とゆーことで3月10日のヤマセミ撮影ね~写真を見ると至近距離に見えますが・・・

実際の大きさは換算890㎜でこの位。そしてアクションも無くただ居るだけ・・・撮れるには撮れてもただの立ち寄りポイントで餌場だったり求愛だったり何か生活の拠点だったらいいんだけど居るだけ・・・他のヤマセミCMのバリッバリの飛び物を見ると羨ましくなる。

レンズの性能に物をいわせてガツッとトリミング。ただの止まり物だったらこの大きさぐらいで撮りたい。まっなんだかんだ言ってもカワイイですね~~!3月10日あたりだったら求愛も始まっているわけですがメスの存在が確認できませんでした。

わずか5分でさようなら~。夜明け前から4~5時間ブラインドに篭り、暗い中、感度ギリギリで止まり物を撮る・・・う~ん効率の悪い野鳥趣味とは解っている。ですが撮れた時の感動も大きい。3月10日のヤマセミ撮影記録でした。

その前日の3月9日は坊主だったな~撮れてるのだけ掲載するとラクに撮れると思われるのでね~


3~4月に撮った鳥を適当に貼ろう。梅オジロビタキは都内の公園で有休休暇を取って撮りにいった。尻尾がピンピン上がり系の鳥は外せません。

ルリビタキは貧乏性なので隙あらば撮りに行ってました。この個体4月の頭まで居たな~

そしてヤツガシラ!念願だったのですがちょい遠い!でも頭がパッカン撮れて感激でした。





































