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「『石橋湛山全集』 約40年ぶり復刊」:値段がまるで『action52』のようだ
ルチオ・フルチ『墓地裏の家』:フルチの身の丈に似つかわしいこじんまりとしたゾンビもの
下園壮太『相談しがいのある人になる 1時間で相手を勇気づける方法』:相談者は潜在的に敵である
パム・グリアは途中で無意味に死ぬ:『女体拷問鬼看守パム』
愛甲猛『球界の野良犬』:野球少年の夢を無残に打ち砕く傑作回想録
『北極の基地 潜航大 作戦』
真樹日佐夫『すてごろ懺悔―あばよ、青春』
山村美紗『消えた相続人』(光文社文庫):意外に侮れない誘拐もの
ジョナサン・ケラーマン『グラス・キャニオン』(扶桑社ミステリー)
ルチオ・フルチ『ザ・リッパー』:一見まともな連続殺人もの映画だが
田中光二『ビッグラン』(文春文庫):日本冒険小説の隠れた名作
『被差別部落一千年史』:高橋貞樹著、沖浦 和光校訂。有産部落民と無産部落民について
『4匹の蝿』:随所にアルジェントらしさあるも、半端なでき
刺青率50%以上
『海底軍艦』:「だから海底軍艦でまた変えます」
『バーニングムーン』:ろくでなしの素人芝居と脈絡のないゴアを撮るという王道にして最底辺
『新ゾンビ』:エロくグロく笑えるという三拍子
『女優霊』、やっとかよ
「ラストハウス・オン・デッドエンド・ストリート」:もしもウクライナ21の連中が映画を作ったら・・
シャネル、人喰族、マッドサイエンティスト、ゾンビ、ウンモ星人:『人間解剖島 ドクターブッチャー』