スマホに機種変更して慣れないで困っている方もいる。
ガラ軽からの機種変更である。
ラクラクスマホにするか
アイフォンsИ3にするか
でも
買ったピクセル9aで頑張ってみるとのこと
電話の送受信
そしてラインに挑戦している。
諦めないで頑張ってできるようになってほしい。
韓国製のケイスマがよく売れているとか。
やはりガラ軽からの機種変更であったり
サブを欲しい方もあったり
人気になるのでしょうね。
その記事です。
ガラケー型スマホ「ケースマ」が売れているワケ 在庫切れで入手困難な店舗も メーカーに方針を聞いた
韓国から上陸を果たした新型携帯電話が、各所で入手しづらい状況になっている。
韓国発のモバイルデバイスメーカー、ALT(アルト)が日本市場への本格参入とともに2月19日に発売した「MIVE(マイブ) ケースマ(以下、ケースマ)」だ。これは、従来のフィーチャーフォン(ガラケー)の操作性と、最新スマートフォンの利便性を高次元で融合させたケータイ型スマートフォンだ。
発売後、特にヨドバシカメラやビックカメラで在庫切れ、あるいは取り寄せ待ちの状況が続いた。入荷してもすぐに売り切れることが度々あった。月が変わり3月1日を過ぎても同様の状況が続いている。ネット上でも「欲しい」「もう少し小型であれば購入していた」など、興味を示す声が散見される。
実際の状況について、メーカーであるALT JAPANに問い合わせたところ、「一部販売チャネルにおいて想定を上回る注文をいただいており、おおむねお届けまで1~2週間程度お時間を頂戴している」との回答を得た。初動の反響は当初の想定を上回る推移だという。
物理キーとLINE対応という唯一無二の強み
人気の理由は、現代のニーズに寄り添った独自の機能性にある。2026年3月現在、ケースマと同様のコンセプトを持つ端末は希少だ。特に、日常の連絡に欠かせない「LINE」が使える物理キード付きの端末は皆無だ。
最大の特徴は、折りたたみ式のボディーに物理キーとタッチパネルの両方を搭載している点だ。約4.3型のメインディスプレイは通常のスマートフォンと同様に直感的なタッチ操作が可能で、LINEやYouTube、地図アプリといった主要なアプリをインストールして利用できる。
一方で、物理キーを併用できるため、スマートフォンのフリック入力やタッチ操作に不慣れなシニア層でも、従来のケータイと同じ感覚で文字入力や電話の発信が可能だ。さらにシャープキーの長押しでタッチ機能をロックする機能も備えており、誤操作を防ぎたいユーザーへの配慮も行き届いている。
ALT JAPANによると、「見た目は従来型ケータイだが、中身はスマートフォンで安心感がある」「シニアの家族に持たせやすい」「物理キーがある点が使いやすい、実際に使ってみて文字入力がしやすい」という声が発売後に多く寄せられているそうだ。
本体を閉じた状態でも約1.83型のサブディスプレイにより、時刻や通知を即座に確認できる。OSには「Android 14 Go Edition」を採用し、IPX4/IP5Xの防塵(じん)・防沫性能、2100mAhのバッテリーなど、日常生活で必要十分なスペックを備える。日本語入力システムには、賢い予測変換に定評のある「iWnn IME for Android」を搭載している。
ケースマは、安全面での機能も充実している。一定時間操作がない場合に保護者へ通知する「安心メッセージ」や、5秒間の長押しで位置情報を送信する「SOSボタン」、音声で着信相手を知らせる「音声通知」など、見守り機能が豊富だ。
昨今のレトロブームや、過剰な情報から距離を置くデジタルデトックスを求める若年層にとっても、この折りたたみデザインは新鮮に映るようだ。ALTの発表によると、韓国ではシリーズ累計100万台を突破しており、購入者の6割を70代以上が占める一方で、若い世代からも支持を集めているという。
日本のユーザーからも「ガラケー型スタイルが逆に新しい、ストラップやシールなどでデコレーションできて楽しい」という声がALT JAPANに届いているそうだ。シニア層だけでなく、ギーク層やレトロ回帰のユーザーが持つサブ端末としての需要もあると思われる。
在庫切れのさらなる理由と今後の販売方針
この端末に需要が集中している大きな理由がもう1つある。それは、NTTドコモが発表している第3世代移動通信方式(3G)の終了だ。ドコモは4Gや5Gへの移行に伴い、3月31日をもって3G(FOMA)などを終了する。4月以降は自動解約となるため、長年3G対応ガラケーを愛用してきたユーザーが機種変更を迫られている。
ALT JAPANも、今回のヒットの背景には複数の要因があると分析している。具体的には、従来型フィーチャーフォンユーザーのスマートフォン移行ニーズや、物理キー端末への一定の根強い需要だ。さらに、ギーク層やレトロ回帰などによるセカンド端末需要、通信費見直しを背景としたMVNO需要の拡大も挙げている。また、NTTドコモの3Gサービス終了による買い替えも一定の影響があるとした上で、「いきなりスマートフォンは不安だが、従来型から一歩進みたい」という層にとって、選択肢が限られている市場環境も今回の需要につながっていると見ている。
物理キーの安心感と最新アプリの利便性を兼ね備えたこの端末は、通信規格の過渡期においてユーザーのニーズをうまくすくい取り、結果として品薄状態を引き起こしているといえる。
では、注文の殺到や供給の兼ね合いにより、販売を一時休止、あるいは終了する可能性はあるのだろうか。ALT JAPANは、現在は増産および追加出荷の対応を進めているとした。さらに、現時点で販売休止や終了の予定はなく「需要に応じて生産・供給体制を強化し、継続販売を前提として対応する」方針を示している。
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てんゆう会から三原市視覚障害者福祉協会との交流会を開きたいとの申し出があった
声の友とはずいぶん昔から交流会をもっている。
てんゆう会との交流会を開くのにいろいろと尋ねられている。
点字の三原広報を読んでいる方だけでなく
点字を読めない方も交流会に来てほしい。
どのくらい集まるだろうか。
若い会員の方はいるのだろうか。
高齢者が多いのではないか。
会員もだが会員ではない方にも呼び掛けなければと思っている。
以前はてんゆう会の会長さんが
三原市視覚障害者福祉協会の山登りの会に参加していただき
交流にはなっていたと思う。
貞井俊臣先生である。
大変お世話になった。
てんゆう会との交流会はたくさんの方に集まってほしいと思っています。
これからてんゆう会と連携を取りながら
呼び掛けていきたいと思います。
点字を読める方が少なくなっています。
点字三原広報
Nhkの大河ドラマのストーリー
プロ野球の選手名鑑やゲームの組み合わせ
カレンダーなどいろいろと点訳ボランティア活動をしていただいている。
飲み物の自販機にも点字表示をしていただいたことがある。
トレーニングルームの器具にも点字表示をしていただいた。
思い出せばたくさんの点字にかかわるボランティアをしていただいている。
てんゆう会から三原市視覚障害者福祉協会との交流会を開きたいとの申し出があった
声の友とはずいぶん昔から交流会をもっている。
てんゆう会との交流会を開くのにいろいろと尋ねられている。
点字の三原広報を読んでいる方だけでなく
点字を読めない方も交流会に来てほしい。
どのくらい集まるだろうか。
若い会員の方はいるのだろうか。
高齢者が多いのではないか。
会員もだが会員ではない方にも呼び掛けなければと思っている。
以前はてんゆう会の会長さんが
三原市視覚障害者福祉協会の山登りの会に参加していただき
交流にはなっていたと思う。
貞井俊臣先生である。
大変お世話になった。
てんゆう会との交流会はたくさんの方に集まってほしいと思っています。
これからてんゆう会と連携を取りながら
呼び掛けていきたいと思います。
点字を読める方が少なくなっています。
点字三原広報
Nhkの大河ドラマのストーリー
プロ野球の選手名鑑やゲームの組み合わせ
カレンダーなどいろいろと点訳ボランティア活動をしていただいている。
飲み物の自販機にも点字表示をしていただいたことがある。
トレーニングルームの器具にも点字表示をしていただいた。
思い出せばたくさんの点字にかかわるボランティアをしていただいている。
大相撲 大阪場所は10日目
若隆景は5勝5敗
頑張ってほしい。
安青錦は横綱は今場所は無理。
5勝5敗である。まずは勝ち越し
大の里は休場
豊昇龍が有力かな。
8勝2敗
霧島と豪の山が9勝1敗で明日対戦する。
勝った方が先頭に立つ
霧島は優勝して大関にあなるのが有力となる。
そういえば若島津が69才で亡くなった。
奥さんは高田瑞枝さんだ。
私はピアノなどで歌手として活躍した。
琴桜は3勝までは強そうだったが
後がまた弱い感じになっている。
千代の富士や白鳳のようなスーパーヒーローがでないものか
大の里や安青錦などに期待しているのだが。
後、5日間。
優勝は誰になるか。
ラジオ放送を聞いている。
<大相撲春場所>◇10日目◇17日◇エディオンアリーナ大阪
春場所は10日目を終え、残り5日間となった。終盤戦の見どころをあらためて整理する。
10日目を終え、優勝争いのトップは9勝1敗の霧島と豪ノ山。8勝2敗で豊昇龍、琴勝峰、7勝3敗で隆の勝、正代、藤青雲、朝白龍、琴栄峰が追う展開となっている。
11日目は1敗の霧島と豪ノ山の直接対決が組まれた。勝った方が、単独トップで残り4日間を迎える。
関脇霧島は14場所ぶり3度目の優勝を目指す。同時に大関復帰も視野にある。昨年11月の九州場所は東前頭2枚目で11勝、今年1月の初場所は関脇で11勝。起点の場所が平幕だが、今場所で優勝すれば、大関再昇進の機運が高まってもおかしくない。
東前頭10枚目の豪ノ山は、初優勝のチャンスをつかめるか。地元大阪府の寝屋川市出身。師匠の武隈親方(元大関豪栄道)は「押し相撲は、波に乗ると普段以上の力が出る。今場所は足が出ている」と状態の良さを評価している。
追う2敗勢も逆転優勝を狙っている。横綱豊昇龍は、霧島との直接対決を残している。昨年春場所の横綱昇進以降、初めてとなる優勝をつかみたい。
綱とりだった大関安青錦は、ここまで5勝5敗。綱とりは振り出しに戻ったが、復調の兆しを見せてきた。残り5日間は、まずは勝ち越しを目指すことになる。
新入幕の藤青雲は、7勝3敗で残り5日間を迎える。2桁勝利に届けば、敢闘賞受賞も狙えそうだ。
駅前の松下クリニックが閉院した。
昨年の3月末だった。
私が気が付いたのは昨年の夏だ。
この3月にははいって建物を壊していた。
昨年は松下クリニックの前を何回か通ったが誰も居ない感じで廃屋に近い印象だった。
張り紙があり閉院したというお知らせだった。
城町病院に行くように書かれていた。
松下クリニックに勤務する知り合いがいた。
古くは50年位も前に
山口 泉さんという女性がいた。
それからあと、少し間を開けて
知っている方が勤務していた。
そして森本さんと井出さんがいた。
森本さんは定年になって
といっても70才を過ぎて
止めてから和田町で治療院を開業している。
井手さんは昨年の3月までは勤めていた。
10ねん以上も前から住谷さんという若い女性が勤務していた。
これはいずれもリハビリや物理療法の部分で
マッサージや物量器具を使っての治療をされているスタッフである。
何回か見学にも行かせてもらった。
2階の物療士津は大きく広かった記憶がある。
住谷さんにメールしてよくわかった。
城町病院にはスタッフは行っていなかった。
昨年4月から就職先を探しているということだった。
まだ若いですからね。
井手さんは70才半ばを過ぎて
もう再就職はしないのではないかと勝手に思っています。
三原の個人病院の整形外科は
シラス整形外科
ナカバヤシ整形外科
などですね。
外科はいくつかあります。
日赤と興生病院、医師会病院には整形外科があると思います。
松下クリニックは閉院しました。
残念ですね。
松下先生の都合ですね。
彼女の次の職場が見つかることを願っています。
ある若者がキャンプカーをレンタルして
2泊3日の旅行に出るという
男3人で行くとのこと。
福井県にいくのだとか。
キャンピングカーは3日で8万3千円だとか。
車高 3メートルあるとか。
冷蔵庫にてれび、ベッドもついている。
大きいだけに慣れていないから運転がちょっと心配だとか。
ラテ物の中の駐車場には車高が高くてはいれない。
コンビニは仮眠ならいいが泊まることはできないという。
オートキャンプ場がいいのかな。
本当に駐車場に困るな。
山中温泉や山代温泉があるので
日帰り入浴をしたらとレンタルカーの方がアドバイスしてくれたとか。
福井県は東尋坊があり
福井市に永平寺がある。
小浜温泉もあり
三方五湖があり
敦賀気比高校が野球で知られている。
恐竜の化石がよく見つかっている。
カニ料理、イカ料理サバずし
ちょっと足を延ばして石川県の金沢に行ってみることもできる
兼六園があり日本三大庭園である。
跡は岡山の後楽園
水戸の偕楽園がある。
現代美術館もあったかな。
私は電車で福井県や石川県にはいったことがあるといっておいた
大阪からサンダーバードで行く。
三方五湖で湖水遊覧船に乗ったことがある。
小浜温泉では国民宿舎でカニ料理を食べた。
山中温泉では山中塗があり
陶磁器で有名である。
九谷焼もあったかな
カニは紅図愛河にである。
これは越前ガニともいう。
鳥取や兵庫では松葉ガニといったかな。
19日の木曜日の夜から出発して
20日から21日22日と楽しく行ってくるようだ。
若者はいい。
経験すればいい。
彼女もいる方がいて
遊び歩いてばかりいないで結婚資金を貯めろとも言われているとか。
いやいや旅行も多いにして
青春を謳歌するべきだろう。
話を聞いていて若い者はいいなと思った。
経験が大事である。
3人で行くのだから仲間づくりというか親睦も深められる。
いいじゃないか。
去る3月15日の日曜日に
中ノ町の平和霊園にお参りした。
あゆみちゃん34才が9年前に亡くなった。
乳がんだった、
私の娘より1歳上である
生きていたら43才になるのだな。
木曜日に日赤で亡くなった。
緩和病棟にいた。
木曜日は私の出勤日だったので覚えている。
朝早く、訃報を聞いて
タクシーで家内と一緒に日赤に行った。
4階の病室に行き
顔を見ることができた。
まだ暖かかった。
のんちゃんに悔みを言った。
すぐにあるいて三原駅に出た。
8時03分発の路線バスに乗った。
8時30分までに職場に着いた。
あれから9年である。
福山市の加茂町にいる家内の義妹夫妻と一緒に参った。
車手来てくれて同乗して中ノ町の平和霊園に行ったのである。
山間の墓地である。
きれいに管理されていた。
草もなくごみもなくきれいに掃除されていた。
墓石の前の花も枯れているものはなかった。
枯れた花は撤去してくれているのだろう。
ゲートから少し入って階段を上がり
高い位置にでる。
細長い墓地を少し進むとあゆみちゃんの墓がある。
墓石には36才とある。
数え年であろう。
満年齢は34才だった。
けんちゃんのお兄さんの名前もある。
両親の名前もあった。
線香を立てて拝んだ。
少し、あゆみちゃん談義をした。
4人であゆみちゃんの思い出しながら話した。
青空で鶯も鳴いていた。
あゆみちゃんの息子さんのなお君は
もう24才だろう。
元気に暮らしている。
平和霊園に別れを告げて
あゆみちゃんの仏壇のあるおうにちおうちに行った。
そこは新築の家で
のんちゃんの息子さんが建てた家である。
両親と一緒に住むことになって引越したのである。
霊園からは20分余りで着いた。
加茂町の義妹夫妻とのんちゃん夫妻と私ら夫妻の6人で
懐かしく話した。
息子さん家族にはちょっと顔を合わせたくらいだった。
元気にしていて何よりである。
病気やけがはあるものの
それぞれ頑張っている。
コーヒーをよばれケーキも食べた。
土産も持ってきたが
お返しもいただいた。
1時間余りいて帰ることになった。
加茂町の義妹夫妻の車に乗り数分で自宅に戻った。
いい一日だった。
。
去る3月11日の水曜日
同行援護の方と散策した。
中ノ町の光谷公園に近い場所で鶯の声を聞いた。
三原ではこれが2回目
うまく鳴いていた。
ホーホケキョ
ホーホケキョ
やはり感激した。
光谷公園はシャクヤク園が近い好塩である。
山間になり谷あいがあるほうが鶯が鳴きやすい。 シジューガラ、カラス、ヒヨドリ
こんな事リはよく鳴いている。
小川のせせらぎがよく聞こえていた。
坂道を降りていた時に
沈丁花を見つけた。
人の家の庭先である。
道路からすぐの触れるところだった。
赤い沈丁花が腰の高さまでまとまっている。
芳香がした。
赤い花に鼻を近づけて匂ってみた。
やはりいい香りである。
上品な感じがする。
庭先でも公道に近い部分だから
遠慮なく行ってみた。
同行援護の方に行っていたので見つけてくれた。
梅が咲いているとか。
しだれ梅が咲いていた。
もう散ってしまいそうな時期である。
梅や桜やウグイスなど目的があって散策すると
それを達成できると嬉しいものである。
感激がある。
ちょっとしたことでも感激があるといい
しかし今日あたりから花粉症の症状が出ている。
軽いのではあるが
鼻がむずむずする。
目が少し痒い。
でも散策は続ける。
ふとしたところに観劇がある。
嬉しいものである。
3月14日は三原高校の卒業式でした。
港で6人の高校生に会いました。
三原高校の卒業生で今日が卒業式だったといっていました。
一人は名古屋大学に行くのだとか。
将来有望な方々でした。
おじいさんとおばあさんの話しに付き合ってくれました。
意気揚々とした感じを受けました。
フレッシュな元気ある卒業生です。
ちょっとした雰囲気でわかりますね。
元気をもらいました。