乳がん★ MRIを撮りに行く | アラフィフ通訳が美と健康と幸せを取り戻すまで ダイエットと乳がん

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ストレスまみれの日々で、自堕落に生活していたら激太り、健康診断で恐ろしい結果が出てしまいました。
回復への道を赤裸々に綴ります。



地元のクリニックで、すぐに翌週某所の巨大なMRIとかCTとかをとるクリニックに予約をとってくれた。

まだ全然危機感はなく、ハイハイ、安心料だわ、くらいに思っていた。

朝イチで、寂れた細長いビルへ。
受付の上に5階?6階?
ひたすら検査部屋が連なる。

検査着に着替え、一日何回言ってるんだろう、という注意事項を言って、誘導している看護師さんに導かれ機械のある部屋へ。

生まれて初めてのMRI。

MRIといえば、仰向けで筒みたいな機械に入るイメージがあるけれど、乳がんの診断の場合は。。。オッパイホルダーみたいなものに胸をはめてうつ伏せ。
ガタガタうるさいと聞いていたけれど、大したことなかった。

あっという間に終わった。

まだダイエットを始めていなくて、八重洲地下街の立ち食いそば屋さんでかき揚げ蕎麦を食べて帰った気がする。