録画で
2011年米。意外におもしろかったと思ったら、監督がアイヴァン・ライトマンだった![]()
前もそういうことがあり、02年12月30日に劇場でトム・クルーズ主演「マイノリティ・リポート」を観てとてもおもしろかったと思ったら、監督がスピルバーグだった![]()
スピルバーグだったのか、と思った印象で、日付まではっきりと憶えている![]()
録画で
2011年米。意外におもしろかったと思ったら、監督がアイヴァン・ライトマンだった![]()
前もそういうことがあり、02年12月30日に劇場でトム・クルーズ主演「マイノリティ・リポート」を観てとてもおもしろかったと思ったら、監督がスピルバーグだった![]()
スピルバーグだったのか、と思った印象で、日付まではっきりと憶えている![]()
2012年米。デンゼル・ワシントンはおなかたぷたぷになってもかっこいい![]()
飛行機事故で被害をできる限り少なくとどめた機長が、搭乗直前にアルコールを摂取していた、というストーリー。
ロバート・ゼメキスらしい場面が1ヵ所がつんと添えられていた。「あーー
」と思わせる![]()
2011年、カナダ。20代はじめ頃に600回以上の精子提供を行い、自分に500人以上の遺伝子上の子供たちがいることを、約20年後に知った42歳独身男性の話。
20歳前後に成長していた子供たちが、サッカーのスター選手だったり、俳優志望のバーテンダーだったり、ちょっといかれた女の子だったりでほのぼの![]()
おおらかなコメディだった![]()
2011年米。「そうだったのか!」と思ってしまう
が、フィクション。ローランド・エメリッヒ監督のとんでも映画でも、ツボはおさえていた
(ほぐし)
冒頭部分から舞台と時空が転々と変わるので、劇場だとはじめのうちは「?」かもしれない。(私は30分ほど経って観なおした)
リス・エヴァンスは「ノッティングヒルの恋人」☆☆☆☆ほかに比べると別人。女王役のヴァネッサ・レッドグレイヴは、10代のときに「ジュリア」☆☆☆☆☆を観てあこがれた(メリル・ストリープが端役ででていた。メリル・ストリープを知ったのはテレビの「ホロコースト」→映画「ディア・ハンター」☆☆☆☆☆でした。70年代…)。
この映画の前年にヴァネッサ・レッドグレイヴが出演した「ジュリエットからの手紙」もよかったです。ずっと活躍してほしい![]()
さっそくの暑さ
涼しいデザインに戻しました![]()
2005年米。シャイア・ラブーフ主演ということで観てみたら、意外な面白さ。「友情・勝利・努力」の三大原則がばっちり導入されていた(お話の基本なんですね)。
キャディ出身のアマチュア・ゴルファーが、プロの強豪たちとわたりあったゴルフ史に残る名勝負、1913年の全米オープンを再現したドラマ。小さなキャディのエディがかわいい
このキャラがこのキャラで…と、2回くり返して観た![]()
子どもが観られるように制作。ビル・パクストンに監督の才能があったとは![]()
2012年フランス。「最強のふたり」のオマール・シー主演。貧困層出身の黒人刑事が、富裕層出身の白人エリート刑事とコンビを組むフランス版のバディもの![]()
ハリウッド版バディもの(「48時間」「リーサル・ウェポン」とかそのほか大量)と微妙に違う(*^ー^)ノ 全裸バー(?)の場面はさすがにハリウッドでもみたことがない気がする
鶏のような格好で潜入捜査をするのはあったかな(「ドラグネット」)
ちょっと時間がなくてこのくらいで…![]()
季節柄デザインを変えました![]()
なんとなく自転車に目が留まったのは、大阪に行く前にこの映画を観たからか。
2008年、ブルガリア映画。引きこもり青年が交通事故で両親と記憶を失くし、ブルガリアから来た祖父(お母さんのお父さん)とともに自転車で生まれ故郷を目指し、記憶を取り戻していく話。
いろいろあったわけでした![]()
祖父役の人は観た顔…と思ったら、クストリッツァ映画(ほか)で知られる俳優。クストリッツァは一時期(90年代後半)にはまって観た監督。最近では「セブン・デイズ・イン・ハバナ」(12年)でよれよれの世界的映画監督を演じていて、自らを戯画化する精神がさすがだと思った(・・;)
2012年米。途中どうなるかと思ったけれどすばらしかった![]()
大画面で観たらすごいのだろうなあ…まあいいとして(*^.^*)