その一角だけ昭和のままのような商店もありました。
自転車を観にいったのだろうか。
重い荷物を持って歩いてまだ疲労が残る…![]()
2011年イギリス。市井の人々の日常の負の連鎖を扱ったとても重い作品でしたが、ずしんときました![]()
ほとんど家にいるあいだに入梅。つる姫のように、「やっはるー」と盛りあがるまもなく![]()
久しぶりで楽しみにして行ったのですが
、
1試合目は惜敗、2試合目は大敗![]()
くやしいので練習メニューを追加しようと思いました。
5人以上の人に会って、どきどきした
きょうは筋肉痛。
2012年米。「リトル・ミス・サンシャイン」の監督5年ぶりの新作、というよりも、ゾーイ・カザンの脚本が優れもの![]()
そういえばこういう設定はなかったと思う![]()
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自分にホラーが観られるだろうか、ジム・シェリダン監督だから観ておきたい、とこわごわ借りた。
事件があった家というあたりで、やっぱり…と止めたけれど、思いなおして観た。
思いなおしてよかった。再び観始めてまもなく急展開![]()
泣けるホラー(;^_^A
(ホラー要素の入ったファンタジー・サスペンスかな…。公式サイトをみると、【ヒューマンサイコスリラー】とある)
ダニエル・クレイグとレイチェル・ワイズが美しすぎる。ナオミ・ワッツも美しい![]()
3月下旬からあわただしかったのですがおわりました(´・ω・`)いちだんらく![]()
映画はあまり観なかった(この季節は)。
そんな中、よかったのが「ル・アーヴルの靴みがき」![]()
2011年、フィンランド・フランス・ドイツ合作。アキ・カウリスマキ監督。
小津安二郎映画は、欧州の人から観ると静止しているようにみえるのかも。としてもカウリスマキ監督がこのように昇華してくださると![]()
(鏡餅もつけました)
追記 この映画を観てこの春はパイナップルをたびたび買う。
2,010年。幼い頃から兄弟のように育ち、民間兵としてイラクに行ったふたりの男。うちひとりが世界でもっとも危険なルートといわれる“ルート・アイリッシュ”で命を落とし、もうひとり(主人公)が親友の死の真相を追究する、ストーリー。
イラク戦争に参加した民間兵への取材からつくられた物語。ケン・ローチ、すごく好きな監督ですが、黒い(重い)ケン・ローチ
と白い(明るい)ケン・ローチ
とがあって、この作品は黒。私は白いほうが好きだったりします。挙げると、「やさしくキスをして」☆☆☆☆「エリックを探して」☆☆☆☆は白ケン・ローチ![]()
黒でも「この自由な世界で」は残る(*_*) この作品も観ておいてよかった(_ _。) どこまでも撮りつづけるようすなのでついていきます![]()
しばらく更新が少なくなります![]()
2011年ベルギー・フランス・イタリア。重いけれどいい映画を観た![]()
監督はダルデンヌ兄弟。「ロゼッタ」(09年)を観たときの印象よりはまだ少し![]()